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X-WR-CALDESC:Jev使ってみてどうだった？ ～試してわかった
 活用のヒント～
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 活用のヒント～
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SUMMARY:Jev使ってみてどうだった？ ～試してわかった活用
 のヒント～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10007
 49?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nA
 Iが文章を書くことは当たり前になりました。一方で、
 AIをソフトウェアに組み込む場面では、文章を生成す
 ることよりも、「次に何をするか」を構造化された形
 で判断させることが重要になる場面が増えています。\
 n2026年9月にTypeSafe AIが発表した「Jev」は、従来のLLMの
 ように文章を生成するのではなく、入力された情報（s
 tate）に対して、Choice（選択）やScore（評価）、Boolean（
 真偽）などの構造化された判断と確率を返すモデルで
 す。TypeSafe AIは、70〜500ミリ秒という応答速度や、低コ
 ストでの利用を特徴として掲げています。\n本イベン
 トでは、実際にJevを触ってみたお二人に、「実際に使
 ってみてどうだったのか」をお話しいただきます。完
 成した導入事例を紹介するのではなく、触ってみて初
 めてわかったことや、現時点で感じている可能性・課
 題、そして「今後こんな使われ方をするのでは？」と
 いう仮説を共有し、参加者のみなさんとイメージを膨
 らませる場を目指します。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n
 時間\nセッションタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:02\nオ
 ープニング\n\n\n\n12:02–12:22\nTBD\nr.kagayaさん(@ry0_kaga)\n\n\
 n12:22–12:42\nTBD\nGotaさん(@gota_bara)\n\n\n12:42~12:57\nQ&A\n\n\n\n
 12:57~13:00\nクロージング\n\n\n\n\n※当日までにタイムテ
 ーブルが変更となる可能性がございます\n🧑‍💻こん
 な方におすすめ\n\n話題のJevに興味がある方\nAIで自動
 化や効率アップを目指している方\n開発プロセスをも
 っと良くしたいと思っている方\n\n☑️イベントのゴー
 ル\n\nJevで実現できること、できないことのイメージが
 湧いた\nJevを自社の開発フローに組み込むときのヒン
 トを得られた\n現場で向き合っている課題に対するAI活
 用のヒントやアイディアを得られた\n\n🎤登壇者\nr.kaga
 ya @ry0_kagaAsterminds株式会社共同創業者・CTOヤフー株式会
 社にて、開発者向けPF/システムの開発に従事。その後
 、株式会社ログラスに入社。生成AI/LLMチームを立ち上
 げ、LLMアプリケーション開発を推進。 新規AIプロダク
 ト開発のリードエンジニアを経て、Vercel AI Acceleratorの
 採択をきっかけにAsterminds株式会社を共同創業。AIネイ
 ティブなプロダクト開発に挑戦している。\nGota @gota_bar
 aエージェントエンジニア/データアナリストcc-sdd 開発
 者。エンタメ業界でプロダクト分析に携わった後、リ
 テールテック業界でデータプロダクト・データ整備・A
 Iエージェント開発に幅広く携わっている。\n⚠️諸注
 意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経
 由で通知します\nエージェントの方や営業目的でのイ
 ベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の
 有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりな
 く、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くださ
 い\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告な
 く変更となる場合があります。予めご了承ください。\
 nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリ
 シー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Web
 エンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズ
 ムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキ
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 は約1\,300社、スタートアップ企業を中心にDXを推進し
 たい大手企業まで幅広い企業に導入していただいてお
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 サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランス
 エンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサービ
 スです。登録エンジニア数は約9万人を突破し、スター
 トアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで約2\
 ,500社以上に導入いただいております。\n経営と開発現
 場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Te
 am+」 :開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗など
 を可視化。データに基づく改善で、AI駆動開発を成果
 につなげる伴走支援を行います。2021年10月の正式リリ
 ース以降、約1\,400社（トライアル含む）に導入いただ
 いております。\n開発ツールのレビューサイト「Findy To
 ols」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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