BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「定性調査の報告書」の作り方～リサーチ視
 点で課題の提言を導く～
X-WR-CALNAME:「定性調査の報告書」の作り方～リサーチ視
 点で課題の提言を導く～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1000692@techplay.jp
SUMMARY:「定性調査の報告書」の作り方～リサーチ視点で
 課題の提言を導く～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261006T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261006T230000
DTSTAMP:20260917T073557Z
CREATED:20260917T053844Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 92?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「定性調査
 の報告書」の作り方～リサーチ視点で課題の提言を導
 く～\n消費者自身も気付かない潜在ニーズやインサイ
 トが抽出でき、プロダクト仮説のヒントが得られる定
 性調査。 定量的に図れないからこそ見えなかった示唆
 を得ることができる点が魅力ですが、同時にその調査
 結果も定量的に表せないため、多くの調査者・マーケ
 ターが頭を悩ませている分野であることも事実です。\
 nデプスインタビューは勿論、特にグループインタビュ
 ーなどの複数人の結果をまとめる場合においては、調
 査課題に応じて「誰のどの発言を正とすべきか」「少
 数派の意見は棄却すべきか」などは調査視点でのテク
 ニックが問われ、失敗すると結果が属人的になってし
 まうケースなども招きます。\nそこで今回は、定性調
 査の報告書作成における一定の標準化が望める「アウ
 トプットのまとめ方」について、リサーチのプロが解
 説！この機会に、定性調査の”まとめスキル”を向上
 させ、インタビュー調査を始めとしたリサーチ成果を
 最大限に引き出すための知識を身に付けて頂ければ幸
 いです。\nプログラム\n\n定性調査の報告書とは\nアウ
 トライン(骨子)の作成方法\n報告書の作り方\n事例紹介
 ：発言録の活用方法\n\n登壇者\n角 泰範（すみ やすの
 り）\n株式会社エスアールエー　代表取締役社長\nリサ
 ーチャーとして、化粧品・自動車・食品・飲料・サプ
 リメント・人材・IT・B2Bなど、多くの業界のあらゆる
 分野の定量・定性調査を経験し、現在は株式会社エス
 アールエーの代表取締役社長を務める。定量・定性調
 査の企画設計から実査、分析・報告まで一貫して対応
 を強みとしている。多変量解析などの統計的分析やモ
 デレーターとして定性分析、年間およそ200セッション
 のモデレーション実績を持つ。\n\n注意事項\n\n同業の
 方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。\n
 社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は
 、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますの
 でご了承ください。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1000692?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
