BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:オンプレAIのコストを可視化する ー 初期費用
 ・運用費とクラウドとの損益分岐点
X-WR-CALNAME:オンプレAIのコストを可視化する ー 初期費用
 ・運用費とクラウドとの損益分岐点
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1000681@techplay.jp
SUMMARY:オンプレAIのコストを可視化する ー 初期費用・運
 用費とクラウドとの損益分岐点
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261117T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261117T124500
DTSTAMP:20260924T121608Z
CREATED:20260917T023312Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 81?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✓ クラウ
 ドAPIの請求額が増え続けているが、オンプレ移行の損
 益分岐点を計算したことがない✓ オンプレ導入を検討
 しているが、初期費用の見積りしか手元にない✓ 自社
 の同時利用人数・月間のトークン量を把握できていな
 い✓ 予算とハードウェア構成のギャップを事前に潰し
 ておきたい\nもし一つでも当てはまるなら、足りない
 のは節約の工夫ではなく「比較のための計算式」です
 。クラウドAPI従量課金とオンプレGPUの初期費用・運用
 費を、入出力トークン数・生成速度・到着率・稼働率
 という4つの変数から数値で比較する損益分岐点の計算
 式をお渡しします。この45分で、自社の利用規模を分
 岐点の計算式と照らし合わせて判断できる状態を持ち
 帰ることができます。\n■ こんな方におすすめです─
 ────────────────────────
 ───────✓ クラウドAPIの請求増加とオンプレ導
 入検討の両方で、損益分岐点を数値で判断したい経営
 企画・PM・DX推進責任者の方✓ オンプレ導入の初期費
 用の見積りはあるが、運用費まで含めた比較ができて
 いない方✓ 自社の同時利用人数・月間利用量を把握し
 、判断材料にしたい方✓ 予算とハードウェア構成のギ
 ャップを事前に潰しておきたい方\n■ セッション説明
 ────────────────────────
 ────────「クラウドAPIの月額請求が思ったよ
 り高い」「オンプレは初期費用が重いと聞いて踏み切
 れない」ー こうした声が経営企画やDX推進の現場で増
 えています。しかしどちらも「安い・高い」を感覚で
 語っており、比較に必要な自社の利用規模という軸が
 抜け落ちています。\n本セッションは、クラウドAPI従
 量課金とオンプレGPUの初期費用・運用費を、感覚では
 なく数値で比較する方法を扱います。2026年8〜9月時点
 の実勢価格（GPU時間単価・API単価）をもとに損益分岐
 点の計算式を示し、入出力トークン数・生成速度・到
 着率・稼働率という4つの変数から、自社の利用規模（
 月間トークン量・同時接続数）でどちらが有利かを判
 断できる状態を目指します。\nあわせて、予算感と実
 際に必要なハードウェア構成にギャップが生じた自治
 体の事例、GPU常時稼働を前提としない設計で費用を抑
 えられた企業の事例という2つの実例を通じて、初期費
 用だけでなく年間TCO（総保有コスト）で比較すること
 の重要性をお伝えします。最後に、自社の月間利用量
 を概算し、今日示す分岐点の計算式と照らし合わせる
 ところまでを1回で完結させます。\n■ 今回話す内容─
 ────────────────────────
 ───────\n\nなぜ「安い・高い」の直感がズレる
 のか ー クラウドAPIとオンプレGPU、価格感覚のズレの
 正体\n損益分岐点はどう計算するか ー トークン数・生
 成速度・到着率・稼働率の4変数から算出する計算式\n
 自社の利用規模をどう見積もるか ー 予算とハードウ
 ェア構成がズレた2つの事例と実務ステップ\n\n■ 登壇
 者───────────────────────
 ─────────三好大悟（株式会社リベルクラフ
 ト 代表）\nデータサイエンティスト出身。製造業・大
 手ITを中心に、AI・データ活用のコンサルティングと社
 内研修を手がける。「技術を現場で動く施策に翻訳す
 る」をミッションに、導入判断から構築・運用展開ま
 で一気通貫でサポートしている。Python・SQLによる実装
 経験と、経営層へのプレゼン・合意形成の両方を持つ
 実務家。\nX: https://x.com/daigomiyoshi_ai （三好大悟）\, https
 ://x.com/libercraft1202 （リベルクラフト）\n■ 開催概要─
 ────────────────────────
 ─日時：2026年11月17日（火）12:00〜12:45時間：45分（本
 編35分＋Q&A10分）形式：Zoomウェビナー（参加費無料）
 対象：経営企画・PM・DX推進責任者（オンプレAI導入の
 初期費用・運用費とクラウドとの損益分岐点を数値で
 判断したい方）主催：株式会社リベルクラフト\n■ 注
 意事項─────────────────────
 ─────・当日参加できない方にも、後日、当日資
 料のご案内をメールでお送りします。申し込んでおく
 だけで受け取れます。・本ウェビナーはビジネス用途
 を前提としています。同業他社の方はご遠慮いただく
 場合があります。・リクルーティング、勧誘など、採
 用目的でのイベント参加はお断りしております。・欠
 席される場合は、お手数ですがキャンセル処理をお願
 いいたします。・無断キャンセルや欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ます。・内容は予告なく変更される場合があります。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1000681?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
