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X-WR-CALDESC:【UI/UX改善はどこから始める？】ユーザー行動
 はここから反映！知っておきたいデザイン設計ステッ
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SUMMARY:【UI/UX改善はどこから始める？】ユーザー行動は
 ここから反映！知っておきたいデザイン設計ステップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10007
 43?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【企業向け
 セミナー】\n【UI/UX改善はどこから始める？】ユーザー
 行動はここから反映！知っておきたいデザイン設計ス
 テップ\n概要\nUI/UX改善に取り組む中で、「見た目は整
 えたのに成果が出ない」「どの数値をどう見て改善す
 ればいいかわからない」と感じたことはありませんか
 ？\n本セミナーでは、UI/UX改善はどこから始めるべきか
 を軸に、ユーザー行動を起点としてWebサイトの課題を
 捉え直し、成果につながるデザイン設計へ落とし込む
 考え方を解説します。\nWebサイト改善でよくある失敗
 例を通して、なぜユーザー行動につながらなかったの
 か、どの設計判断が数値悪化を招いたのかを理解する
 ことで、自社サイトの課題を見極める視点が身につき
 ます。\nさらに、離脱率やCV率といった数値をどの順で
 確認し、どのように調査・分析を行えば改善設計につ
 ながるのかを、実務レベルで整理します。\n事例紹介
 として、弊社の改善分析サービスで実際に行っている
 調査・分析手法やUI/UX改善をご紹介し、ユーザー行動
 を反映したデザイン改善の具体的なイメージを持って
 いただける内容となっております。\n（紹介事例一例
 ）\nこんな方におすすめ\n\n自社Webサイトの離脱率・CV
 率などの数値改善に課題を感じている方\n「UI/UXが重要
 なのは分かるが、どこから改善すべきかわからない」
 とお悩みの方\nユーザー行動を踏まえたUI/UX設計・改善
 の進め方を体系的に学びたい方\nWebサイトのリニュー
 アルや新規制作を控え、失敗しない設計ステップを押
 さえたい方\n\n当日スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n
 \n16:00〜\nオープニング\n\n\n16:05〜16:45\nUI/UXの市場規模UI
 /UXのよくある失敗例と設計ステップ数値改善のための
 調査改善事例紹介まとめ弊社ご紹介\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n参加費\n無料\n\n注意事項\n\nリクルーティング、勧
 誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしており
 ます。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加い
 ただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席
 される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理
 をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\nお申し込み人数が一定数に満たない場合
 、開催を見送らせていただくことがございます。あら
 かじめご了承ください。\nイベント内容の録画・録音
 ・配信は禁止しております。\nセミナーの参加用リン
 クを、申込者以外の第三者へ共有することは禁止して
 おります。\n\n主催者情報\n株式会社EngineerforceHP：https:/
 /engineerforce.io/\n「デザインに強いIT会社」として、すで
 にリリースされたプロダクトの改善・運用を、UI/UXデ
 ザインと開発を分けずに一体で支援します。新規プロ
 ダクトの立ち上げについても、企画・要件定義からリ
 リース後のグロースまで同一チームで担います。シス
 テム開発・UI/UXデザイン・マーケティングの各専門チ
 ームが事業に伴走し、直感的で成果の出るプロダクト
 づくりを通じて事業課題の解決を支援します。\n■ な
