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X-WR-CALDESC:AIは人類をどこへ連れていくのか？ 「知能爆
 発」とシンギュラリティの現在地
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 発」とシンギュラリティの現在地
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SUMMARY:AIは人類をどこへ連れていくのか？ 「知能爆発」
 とシンギュラリティの現在地
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10008
 04?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIは、これ
 からどこまで賢くなるのでしょうか。\n\n人間を超える
 知能が、さらに優れたAIを生み出し、そのAIがまた次の
 AIを生み出していく。\n\nもし、そんな自己強化の連鎖
 が始まったら。\n\nAIの能力が短期間で急激に高まる「
 知能爆発」は、もはやSFの中だけの言葉ではありませ
 ん。AI研究の最前線では、その可能性と、そこから先
 に起こりうる社会の変化について、本格的な議論が始
 まっています。\n\n科学研究が猛烈に加速し、病気やエ
 ネルギー、宇宙開発といった人類の難題が次々と解か
 れていく未来。\n\nその一方には、人間よりはるかに高
 い能力を持つAIを制御できなくなり、社会や経済、さ
 らには人類の存続そのものに深刻な影響が及ぶ未来も
 あります。\n\n\n\n私たちはいま、そのどちらにつなが
 るか分からない分岐点の手前にいるのかもしれません
 。\n\n今回のEnjoy Scienceでは、AIの最新トレンド、AIアラ
 イメント、AIリスク、シンギュラリティについて長年
 発信を続けてきた bioshok（有路翔太）氏 をゲストに迎
 えます。\n2026年10月には、bioshok氏がこれまでの議論を
 まとめた著書 『知能爆発』 が刊行される予定です。
 。\n\n当日は、AIが社会・経済・科学技術にもたらすイ
 ンパクトから、人類滅亡を含む最悪のシナリオまで、
 シンギュラリティをめぐる最先端の議論を俯瞰します
 。\n\n重要なのは、「AIは素晴らしい」「AIは危険だ」
 とどちらか一方に決めつけることではありません。\n\n
 なぜ楽観的な未来が語られているのか。\nなぜ一方で
 、世界中の研究者が深刻なリスクを議論しているのか
 。\nそして、その議論にはどこまで根拠があり、何が
 まだ分かっていないのか。\n\nbioshok氏とともに、その
 両方を見ながら考えていきます。\n\n未来を予言するた
 めではなく、まだ答えのない未来を楽しむ90分です。\n
 \n\n\n参加にあたって\n\n\n事前知識は不要です。数式は
 一切使わず、あくまで雰囲気を楽しむ場です\nアジェ
 ンダや時間は当日変更になる可能性があります\n\n\n\n\n
 ＜スピーカー＞\n\n\n\n\n＜プロフィール＞\n\n\n\n\nbioshok(
 有路翔太)株式会社AGI Hub 代表取締役 2018年、早稲田大
 学先進理工学部応用物理学科卒業。2020年、東京大学大
 学院工学系研究科原子力国際専攻修了。大学では半導
 体、大学院では自然言語処理に関する研究を行う。Xア
 カウント@bioshok3にてAIに関する最新トレンドや、AIのリ
 スクについて多くの情報を発信している。著書に "AIの
 もたらす深刻なリスクとその歴史的背景" (2024)。一般
 社団法人AIアライメントネットワーク知性共生チャプ
 ター評議会委員。2026年、株式会社AGI Hubを共同設立し
 代表取締役に就任。2026年10月1日に「知能爆発」出版予
 定。\n\n\n\n＜MC＞\n\n\n\n\n＜プロフィール＞\n\n\n\n\n福岡
 　浩二（ふくおか こうじ）「科学を道具にワクワクを
 集める」キュリオシティ　代表 長年AIなど最新テクノ
 ロジーを使った企業改革に関わり、現在は主に人材開
 発・育成に情熱を注ぐ。 広島大学特任教授 デジタル
 庁 デジタル推進委員理学修士(天文学専攻)、MBA。 著書
 「分析力のリアル」「教養としての人工知能」「教養
 としての人工知能2」\n\n\n\n<注意事項>\n\n・セミナーの
 録画・録音、文字起こしなどはご遠慮ください\n・SNS
 での発信も含め、登壇者への誹謗中傷や不適切なご発
 言はお控えください\n・その他、セミナーの進行を妨
 げる行為が確認された場合、事前の警告なく強制的に
 退出していただく場合があります\n・適格請求書発行
 事業者の登録を行っておりません。そのため、適格請
 求書（インボイス）の発行はできかねますので、予め
 ご了承ください。
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