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X-WR-CALDESC:AI時代で変容するカスタマージャーニー～記憶
 の再現から「購買行動」を捉えるインタビュー設計～
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SUMMARY:AI時代で変容するカスタマージャーニー～記憶の
 再現から「購買行動」を捉えるインタビュー設計～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10009
 00?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代で変
 容するカスタマージャーニー～記憶の再現から「購買
 行動」を捉えるインタビュー設計～\n「現代の顧客行
 動に、従来のジャーニーマップは通用するのか？」\nAI
 やデータ分析の普及により、顧客の行動データは容易
 に追えるようになりました。しかし、従来の定型的な
 カスタマージャーニーに顧客の行動を無理に当てはめ
 ようとして、本質的なインサイトを見落としてはいな
 いでしょうか。テンプレートの「枠」からこぼれ落ち
 る突発的な行動や想定外の動機――たとえば、比較検
 討を飛び越えた「新しい衝動買い」のような顧客行動
 を見逃してしまい、事業成長に繋がるヒントを掴めず
 にいるケースは少なくありません。\nでは、型に頼ら
 ず顧客のリアルな行動プロセスを紐解くには、どのよ
 うなアプローチが必要なのか。 その鍵を握るのが、顧
 客の「記憶の再現」を軸に行動の背景を紐解くインタ
 ビュー設計です。\n本ウェビナーでは、表面的な時系
 列の追っかけを脱し、生活行動の背景を捉える“コグ
 ニティブインタビュー”的アプローチを軸とした具体
 的な実践ノウハウををご紹介いたします。顧客のリア
 ルな生活行動の中から、これまで捉えきれなかった購
 買プロセスやトリガー、新たな顧客接点を発見するた
 めの、これからの時代の顧客理解アプローチのヒント
 をお持ち帰りいただけましたら幸いです。\nプログラ
 ム\n\nなぜ今、従来の「カスタマージャーニー」が機能
 しないのか？\n比較検討を飛び越える「新しい衝動買
 い」と、これからの顧客理解\n日常のエピソードを紐
 解く「コグニティブインタビュー」\n\n登壇者\n小関 久
 美　(こせき くみ)\n合同会社あかつき\n大手広告代理店
 マーケティングプランナー、化粧品メーカーでのPM、BM
 を経験後、定性調査を基盤としたマーケティング会社
 を起業し、定性調査の遂行だけでなくマーケティング
 コンサルを手掛けた。その後大手調査会社のリサーチ
 ャー、マーケティングコンサルを経て、現職。エスノ
 グラフィーや行動観察を得意とし、生活者視点での商
 品・サービス開発を一貫してサポートしている。モデ
 レーターやWSファシリテーターの経験も多数。セミナ
 ー登壇、記事執筆、YouTubeなども実施。伴走するマーケ
 ターとして定評がある。\n\n注意事項\n\n同業の方・同
 業他社の方のお申し込みはお控えください。\n社名・
 ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は、セミ
 ナー視聴のご案内を控えさせていただきますのでご了
 承ください。\n
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