 ぜ運用改善まで一体で担うのか当社が実施した調査（
 開発・プロダクト担当者111名、2026年7月）では、リリ
 ース後も継続的に伴走できる開発パートナーを「重要
 」と考える担当者は81.9%にのぼりました。一方で、外
 部パートナーが事業KPI起点の改善・効果測定まで対応
 しているケースは1.8%にとどまります。また、開発パー
 トナーの選定基準として最も多く挙げられたのは「企
 画から運用まで一体で支援できる」で40.5%でした。改
 善に課題を感じている担当者は83.8%、理由は人員・工
 数不足54.8%、ノウハウ・知見不足48.4%です。Engineerforce
 は、この期待と実態の差を埋める立場を担います。\n
 ■ 選ばれている4つの理由① 企画から運用まで、同じ
 チームが担当する多くの開発プロジェクトでは「企画
 会社」「デザイン会社」「開発会社」と工程ごとに分
 断され、要件の認識ズレ、コミュニケーションコスト
 の増加、リリース後の手戻りが発生します。当社はデ
 ザイナーとエンジニアが企画段階から同席し、企画・
 要件定義／UXリサーチ・情報設計／UI/UXデザイン／シス
 テム開発／リリース後の改善・マーケティングまでを
 同一チームで担当します。工程間の引き継ぎが発生し
 ないため、認識ズレと手戻りを仕組みとして減らせま
 す。② 事業KPIを起点に改善サイクルを回すリリースし
 て終わりにせず、アクセス解析・ユーザー行動データ
 ・定性フィードバックをもとに改善を継続します。改
 善支援によりWAUを40%】向上させた事例があります。改
 善サイクルは月次で回し、月2回の改善リリースを行っ
 ています。③ 機能を足すだけでなく、削る提案もする
 当社調査では、開発パートナーに機能削減の提案も求
 める声が31.4%ありました。作りやすさではなくユーザ
 ーに選ばれる体験を基準にするため、必要に応じて「
 その機能は不要です」と伝えます。要望をそのまま実
 装せず、事業目的に照らして構成を組み替えることを
 前提に進めます。④ 継続前提の契約形態で伴走する単
 発の受託ではなく、半年から1年以上の継続支援を前提
 とした体制をとっています。テキストベースでの日次
 コミュニケーションを標準とし、意思決定の経緯が残
 る形で進行します。\n■ 実績取引企業数：150社以上プ
 ロジェクト実績：200件以上主な支援先：PKSHA Technology様
 、pluszero様、USEN WORK WELL様をはじめ、スタートアップか
 ら大手企業まで幅広いプロダクト開発・改善を支援。\
 n■ お客様の声・企画段階からの参画について「企画
 の初期段階、まだ具体化していない時点から一緒に取
 り組んでいただける点が一番大きかったですね。本当
 に『何を作るか？』というところからスタートさせて
 いただきました」【通信関連・東証プライム上場企業
 様】・課題理解とアウトプットの品質について「私た
 ちの課題に感じている部分を前段でお伝えした時に、
 解像度高く理解して同じ目線で取り組んでいただいて
 いることを感じました。プロジェクトのアウトプット
 についても、私たちが伝えた背景を取り入れつつ、1ユ
 ーザーとして画面を見た時に『これ綺麗で使いたいな
 』と思えた」【AI関連企業・東証プライム上場企業様
 】・抽象的な要望を形にするスピードについて「現在
 の私のプロジェクトマネジメントスタイルはリーンを
 採用していて、無駄を極限まで排除してスピードを重
 視しています。それに対して御社メンバーは抽象的な
 要望に対してすごくスピーディに応えてくれています
 」【人材業界・東証プライム上場企業様】\n■ 対応領
 域プロダクト開発（Webサービス・SaaS）／業務システム
 ／スマートフォンアプリ／UI/UX改善・リニューアル／
 リリース後の運用改善・グロース支援\n■ 得意領域と
 対象企業得意領域：既存サービスの改善・グロース／I
 T業界（特にSIer）／UI/UXと開発を一体で進めたいプロジ
 ェクトこうした課題をお持ちの企業を支援しています
 。ユーザー離脱の原因が分からない。機能はあるが使
 われていない。改善の優先順位が決められない。デザ
 インと開発が分断され改善スピードが遅い。課題整理
 から改善施策設計、実装、検証まで一貫して対応しま
 す。対象企業：大手企業（既存サービスのUI/UX改善・
 内製化支援）／スタートアップ（新規プロダクトの立
 ち上げ・改善）
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