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X-WR-CALDESC:【ログラス／ソフトバンク／NISSAN】AI時代のPla
 tform Engineering～AI駆動開発を支えるDeveloper Platform～【TEC
 H DRIVERS Day8】
X-WR-CALNAME:【ログラス／ソフトバンク／NISSAN】AI時代のPla
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SUMMARY:【ログラス／ソフトバンク／NISSAN】AI時代のPlatform
  Engineering～AI駆動開発を支えるDeveloper Platform～【TECH DRI
 VERS Day8】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10009
 37?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n生成A
 IやCoding Agentの普及によって、コードを書く、テストす
 る、レビューするといったソフトウェア開発のさまざ
 まな場面が変わり始めています。AIによって一人ひと
 りの開発者ができることが増え、「作る」スピードが
 上がっていく。では、その先にある開発基盤はどう変
 わるのでしょうか。\n開発が高速化するほど、開発者
 が迷わず自律的に動ける環境や、複雑化する技術・ツ
 ールを吸収する仕組みの重要性は高まります。同時に
 、スピードだけを追求するのではなく、品質やセキュ
 リティ、ガバナンスをいかに両立するかも問われます
 。\nこうしたAI時代のソフトウェア開発を、個々の開発
 者の工夫だけではなく、Platform Engineering / Developer Platfor
 mという視点から捉え直すのが今回のイベントです。\n
 登壇するのは、ログラス、ソフトバンク、日産自動車
 の3社。事業領域も、扱うプロダクトも、開発組織の規
 模や環境も異なる3社は、ソフトウェア開発を支えるPla
 tformをどのように設計し、開発者が自律的に価値を届
 けられる環境をつくろうとしているのでしょうか。\n
 各社が取り組むPlatform Engineeringや開発基盤の実践、そ
 の背景にある課題や設計思想、試行錯誤を紐解きなが
 ら、AIが開発の前提となる時代に、Developer Platformはど
 うあるべきなのかを考えます。\nTECH DRIVERSシリーズと
 は\n技術が動かすのは、社会のしくみや、人々の暮ら
 しそのものだ。\nモノをつくる。仕組みを変える。新
 しい価値を届ける。のすべての現場で、エンジニアは
 静かに、しかし確かに世界を動かしている。\nTECH DRIVER
 Sシリーズでは、業界や企業の枠を越えて活躍するエン
 ジニアたちが集い、それぞれの現場にある技術的な試
 行錯誤や意思決定、設計の工夫を共有します。\n異な
 る文脈、異なる制約、異なる価値基準。それでも“も
 のづくりの根っこ”にある問いは、きっとつながって
 いる。エンジニアとしての視野が広がり、技術がもっ
 と面白くなる。\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ
 上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されま
 す。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00 - 19
 :05\nオープニング\n\n\n19:05 - 19:25\n\n書き手が人でもAIで
 も正しくなる道、SREを埋め込んだDeveloper Platform\n見形 
 親久（株式会社ログラス）\nAIで開発が速くなる一方、
 攻撃もまた速く巧妙になっています。ログラスでは事
 業の成長とともにプロダクトが増え、監視、デプロイ
 、脆弱性対応、権限管理といった運用の仕事も増え続
 けています。そのすべてをSREが抱えることも、専門知
 識を持たない開発チームに任せきることもできません
 。私たちが選んだのは、信頼性とセキュリティの仕組
 みを、開発者が日々通る「道」そのものに埋め込むこ
 とです。新しい技術を足すのではなく、当たり前のこ
 とを当たり前に守り続ける。書き手が人でもAIでも、
 この道を通れば同じ水準が保たれる状態を目指してい
 ます。本セッションでは、Kubernetesを土台にしたプラッ
 トフォームの構成と設計の考え方を、イメージ改ざん
 対策や権限制御などの具体例とともにお話しします。
 あわせて、まだで きていないことと、これからの課題
 にも触れます。\n\n\n\n19:25 - 19:45\n\nAI Native Platform Engineer
 ing 〜AIを利用者に迎えPlatformをどう拡張するか〜\n三改
