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X-WR-CALDESC:閉域AI運用のガバナンス設計 ー アクセス権限
 ・監査ログ・利用状況の可視化
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 ・監査ログ・利用状況の可視化
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SUMMARY:閉域AI運用のガバナンス設計 ー アクセス権限・監
 査ログ・利用状況の可視化
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 79?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✓ 部門を
 またいでAI活用が広がり、誰が何を使っているか把握
 できていない✓ 「使うな」と禁止すれば済むと考えて
 いるが、実際には利用が止まっていない✓ 取引先や監
 査からSOC2やISO27001水準の対応を求められ始めている✓ 
 権限設計やログ基盤をどこから手をつければいいか判
 断できていない\nもし一つでも当てはまるなら、足り
 ないのは禁止のルールではなく、承認された経路の中
 で使える形を用意する設計です。アクセス権限・監査
 ログ・利用状況の可視化という3つの要素を、5-10名・30
 -50名・100名超という組織規模別に、何をどこまでやる
 べきかという具体的な線引きで整理します。この45分
 で、自社の現在地に合わせて次に着手すべき設計を判
 断できる材料を持ち帰ることができます。\n■ こんな
 方におすすめです────────────────
 ────────────────✓ 部門をまたいで
 AI活用が広がり、権限管理の設計に迷っている情シス
 担当の方✓ 取引先や監査からSOC2・ISO27001水準の対応を
 求められ始めている方✓ 監査ログに何を残し、どう保
 存すればよいかを実務レベルで知りたい方✓ 利用状況
 の可視化をどこから始めればよいか判断したい経営・
 セキュリティ担当の方\n■ セッション説明─────
 ────────────────────────
 ───社内でAI活用が広がるほど、「誰が・どのAIに・
 どんな情報を渡して使っているか」が見えなくなるタ
 イミングが訪れます。IBMの2026年版データ侵害調査では
 、侵害を受けた企業の43%でシャドーAI（未承認AI利用）
 が関与しており、これは前年の20%から倍増しました。
 シャドーAI関与の侵害は平均539万ドルの被害で、全体
 平均（499万ドル）より高くなっています。国内の情報
 システム担当者633名への調査でも、66%がシャドーAI利
 用の増加を実感する一方、利用実態を完全に可視化で
 きている企業はわずか13.6%にとどまります。\n本セッシ
 ョンでは、閉域環境でAIを運用する際に必要になるア
 クセス権限の設計、監査ログの持ち方、利用状況の可
 視化という3点を、5-10名・30-50名・100名超という組織規
 模別に「何をどこまでやるべきか」という具体的な線
 引きで整理します。SOC2やISO27001といった外部監査の要
 件への対応まで含め、明日から着手できる設計図を持
 ち帰っていただける内容です。\n■ 今回話す内容──
 ────────────────────────
 ──────\n\n部門をまたいだAI活用の拡大で、なぜ
 利用実態が見えなくなるのか\nアクセス権限（RBAC）の
 設計と、5-10名・30-50名・100名超で変わる必要水準\n監
 査ログの設計とSOC2・ISO27001対応、利用状況を可視化し
 て運用に乗せる方法\n\n■ 登壇者─────────
 ───────────────────────三
 好大悟（株式会社リベルクラフト 代表）\nデータサイ
 エンティスト出身。製造業・大手ITを中心に、AI・デー
 タ活用のコンサルティングと社内研修を手がける。「
 技術を現場で動く施策に翻訳する」をミッションに、
 導入判断から構築・運用展開まで一気通貫でサポート
 している。Python・SQLによる実装経験と、経営層へのプ
 レゼン・合意形成の両方を持つ実務家。\nX: https://x.com/
 daigomiyoshi_ai （三好大悟）\, https://x.com/libercraft1202 （リ
 ベルクラフト）\n■ 開催概要───────────
 ───────────────日時：2026年11月2日（
 月）12:00〜12:45時間：45分（本編35分＋Q&A10分）形式：Zoo
 mウェビナー（参加費無料）対象：情シス・セキュリテ
 ィ・経営企画（アクセス権限・監査ログ・利用状況の
 可視化を検討している方。非エンジニアの方も歓迎し
 ます）主催：株式会社リベルクラフト\n■ 注意事項─
 ────────────────────────
 ─・当日参加できない方にも、後日、当日資料のご案
 内をメールでお送りします。申し込んでおくだけで受
 け取れます。・本ウェビナーはビジネス用途を前提と
 しています。同業他社の方はご遠慮いただく場合があ
 ります。・リクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。・欠席される
 場合は、お手数ですがキャンセル処理をお願いいたし
 ます。・無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降
 の参加をお断りさせていただく場合がございます。・
 内容は予告なく変更される場合があります。
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