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X-WR-CALDESC:スキルはどこに置くのが正解か ― claude.ai・Cla
 ude Code・Codexで同じスキルを動かす置き方
X-WR-CALNAME:スキルはどこに置くのが正解か ― claude.ai・Cla
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SUMMARY:スキルはどこに置くのが正解か ― claude.ai・Claude C
 ode・Codexで同じスキルを動かす置き方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10009
 75?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介
 \n一度作ったスキルを、claude.ai・Claude Code・Codexのどれ
 でも使えるように。原本を1か所に置いて各AIに配る「
 置き方」を、実演つきでお見せします。\nイベントに
 ついて\n本セミナーは、Claudeを業務で使い始めた経営
 者・個人事業主を対象に、スキルを「AIの中にある機
 能」ではなく「手元に置く会社のノウハウ」として捉
 え直すための講義＋実演型セミナーです。\nスキルを
 自作する人が増えた一方で、置き場所の違いから来る
 困りごとが目立ってきました。claude.aiで作ったスキル
 が、Codexでは使えない。Claude Codeで直したのに、claude.ai
 側では古い中身のまま動いている。同じ名前のスキル
 が2つ並び、どちらが最新か分からない。\n講師自身も
 今回の準備中に、自作スキル18本のうち5本で、claude.ai
 側とパソコン側の中身が食い違っていることに気づき
 ました。そのうち1本は、修正したはずの不具合がclaude
 .ai側では直っていませんでした。\nこの状態のままだ
 と、スキルは使うAIやパソコンの数だけコピーされ、
 どれが正しいのか誰にも分からなくなります。直すた
 びにずれが広がり、ノウハウを貯めるための仕組みが
 、古いやり方を繰り返す仕組みに変わってしまいます
 。AIを乗り換えたり併用したりするたびに、同じスキ
 ルを作り直すことにもなります。\n本セミナーでは、
 特定ツールの操作手順ではなく、「原本は1か所、AIに
 は配るだけ」という考え方を軸に整理します。お伝え
 するのは次の3点です。\n\nclaude.aiのスキルは、Claude Code
 には自動で届くが、Codexには届かない\nClaude CodeとCodex
 はスキルを読みに行く場所が違うが、リンクでつなげ
 ば同じ原本を両方で使える\nスキルはオープン標準の
 形式なので、Claude以外のAIでも読める\n\n講師が実際に
 使っている仕組み（GitHubを原本にしてClaude CodeとCodexへ
 配り、claude.aiには差し替えで届ける）も、画面でお見
 せします。\n受講後に、自分のスキルの原本をどこに
 置くかがその場で決まっていること、30日以内に手持
 ちのスキルを1本、claude.ai・Claude Code・Codexのどれでも
 同じ中身で動かせることをゴールに設計しています。\
 nセミナーで扱う主な内容\n\nスキルはいま、どこにあ
 るのか — claude.ai・Claude Code・Codex、3つの置き場所の違
 い\n「あるAIでは動くのに、別のAIでは動かない」の正
 体 — スキルが届く方向と、届かない方向\n講師の環境
 で起きていたこと — 準備中に見つかった、中身のず
 れた5本\n原本は1か所、AIには配るだけ — マニュアル
 の原本とショートカットで考える置き方\n実演：1本の
 スキルを、Claude CodeとCodexの両方で動かす\n実演：claude.
 aiのスキルを原本に取り込み、直した中身を差し替え
 で届ける\nどのAIでも読めるスキルの書き方 — 名前と
 説明を軸に書く理由と、AIによって効かない設定\nスキ
 ルは共有できても、接続は別 — MCPやコネクタは、AIご
 とに設定が要る\n最初の1本をどれにするか — 手持ち
 のスキルの棚卸しと、原本の置き場所の決め方\n\nこの
 セミナーで得られること\n\nスキルを「AIの機能」では
 なく「手元に置く会社のノウハウ」として捉え直し、A
 Iを乗り換えても作り直さずに済む考え方ができるよう
 になる\n「原本は1か所、AIには配るだけ」の型を、自
 分の環境（claude.ai・Claude Code・Codex、複数のパソコン）
 に当てはめて設計できるようになる\nスキルの置き場
 所が、ノウハウの属人化・二重管理・AIの乗り換えコ
 ストにどう効くかを説明できるようになる\nどのAIでも
 読めるスキルの書き方と、AIによって効かない設定を
 見分けられるようになる\n手持ちのスキルを1本選び、3
 0日以内に「原本を1か所に置き、3つのAIで同じ中身で
 動かす」ところまで進められるようになる\n\n対象者\n\
 n従業員がいる会社の経営層で、社内で作ったAIのスキ
 ルやノウハウを、担当者やツールに依存させずに会社
 の資産として残したい方\n一人経営者・個人事業主で
 、claude.aiとClaude Codeの両方にスキルがあり、どれが最
 新か分からなくなっている方\nclaude.aiで作ったスキル
 を、Claude Codeや他のAIでも使いたい方\nChatGPT（Codex）とC
 laudeを併用している、またはこれから併用を考えてい
 る方\n複数のパソコンで、同じスキルを同じ中身のま
 ま使いたい方\nスキルを作ってはみたものの、本数が
 増えて管理が追いつかなくなってきた方\n\n第二部：AI
 なんでも相談会（9:00〜10:00／希望者のみ・無料）\n第
 一部（8:00〜9:00）に続いて、僕（嶺本）に直接なんで
 も質問・相談できる時間です。\n\nその日のセミナー内
 容に限らず、AI活用の悩み・ツール選び・AIコンサルの
