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X-WR-CALDESC:「ニーズ・ウォンツ・ベネフィット」ワード
 の整理整頓
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 の整理整頓
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SUMMARY:「ニーズ・ウォンツ・ベネフィット」ワードの整
 理整頓
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 94?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「ニーズ・
 ウォンツ・ベネフィット」ワードの整理整頓\n「ニー
 ズ(Needs)」「ウォンツ(Wants)」「ベネフィット(Benefits)」
 等のビジネス用語は、多くのマーケティングリサーチ
 における日常的な場において散見されます。これらの
 ワードは、いずれも消費者行動の根幹や喚起について
 説明するには不可欠であり、商品やサービスを開発す
 る上では、区別と使い分けを徹底理解しておきたい概
 念です。\nところが時折多くの現場において、これら
 のワード定義の整理がつかない状態で開発や調査設計
 が進行してしまうケースがあります。例えば、消費者
 のニーズを調査する際に、誤ってウォンツ、すなわち
 「消費者が必要ではないが、望む商品やサービスに対
 する欲求」を調査してしまう、など。\nこのように各
 ワード定義を混同させてしまった場合、本来の自社課
 題ではなかったリサーチ結果を招き、商品・サービス
 開発や改良において、誤った道筋・ゴールを辿ってし
 まう可能性が大いにあります。正しい調査結果を得る
 ためには、これら認識の使い分けを正し、概念を混同
 せずにリサーチ設計を行う必要があります。\nそこで
 今回は、今さら聞けない「ニーズ・ウォンツ・ベネフ
 ィット」の定義を改めて解説し、調査における最適な
 消費者インサイトの抽出方法について、豊富な業界の
 リサーチャー経験を持つ、株式会社エスアールエー 代
 表取締役社長 角泰範氏が徹底レクチャー致します。こ
 の機会に是非、自社商品やサービスにおける、ニーズ
 やウォンツ、そして提供するベネフィットを整理整頓
 してみてはいかがでしょうか。\nプログラム\n\n今さら
 聞けない「ニーズ・ウォンツ・ベネフィット」とは\n
 「ニーズ」をおさえることが調査では重要か\n調査か
 ら最適なインサイトを得るには\n\n登壇者\n角 泰範（す
 み やすのり）\n株式会社エスアールエー\nリサーチャ
 ーとして、化粧品・自動車・食品・飲料・サプリメン
 ト・人材・IT・B2Bなど、多くの業界のあらゆる分野の
 定量・定性調査を経験し、現在は株式会社エスアール
 エーの代表取締役社長を務める。定量・定性調査の企
 画設計から実査、分析・報告まで一貫して対応を強み
 としている。多変量解析などの統計的分析やモデレー
 ターとして定性分析、年間およそ200セッションのモデ
 レーション実績を持つ。\n\n注意事項\n\n同業の方・同
 業他社の方のお申し込みはお控えください。\n社名・
 ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は、セミ
 ナー視聴のご案内を控えさせていただきますのでご了
 承ください。\n
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