 木 裕矢（ソフトバンク株式会社）\nAI Agentがコード、
 テスト、インフラ設定などを担い、「どのように作る
 か」がこれまで以上に高速化していく中で、Platform Engi
 neeringの役割はどう変わるのでしょうか。AI自身がPlatfor
 mの利用者になっていくとき、人が使うことを前提に作
 ってきたDeveloper Platformは、これまでと同じ形のままで
 よいのでしょうか。本セッションでは、ソフトバンク
 で利用しているBackstageとクラウドネイティブ・アプリ
 ケーションプラットフォーム CNAP の取り組みを題材に
 、AI時代のPlatform Engineeringについて考えます。AIによっ
 て開発の実行能力が高まることで何が変わり、Platform
 にはどのような役割が求められるのか。私たちの現在
 地と、これから目指している方向性を共有します。\n\n
 \n\n19:45 - 20:05\n\nAI時代の日産SDV開発を支える Nissan Scalab
 le Open Software Platform\n杉本 一馬（日産自動車株式会社）
 \n私たちが長期ビジョンで目指す姿は、AIDVを中核とし
 たモビリティの知能化によって、お客さまの毎日を新
 たな体験に変えていくことです。そのAIDVを支える技術
 が「AI Drive」と「AI Partner」であり、その土台となる基
 盤が「Nissan Scalable Open Software Platform」です。本セッシ
 ョンでは、日産が開発する「Nissan Scalable Open Software Plat
 form」を中心に、開発現場におけるAI活用の実践例や、
 新機能を素早く安全に展開するための将来ビジョンを
 ご紹介いたします。\n\n\n\n20:05 - 20:25\nクロストーク＆
 質疑応答\n\n\n20:25 - 20:30\nクロージング\n\n\n\n※当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n\n\n\n\n見形 親久\n株式会社ログラス技術
 基盤部クラウド基盤チーム\nSIer 3社でアプリケーショ
 ンエンジニアとして経験を積んだ後、BtoB SaaS大手で約1
 0年、プロダクト開発・運用を経てSREチームの立ち上げ
 ・推進・マネジメントに携わる。2024年10月にログラス
 へ参画し、クラウド基盤チームのリードエンジニアと
 して、SREの推進とKubernetesを中心としたプラットフォー
 ムの構築を担当。「SREを"努力"から"仕組み"へ」をテー
 マに、信頼性とセキュリティを開発者の日常に埋め込
 む取り組みを進めている。\n\n\n\n\n\n三改木 裕矢\nソフ
 トバンク株式会社法人事業統括 AI・クラウドプラット
 フォーム本部クラウド開発第1統括部課長\n2021年にソフ
 トバンクへ中途入社。入社以来、クラウドネイティブ
 アプリケーションプラットフォーム（CNAP）の開発や、
 Backstageをベースとした開発者ポータルの推進など、Plat
 form Engineering領域の取り組みに携わる。よりよい開発者
 体験を目指しながら、アジャイル・スクラムの実践に
 も取り組んでいる。\n\n\n\n\n\n杉本 一馬\n日産自動車株
 式会社ソフトウェアデファインドビークル開発本部ソ
 フトウェアプラットフォーム＆アーキテクチャ開発部
 部長\n2001年にSIerへ新卒入社、携帯電話向けソフト開発
 を経てソフトウェアベンチャーを立ち上げ、開発と事
 業運営の経験を積む。2014年に日産自動車へ入社後は、
 モデルベース開発（MBD）やAUTOSAR関連業務に携わり、201
 7年にはソフトウェア開発部の立ち上げに参画。ADAS・Bo
 dy・SDV領域のソフトウェア内製化を推進し、現在は内
 製開発全体を統括する。\n\n\n\n参加対象\n\n生成AI・Codin
 g Agentを活用した開発や、AI時代のソフトウェア開発基
 盤に関心のある方\nPlatform Engineering／Developer Platformの設
 計・構築・運用に携わっている、またはこれから取り
 組みたい方\n開発者の自律性やDeveloper Experienceを高めな
 がら、品質・セキュリティ・ガバナンスを両立したい
 方\n\n参加費\n無料\n参加にあたっての注意事項\n※参加
 を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセル
 をお願いいたします。※配信映像や音声は各自の通信
 環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視
 聴ください。
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