 ことまで、質問はなんでもOKです。\n「これAIでできる
 ？」の実演リクエストも大歓迎です。その場でデモし
 ます。\n入室・退室は自由です。\n\n★ セミナーにご参
 加の方には、ご希望に応じて第二部まで含めたアーカ
 イブ動画を無料でお送りします（参加者限定）。当日
 お時間がない方・途中退出の方も、あとからじっくり
 見返せます。\n参加者の声\n\n前半・中盤・後半すべて
 よかったのですが、NotionとClaude Codeをつなげるという
 考え方が特に役立ちました。後半のデモで具体的なと
 ころを見せていただけたのもよかったです。\n『指示
 書を作る指示書』を作るという考え方を持っていなか
 ったので、ハッとさせられました。\n概念的には知っ
 ていても、実際に自分で動かそうと思うと心理的な障
 壁がありできていませんでした。実際に動かしている
 画面を見せてもらうことで、そのハードルが大きく下
 がるのでありがたいです。\nちょっとした作業の面倒
 くささを何も意識せずこなしていましたが、お話を聞
 いて省けるものだと気づかされました。学ぶ時間・成
 長する時間を確保するために、よりAIに任せていきた
 いと思いました。\nやはり具体的なプロンプトや作業
 手順、考え方が具体的にわかるので大変参考になりま
 した。取扱説明書をきちんと作るところなど参考にな
 りました。\n実際に作るところ・動くところが見れる
 のが、何より参考になります。\nいつも具体的に話を
 進めて下さるので、どのセミナーよりも分かりやすい
 です。\nAIエージェントについて、使い分けが必要とは
 思っていたものの、判断軸を持っていませんでした。
 今回のセミナーによって、現時点での判断軸がはっき
 りしました。\n後半の質疑応答の部分がとてもよかっ
 たです。今回のテーマだけでなく、AI全般に真摯に答
 えてくださることに、とても好感をもてます。\nMCPに
 憧れはありつつも、さすがに非エンジニアにはハード
 ルが高いかなと腰が引けていたのですが、簡単にでき
 そうで夢が広がりました。\nClaudeのCLAUDE.mdとスキルの
 違いがよく分かっていなかったので参考になりました
 。また、Claude ホームとClaude Code のスキルの置き場が異
 なるのは全く知らなかったです。\nスキルの考え方も
 分かりやすかったですが、実際の事例や、Claude Codeの
 定義の他のPCでの共有方法などもご紹介いただき、よ
 り具体的に理解を深めることができました。\nスキル
 については名前と概要は知っていましたが、具体的な
 運用方法については今ひとつわかっていなかったので
 、考え方などがわかり、良かったです。\n技術だけで
 はない姿勢について、実体験をご紹介いただけるのが
 毎回とても参考になります。参加者からのQ&Aへのご回
 答が、さらに具体的でよかったです。\n考え方もため
 になりました。デモで要約を取ったり、それをスキル
 化する箇所も勉強になりました。\nプロジェクト単位
 でAIに仕事を任せるために、「案件を渡す3条件（目的
 ・情報、判断基準、完了の定義）」をCLAUDE.mdにまとめ
 る、という部分。是非実行したいと思います。\nClaude C
 odeとCodexそれぞれの得意分野が理解できた点です。設
 計はClaude Codeで行い、spec.mdを渡してCodexで実装させる
 、という本日推奨されていた流れを是非実践してみた
 いと思います。\nNotionにAI指示書やナレッジを蓄積し、
 ClaudeやCodexなどのAIエージェントに必要に応じて読み込
 ませて業務を実行する仕組みが非常に参考になりまし
 た。\n移動に際してNavitimeのWebAPI連携をVercelのMCPサーバ
 ーを利用している例を聞けた点。手順書とスキルの使
 い分けについて聞けた点。「手順書」活用は嶺本さん
 のオリジナルだと思うので、大変勉強になります。\nCl
 audeはコネクタを設定する程使いこなせてないですが、
 将来積極的に利用しそうだったので参考になりました
 。公式コネクタは痒い所に手が届かなそうだったので
 、運用の隙をカバー出来そうです。\nskillを知っており
 使ったこともあるのですが、AIがどう参照しているか
 まで知らなかったので知れてよかったです。また、手
 順はスキルに書かない点についてとても納得感があり
 ました。\n生成AIモデルのAPIに直接リクエストを飛ばす
 ツールを作るのかと思ったのですが、fal.aiというもの
 があることを知れて、良かったです。\nフロンティアAI
 をサブスクリプション契約プランで使うと利用頻度に
 関わらず固定費が発生するので、必要な時だけAPIで呼
 び出して利用する仕組みというのは目から鱗でした。\
 nClaude CoworkとClaude Codeのスキルは同じ管理（ローカル管
 理）だと勘違いしていました。Claude Coworkはクラウド管
 理、Claude Codeはローカル管理ということなんですね。
 だからClaudeのデスクトップアプリでも、「チャット・C
 owork」と「Code」で分かれているのか、と腑に落ちまし
 た。\nClaudeアプリとClaude CodeのSkillsの保存場所が何とな
 く違うのは気づいていたので確認できてよかったです
 。私はClaudeアプリでSkillsを作成した時にスラッシュコ
 マンドでもスキルを直接呼び出せるようにClaude Codeに
 してもらうようにしています。\nスキルは聞いたこと
 はあったが作成や管理方法を知らなかったので参考に
 なりました。自分の作業に合わせて作ってみたいです
 。\n現在はClaude Codeを使っていてCodexはまだ使用したこ
 とがありませんでしたが、使い分けと併用がより有効
 であることがよく分かりました。早速取り組んでみた
 いと思います！\nいきなりやり方ではなく、なぜやる
 のか、なぜNotionを使うのかを最初に聞けるのはありが
 たいです。\n
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