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X-WR-CALDESC:研究成果を最大化する学術調査の進め方～妥
 当性の確保と研究環境の最適化～
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 当性の確保と研究環境の最適化～
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SUMMARY:研究成果を最大化する学術調査の進め方～妥当性
 の確保と研究環境の最適化～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 95?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n研究成果を
 最大化する学術調査の進め方～妥当性の確保と研究環
 境の最適化～\n学術研究における調査の実査には、デ
 ータの学術的妥当性、倫理審査への対応、大学・研究
 機関特有の事務手続き、そして複雑な研究デザインの
 実装といったさまざまな壁が立ちはだかります。特に
 、生成AIによる回答汚染やボットの高度化といった新
 たなリスクも懸念される昨今、査読においても、収集
 したデータがいかに「学術的妥当性を確保」できてい
 るかという点が厳格に問われています。\nでは、研究
 成果を最大化し、データの信頼性を客観的に証明する
 ためには、どのようなリサーチ体制を構築すべきなの
 でしょうか。\n貴重な研究時間を守りながら、妥当性
 の高いデータを確保するためには、調査会社を単なる
 作業の委託先としてではなく「伴走パートナー」とし
 て活用し、専門的な知見を研究プロセスに上手く取り
 入れることが有効な手段の一つといえます。\n本セミ
 ナーでは、自らも博士号を持ち、数多くの学術調査に
 携わってきたリサーチャーが登壇。トラップ設問によ
 るデータクリーニングから、倫理審査（IRB）や科研費
 対応といった事務的負担の解消まで、研究者目線で解
 説いたします。\nプログラム\n\nはじめに\n研究者が直
 面する「調査の壁」\n研究の成功に向けた調査会社の
 活用\n支援体制のご紹介\n\n登壇者\n芦川 勝彦（あしか
 わ かつひこ）\n株式会社アスマーク　リサーチャー\n
 東京農業大学大学院農学研究科農業経済学専攻　博士
 （農業経済学）\n専門統計調査士\n\n学位取得後は、広
 告代理店をメインクライアントとした市場調査会社や
 、医師パネルを保有するメディア社の勤務を経て、2026
 年2月より現職。リサーチの設計から分析・報告まで一
 気通貫で手掛け、定性調査・郵送調査・会場調査・HUT
 等の幅広い調査手法に精通する。クライアントも一般
 事業会社から中央省庁、地方公共団体まで幅広く、官
 民両方のプロジェクト実績を持つ。実務の傍ら、ツー
 ル開発や研修などを通じて後進の育成などにも携わる
 。\n現在は、調査設計や分析業務を担当。マーケティ
 ング・リサーチ協会 公的統計基盤整備委員会 幹事を
 歴任。\n\n注意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申
 し込みはお控えください。\n社名・ご氏名を正しくご
 入力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案内
 を控えさせていただきますのでご了承ください。\n
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