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X-WR-CALDESC:ネットリサーチにおける自由記述の再考～AI時
 代の新たな可能性～
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SUMMARY:ネットリサーチにおける自由記述の再考～AI時代
 の新たな可能性～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 98?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nネットリサ
 ーチにおける自由記述の再考～AI時代の新たな可能性
 ～\nコンパクトに専門知識を学ぶ、アスマークのショ
 ートセミナーシリーズです。\n今回のテーマは、“自
 由記述”の多いネットリサーチ。回答者のリアルな声
 が聞ける貴重なデータですが、「コストがかかる」「
 分析が大変」「回答負荷」といった理由で、自由記述
 の設問を多用することは推奨されてきませんでした。\
 n本セミナーでは、これまで多くのリサーチャーを悩ま
 せてきた自由記述の課題と、生成AIがもたらす新たな
 可能性とその活用のポイントについて、リサーチャー
 が解説いたします。\nAIの登場で、自由記述の分析はど
 のように変わるのか。定性データを、”宝の山”に変
 えるための3つの条件とは。新たなインサイトの発見の
 ための、リサーチのヒントが見つかるショートセミナ
 ーです。\nプログラム\n\nネットリサーチにおける「自
 由記述」の理想と現実\nなぜ自由記述の多用は避けら
 れてきたのか？\n生成AIがもたらす新たな可能性\n自由
 記述を「宝の山」にするためには？\nAI時代にリサーチ
 ャーに求められる役割とは\n\n登壇者\n吉田 圭祐（よし
 だ けいすけ）\n株式会社アスマーク　リサーチャー\n
 大学卒業後、新卒でメディア調査サービス会社に入社
 し、広告統計に関する業務に関わる。 業務では、グル
 ープ会社実施の全国規模の大型調査の調査票作成や、 
 各種アンケート調査や広告統計の集計、レポート作成
 などに従事。 その後、地元の広告代理店勤務などを経
 て、2022年にアスマークに入社。 現職では、リサーチ
 ャーとして幅広い業界の調査企画から設計・分析・レ
 ポート 作成までの業務を担当。\n\n注意事項\n\n同業の
 方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。\n
 社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は
 、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますの
 でご了承ください。\n
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