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X-WR-CALDESC:DDを「意思決定の仕組み」に変える｜法務担当
 者が押さえたい業務設計・役割分担・証跡管理
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SUMMARY:DDを「意思決定の仕組み」に変える｜法務担当者
 が押さえたい業務設計・役割分担・証跡管理
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10009
 67?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDDを「意思
 決定の仕組み」に変える｜法務担当者が押さえたい業
 務設計・役割分担・証跡管理\n【開催概要】知財×AI リ
 ーガルテックセミナー日時：2026年10月22日（木）16：00
 ～17：00形式：オンライン開催（Microsoft Teams）参加費：
 無料（事前申込制）登壇者：西澤 朋晃 氏（GMOフィナ
 ンシャルゲート株式会社 コーポレートサポート本部 
 法務部 部長）　　　　　　　　平井 智之（リーガル
 テック株式会社 代表取締役CEO）\n※プログラム内容や
 登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。あ
 らかじめご了承ください。※当日参加特典として、ア
 ンケート回答者限定で当日の資料を送付いたします。\
 nお申込みはこちら\n※上記から上手くページに遷移し
 ない場合は、以下のURLをコピーして登録くださいhttps:/
 /events.teams.microsoft.com/event/aeace554-63ba-4ccb-a2b0-58aea461661c@91
 7afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/registration\n【セミナー詳細】
 \nM&Aや資本提携におけるデューデリジェンスでは、契
 約書、財務資料、人事情報、知的財産、システム関連
 資料など、多岐にわたる情報を限られた期間で確認す
 る必要があります。\nしかし、実際の現場では、必要
 な資料が揃わない、追加資料や差し替えによって最新
 版が分からなくなる、複数部門の確認状況を把握でき
 ないといった問題が起こります。\nまた、外部専門家
 へDDを依頼する場合でも、調査目的や優先順位、社内
 の役割分担が曖昧なままでは、調査結果を経営判断へ
 十分につなげられません。\n本セミナーでは、GMOフィ
 ナンシャルゲート株式会社で一人法務から法務組織を
 立ち上げ、業務設計や決裁制度の仕組みづくりに取り
 組んできた西澤 朋晃氏を迎え、DDを「大量の資料を確
 認する調査業務」ではなく、「経営が意思決定できる
 状態をつくるプロセス」と捉え直します。\n前半の講
 演では、取引目的から確認事項を逆算する方法、自社
 と外部専門家の役割分担、複数部門が参加する際の進
 行設計、調査結果を経営判断につなげるための整理方
 法を取り上げます。\n後半の対談では、DDで扱う資料の
 収集、更新、開示範囲、確認履歴などの情報管理に焦
 点を当てます。\n誰が、いつ、どの資料を確認したの
 かを後から説明できる状態をどのように整えるべきか
 、事業会社の法務責任者とVDR提供企業の経営者、それ
 ぞれの視点から掘り下げます。\n【こんな方におすす
 め】\n・事業会社の法務、経営企画、M&A担当者・初め
 てインハウスとしてDDを担当する方・少人数で複数部
 門のDDを進行している方・外部専門家へ依頼している
 が、社内の進行管理に課題を感じている方・DD資料の
 収集、更新、権限設定、確認履歴を適切に管理したい
 方\n【セミナーで得られること】\n・取引目的から逆算
 してDDを設計する考え方・自社で確認する領域と外部
 専門家へ依頼する領域の分け方・複数部門が参加するD
 Dを属人化させない進行管理の視点・DDで発見したリス
 クを経営判断へつなげる整理方法・DD資料の開示範囲
 や確認履歴を管理する際の注意点\n【登壇者】\n西澤 
 朋晃 氏（GMOフィナンシャルゲート株式会社 コーポレ
 ートサポート本部 法務部 部長）\n2008年に中央大学法
 学部を卒業後、法科大学院を修了。東証プライム上場
 の大手企業で法務キャリアをスタートし、2018年よりGMO
 フィナンシャルゲート株式会社に入社。一人法務とし
 て法務組織を立ち上げ、契約法務、商事法務、コンプ
 ライアンス、稟議事務局などに加え、決裁制度の仕組
 みづくりまで幅広く担当する。企業法務を「法務とい
 う専門性を駆使するビジネスマン」と定義し、業務や
 判断の属人化を防ぐ法務組織づくり、AI・テクノロジ
 ーを活用した業務の再設計に取り組んでいる。東京大
 学大学院法学政治学研究科「AI法務リーダーシップ・
 プログラム」第1期修了生（UC Law San Francisco–LexLab連携
 ）\n平井 智之（リーガルテック株式会社 代表取締役CEO
 ）\n法務領域およびeディスカバリ事業を経て、同社取
 締役に就任。現在は代表取締役CEOとして、特許特化AI
 「MyTokkyo.Ai」をはじめ、知財・技術情報などの無形資
 産を経営に活かすための基盤を開発・提供。R&D・知財
 領域における意思決定の高度化を推進している。\n主
 催：リーガルテック株式会社（https://legaltech.co.jp）\nお
 申込みはこちら\n※上記から上手くページに遷移しな
 い場合は、以下のURLをコピーして登録くださいhttps://ev
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 名：リーガルテック株式会社設立：2021年3月資本金：4
 億9\,300万円（資本準備金含む）代表取締役社長：平井 
 智之所在地：東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4FURL
 ：https://www.legaltech.co.jp/事業概要：特許調査・発明抽出
 プラットフォーム「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラットフ
 ォーム「AI IPGenius」、共同開発支援プラットフォーム
 「リーガルテックVDR」の開発・提供
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