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X-WR-CALDESC:「文章だと伝わらない」入社手続き・申請フ
 ローを、AIで1枚の図にする
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SUMMARY:「文章だと伝わらない」入社手続き・申請フロー
 を、AIで1枚の図にする
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10008
 40?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのセミナ
 ーについて\n新人に同じ説明を何度もしている。手順
 書はあるのに「結局どこに出せばいいのか」と聞かれ
 る。入社手続きや備品購入などの申請フローは、文章
 で書くほど分かりにくくなり、担当者に聞かないと進
 まない状態になりがちです。\nこのセミナーでは、共
 有フォルダに残っていた古いメモや、担当者への聞き
 取りメモといった身近な材料から、AIで手順書の下書
 きをつくり、それを1枚の業務フロー図に直すまでを、
 実際の操作と修正の過程をお見せしながら進めます。\
 nAIに何を渡せば図になるのか。出てきた図のどこを人
 が確認すべきか。担当者の説明が食い違ったときにど
 う扱うか。この3点を押さえないと、AIの出力は「それ
 らしいが使えない図」で終わってしまいます。\n題材
 は架空の備品購入申請です。プログラミングの知識は
 不要で、汎用のAIツールで再現できる手順として説明
 します。受講後に、自部署で最初に図にする業務を1つ
 選び、翌日から手を付けられる状態になることをゴー
 ルにしています。\n後半で開発中の業務整理ツールManua
 lizeの紹介と、希望者向けの相談案内があります（本編
 の実演はすべて汎用AIで行い、Manualizeのご紹介は終了
 時に数分で行います）。\nセミナーで扱う主な内容\n\n
 「文章だと伝わらない」説明が生まれる理由と、図に
 すると何が変わるか\nAIに渡す材料のそろえ方 ― 古い
 メモ・聞き取りメモ・責任者の確認結果\n実演：メモ
 から手順書の下書きをつくる\n実演：手順書を1枚の業
 務フロー図に直し、日本語で修正する\n担当者ごとに
 説明が食い違うときの扱い方 ― 矛盾を保留し、確認
 結果で更新する\n図をつくった後に残る仕事 ― 手順書
 ・チェックリストとの条件合わせ、変更時の確認\n自
 部署で最初に図にする1業務を選ぶワーク\n終了時のご
 案内 ― 社内研修・30分相談・開発中Manualize（完成イメ
 ージ）\n\nこのセミナーで得られること\n\n入社手続き
 ・申請フローを、文章ではなく1枚の図で説明できるよ
 うになる\nAIに何を渡し、どこを人が確認すればよいか
 を、自分の言葉で説明できるようになる\nそのまま使
 えるフロー作成プロンプトと照合チェック表を持ち帰
 り、自社の業務で試せるようになる\n担当者ごとに違
 う説明を確認事項として整理し、責任者に確認できる
 ようになる\n自部署で最初に図にする業務を1つ決め、
 翌日から着手できるようになる\n\n対象者\n\n人事・教
 育・総務など、社内の手続きや申請フローを説明する
 立場のご担当者\n新人や異動者から同じ質問を繰り返
 し受けている方\n手順書や規程はあるが、読まれてい
 ない・古いままになっていると感じている方\n引き継
 ぎのたびに、担当者の頭の中にある手順を書き起こす
 必要がある方\n部署のマニュアル整備を任されている
 が、どこから手を付けるか決めかねている方\n\n開催概
 要\n\n日時：2026年10月7日（水）10:00〜11:00（終了後、希
 望者向けに15分程度の質疑の時間を設けます）\n形式：
 Zoom（オンライン）\n参加費：無料\n参加特典：当日に
 「最初に整理する1業務の記入シート」「フロー作成プ
 ロンプト」「照合チェック表」をお渡しします\nシリ
 ーズ：「人事のためのAI業務整理」第1回。隔週水曜10
 時に開催予定です\n\nご参加方法\nZoomの参加URLは、お申
 し込み後にイベントページの「イベントを視聴する」
 からご確認いただけます。前日と当日の朝にもメール
 でお送りします。\nお申し込みいただいた方には、今
 後のセミナー案内をメールでお送りします（いつでも
 配信を停止できます）。\n終了時のご案内\n\n終了時に
 、①社内研修のご相談 ②30分の業務整理相談（無料）
 をご案内します。ご希望の方のみ、終了後のアンケー
 トからお申し込みください\nあわせて、開発中の業務
 整理ツールManualizeを完成イメージで短くご紹介します
 。先行案内をご希望の方は、アンケートでその旨をお
 選びください\n\n講師\nデジタルレイバーズ代表　嶺本
 高志（みねもと たかし）\n大阪大学工学部機械工学科
 卒。2011年、DMM英会話の立ち上げ初期に参画し、フィリ
 ピン法人の立ち上げ、講師採用、教材開発、商品企画
 、法人営業を歴任。事業が年商70億円規模に成長する
 過程を現場で担い、法人営業責任者としては売上を3年
 間で2億円から10億円へ拡大した。\n2024年に独立し、デ
 ジタルレイバーズを設立。中小企業向けにAI研修、DXコ
 ンサルティング、業務自動化のシステム開発を一貫し
 て手がける。出版社の翻訳・選書業務のAI自動化、不
 動産会社のAIチャットボット構築、NPO法人のITコスト年
 間約145万円削減（削減率83%）、Google Workspaceの全社導入
 など、累計30件以上の案件で3\,000時間以上の業務時間
 を創出。日米に拠点を持つ企業のプロジェクト調整役
 も務める。\n2025年9月から毎週AIセミナーを主催し、1年
 で通算56回、延べ1\,350名以上が参加（1回平均32名、直
 近3か月は平均40名。参加者の約半数が企業の実務担当
 者、4分の1が経営者・役員）。TECH PLAY・Peatix・connpassで
 AIセミナー講師として活動中。経営者団体での講演、
 地方企業での有料研修、不動産会社での月次AI研修（
 継続契約）のほか、AIコンサルタント育成講座も運営
 している。\nAIセミナー実施実績（開催中のZoomセミナ
 ー一覧）：https://www.digital-labors.com/zoom-seminar
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