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X-WR-CALDESC:AI時代に問い直す、エンジニアの本質的な価値
 とやりがい―Webとモビリティ、異なる現場に見る共通
 点とそれぞれのリアル【大好評につきアーカイブ配信
 決定！】
X-WR-CALNAME:AI時代に問い直す、エンジニアの本質的な価値
 とやりがい―Webとモビリティ、異なる現場に見る共通
 点とそれぞれのリアル【大好評につきアーカイブ配信
 決定！】
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SUMMARY:AI時代に問い直す、エンジニアの本質的な価値と
 やりがい―Webとモビリティ、異なる現場に見る共通点
 とそれぞれのリアル【大好評につきアーカイブ配信決
 定！】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10007
 77?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n【大
 好評につきアーカイブ配信イベント実施決定！当日参
 加できなかった方、もう一度内容を振り返りたいとい
 う方も申込み大歓迎です！】本イベントは、2026年3月6
 日(金)に実施した会場限定開催イベントのアーカイブ
 配信イベントです。※登壇者による質疑応答はありま
 せん。予めご了承ください。\nTECH DRIVERS Day7「エンジニ
 アの本質的な価値とやりがい」アーカイブ配信決定！\
 nAIがコードを書き、仕様を提案し、設計やテストにも
 入り始めた今。エンジニアが担う仕事、そしてエンジ
 ニアリングの「面白さ」は、これからどこへ向かうの
 でしょうか。\n2026年3月、トヨタ・NISSAN・Hondaが主催す
 る「TECH DRIVERS」のスペシャルイベントとして、Web/ITと
 モビリティ、それぞれの現場で活躍するエンジニアが
 一堂に会しました。\nシリーズモデレーターを務めた
 のは、Tably 及川卓也さん。さらに、Web/ITの現場からDMM.
 com ミノ駆動さん、エムスリー ばんくしさん、モビリ
 ティの現場からトヨタ・NISSAN・Hondaのエンジニアが参
 加。「AI時代に、エンジニアの価値とやりがいはどこ
 に残るのか」という問いを起点に、それぞれの現場で
 起きている変化を語り合いました。\nWeb/ITの現場から
 語られたのは、AIによってコードを書くコストが下が
 るほど、「何をつくるのか」「誰のどんな課題を解決
 するのか」という問題定義や価値創出の重要性が増し
 ていくという変化。\n一方、モビリティの現場では、
 仕様書のチェックやテストケースの生成、不具合の原
 因分析など、すでにさまざまな工程でAI活用が始まっ
 ています。しかし、人の命を預かる自動車では、AIが
 生成したものを「どう信頼するのか」という問いを避
 けて通ることはできません。生成AIの非決定性、品質
 保証、機能安全、検証のエビデンス、そして最後に誰
 が判断するのか――。AIを実際のプロダクト開発に組
 み込んでいくからこそ直面する、モビリティならでは
 のリアルも語られました。\n議論はさらに、AI時代に求
 められるエンジニアの能力、アーキテクトや高度な専
 門性の価値、若手エンジニアの育成、ハードウェアと
 ソフトウェアが交わるフィジカル領域の可能性へ。\n
 そして、「コードを書くこと」がAIに代替されていっ
 た先でも、エンジニアリングは楽しいのか。そもそも
 、私たちは何に「つくる喜び」を感じてきたのか。\nWe
 bとモビリティ。異なるフィールドの実践を並べること
 で、AI時代のエンジニアリングについて、共通する変
 化と、それぞれの現場だからこそ生まれる違いが浮か
 び上がった約90分間のディスカッションです。\n2026年3
 月に会場限定で行われた本イベントを、今回アーカイ
 ブ配信イベントとしてお届けします。\nAIによって開発
 の前提が変わり続ける今、自分はこれから何を強みに
 し、何を学び、エンジニアとして何に面白さを見出し
 ていくのか。半年後の今だからこそ、改めて一緒に考
 えてみませんか。\n※配信URLは、申込者に対し本ペー
 ジ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n
 19:05～19:15\n\n【基調講演】『AI時代に問い直す、エンジ
 ニアの本質』\nTably株式会社　及川 卓也\nAIがコードを
 書き、設計や検証まで担う時代。開発の在り方が大き
 く変わるいま、エンジニアの価値はどこへ向かうのか
 。及川卓也さんが、自身の揺らぎや迷いも交えながら
 、AIによって変わるものと、それでもなお変わらない
 「エンジニアの本質」を問い直し、議論の出発点を提
 示します。\n\n\n\n19:15～20:15\n\n【パネルトークセッショ
 ン】『AI時代におけるエンジニアの価値 — 異なる現場
 のリアルから考える』\nトヨタ自動車株式会社　村田 
 賢一日産自動車株式会社　村松 寿郎本田技研工業株式
 会社　久木 隆合同会社DMM.com　ミノ駆動エムスリー株
 式会社 　河合俊典Tably株式会社　及川 卓也（モデレー
 ター）\nAIが開発現場に入り込み、実装や検証の多くを
 担うようになった今、エンジニアの価値はどこに残る
 のか。本セッションでは、Web/ITとモビリティという異
 なるフィールドに、同じ問いを投げかけます。AIが効
 率化できる領域と任せきれない領域、求められる能力
 の変化、そしてフィジカルとの接点。比較することで
 浮かび上がる「共通する本質」と「それぞれの現場の
 リアル」を立体的に描き出します。\n\n\n\n20:15～20:45\n\n
 【クロストーク＆会場限定 Q&A！】\n\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者\n\n\n\n\n村田 賢一\nトヨタ自動車株式会社デ
 ジタルソフト開発センターフェロー\n慶應義塾大学大
 学院計算機科学専攻後期博士課程単位取得満了退学。
 家電業界にて情報家電やゲーム機等のシステムアーキ
 テクトを歴任。2008年にトヨタ自動車に中途入社し、車
 載情報システムの先行開発を担当。その後、車載マル
 チメディア・ナビゲーション・テレマティックスシス
 テムの開発主査やコネクティッド戦略策定推進を担当
 。トヨタIT開発センター(現在はトヨタ自動車に吸収合
 併)のCTOなどを経て、2021年より現職。\n\n\n\n\n\n村松 寿
 郎\n日産自動車株式会社ソフトウェアデファインドビ
 ークル開発本部コネクティドカーオフボード開発＆オ
 ペレーション部 エキスパートリーダー\n東北大学大学
 院電気及び通信工学専攻修了後、1991年日産自動車に入
 社。中央研究所（現 総合研究所）にて車載レーダー、
 車載マルチメディア・無線インタフェース、EVの価値
 創造、デジタルラジオでのサービス、コネクティドカ
 ーの研究等に従事。その間に米国カリフォルニア州に1
 年、米国ミシガン州のNissan Technical Center North Americaに3
 年間駐在。 2011年にコネクティドカー＆サービスのビ
 ジネスユニットに異動、その後米国シリコンバレーに2
 年8ヶ月駐在を経験。2016年4月にコネクティドカー&サー
 ビス開発部 主管に着任し、車載通信機とクラウドシス
 テム開発に従事。2019年7月コネクティド技術開発&サー
 ビスオペレーション部 部長2023年4月コネクティドカー
 オフボード開発＆オペレーション部 部長として、コネ
 クテッドカー＆サービスのクラウドシステム、Mobile APP
 の開発及びオペレーション、サイバーセキュリティ等
 に従事し、2025年4月に現職。\n\n\n\n\n\n久木 隆\n本田技
 研工業株式会社四輪事業本部SDV事業開発統括部電子プ
 ラットフォーム開発部 部長エグゼクティブチーフエン
 ジニア配信ソフトウェア品質責任者\n入社以来ECU（Elect
 ronic Control Unit）の開発を担当。主に制御系ECUの開発、
 内製ソフトウェアの開発に携わり、アメリカ駐在時に
 はボディ系、インフォテインメント系のECUも担当して
 きた開発責任者。\n\n\n\n\n\n及川 卓也\n@takoratta Linkedin In
 stagram GitHub\nTably株式会社 代表取締役Technology Enabler\n外
 資系IT企業3社にて、ソフトウェアエンジニア、プロダ
 クトマネージャー、エンジニアリングマネージャーと
 して勤務する。その後、スタートアップを経て、独立
 。2019年1月、テクノロジーにより企業や社会の変革を
 支援するTably株式会社を設立。著書『ソフトウェア・
 ファースト～あらゆるビジネスを一変させる最強戦略
 ～』（日経BP）、『プロダクトマネジメントのすべて
 』（翔泳社）\n\n\n\n\n\nミノ駆動\n@MinoDriven\n合同会社DMM.
 comプラットフォーム開発本部第3開発部\n大手電機からW
 eb業界へ転身。 リファクタリングやアーキテクチャ改
 善、若手の設計スキル育成といった、設計全般を推進
 する業務に従事。暇さえあれば脳内でリファクタリン
 グしている。『良いコード／悪いコードで学ぶ設計入
 門』著者。12刷重版、ITエンジニア本大賞2023技術書部
 門大賞受賞。2024年12月に改訂新版出版。登壇実績多数
 。Developers Summitベストスピーカー賞など受賞多数。\n\n\
 n\n\n\n河合俊典（ばんくし）\n@vaaaaanquish\nエムスリー株
 式会社 VPoE\n高専、大学、大学院を経て、Sansan、Yahoo! JA
 PAN、CADDiなどでエンジニア、リーダーのキャリアを持
 つ。中学生の頃からプログラミングに情熱を注ぎ、機
 械学習コンペティションでの入賞経験もあるギーク。O
 SS開発にも積極的で、国内でも数少ないGoogle Developer Exp
 erts (AI/ML) を務めるなど、エンジニア業界の発展に向け
 活動している。AI組織の立ち上げや技術顧問も務め、
 事業とエンジニア組織の接続に詳しい。\n\n\n\n参加対
 象\n\nAI時代にエンジニアの価値がどう変わるのか気に
 なっている方\nAIによって変わる開発現場のリアルを知
 りたい方\nWebエンジニアとしてこれから磨くべき力を
 考えたい方\n自動車×ソフトウェアという領域に少しで
 も興味がある方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n本イ
 ベントは2026年3月6日(金)に実施した会場限定開催イベ
 ントの録画・アーカイブ配信です。登壇者による質疑
 応答はありません。予めご了承ください。\n参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願いいたします。\n配信映像や音声は各自の通信環境
 に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴く
 ださい。\n\n
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