BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【石川県主催】石川の海の幸×ハッカソン（Fis
 h×Tech 2026)
X-WR-CALNAME:【石川県主催】石川の海の幸×ハッカソン（Fis
 h×Tech 2026)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1000976@techplay.jp
SUMMARY:【石川県主催】石川の海の幸×ハッカソン（Fish×Te
 ch 2026)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261031T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261212T150000
DTSTAMP:20260928T082156Z
CREATED:20260928T011544Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10009
 76?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＼お申込み
 はこちら／\n※石川県公式LINEでのみ申込受付していま
 す！（TECHPLAYからはお申込みいただけません）\n概要\n
 石川の魚と豊洲市場を舞台に、「魚の新しい魅力の伝
 え方」を考えるハッカソンです。豊洲市場の仲卸や研
 究者、水産関係者と交流しながら課題を発見し、アプ
 リ・データ活用・生成AIなど自由な発想でプロトタイ
 プを開発します。魚をもっと知りたくなる、市場がも
 っと面白くなる。そんな未来を一緒につくりましょう
 。\n#いしかわの海の幸をアプデしまっし\nタイムスケ
 ジュール\n❚ Day1 課題発見編\n📅 2026年10月31日（土）10
 :00〜15:00📍 豊洲市場 講堂（東京都江東区豊洲六丁目6
 番1号）豊洲市場の仲卸、石川県漁業協同組合の方から
 産地、売り手のリアルな現場の声を聞き、提供される
 データをもとに課題を見つけます。\n\n\n\n時間\n内容\n\
 n\n\n\n9:30〜\n受付開始\n\n\n10:00〜10:10\nオープニング\n\n\n
 10:10〜10:40\n講演①東京魚市場卸協同組合\n\n\n10:40〜11:10
 \n講演②石川県漁業協同組合\n\n\n11:10〜11:20\n休憩\n\n\n11
 :20〜12:00\nDeep Research①・ディスカッション-有識者への
 質問-データ分析-ディスカッション・データ分析\n\n\n12
 :00〜13:00\n昼休憩\n\n\n13:00〜13:05\n午前に振り返り\n\n\n13:
 05~13:50\n講演③東京大学 阪井准教授\n\n\n13:50~14:00\n休憩\
 n\n\n14:00~14:40\nDeep Research②・ディスカッション-有識者
 への質問-データ分析-ディスカッション・データ分析\n
 \n\n14:40~14:50\nDay2に向けた課題整理・事務連絡\n\n\n14:50~1
 5:00\n集合写真撮影・閉会\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n❚ 開発
 期間\n参加者の皆さんが話し合った課題やアイデアを
 もとに、チームごとにプロダクト（試作品）づくりを
 進めていただきます。約2ヶ月の期間を使ってアイデア
 をブラッシュアップし、具体的な形にしてください。
 （アプリケーション、ビジュアライゼーション、その
 他サービス）\n❚ Day2 課題解決編（成果発表）\n📅 2026
 年12月12日（土）10:00〜15:00(予定)📍 豊洲市場 講堂（東
 京都江東区豊洲六丁目6番1号）開発したプロトタイプ
 をプレゼン。参加者による体験・投票を行い、審査・
 表彰を行います。受賞者には各賞のトロフィーを授与
 します。\n＜お願い＞※第1部、第2部とも、PCを使われ
 たい方はご自身で持参ください。\n＜注意＞※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n参加対象\n\nシビックテックに興味のある方\nエ
 ンジニア（社会人・学生問わず）\nデザイナー（社会
 人・学生問わず）\n\n※ 個人・チーム・ゼミ・自治体
 ・企業単位での参加も大歓迎です！※ 石川県外からも
 参加いただけます。\nこんな方におすすめです！\n\n開
 発経験はなくても、アイデアやデザインを出したい\n
 官公庁主催のハッカソンで実績を積みたい\nデータや
 技術・生成AIを社会に活かす場を探している\n人と人の
 つながりを育てるしくみに関わってみたい\n石川県・
 能登の復興を応援したいどんな背景の方でも大歓迎で
 す。関心があれば、どなたでもご参加いただけます。\
 n\n昨年度（R7）は満員御礼！\n令和7年度のようすはこ
 ちら\n\nクマ×共生ハッカソン\nFISH×TECHハッカソン\n\n参
 加費\n無料\n参加賞・副賞\n\n参加者には、本イベント
 限定の「オリジナルステッカー」をプレゼント！\nDay2
 の入賞者にはトロフィー授与！\n\nよくあるQ＆A\n普通
 のハッカソンと何が違うの？\n①自治体のオープンデ
 ータを活用し、アプリケーションを作成するハッカソ
 ンイベントです。\n②アイデアソンとは違い、実際に
 参加者は動くプロダクトやプロトタイプを作成し、Day 
 2では会場の参加者に触ってもらいながらプレゼンテー
 ションを行いところがポイントです。\n③開発期間に
 は、開発途中経過やアイデアをnote等のブログとして情
 報発信していただきます。その情報発信が最終的な総
 合優勝の得点に加点されます。開発＋情報発信をセッ
 トで行いところも、他のハッカソンとは違う点です。\
 n参加出来る年齢制限は？\n特に制限はございません。
 小学生や未就学児でもご参加いただけます（その場合
 、極力、保護者同伴でお願いします。）\n参加できる
 地域は？\n特に制限はございません。石川県民だけで
 なく、前回も日本全国からご参加いただいております
 。\n生成AIによるコーディングも許可される？\n全く問
 題ありません。ご使用されるAIについても特に制限は
 ございません。民間企業からご参加される場合は、自
 社製品・ツールの持ち込みも可能です。\n個人での参
 加も可能？\nはい、可能です。Day 1のワークショップで
 は、コミュニティ活性化と知見を広げるために即席の
 チームを作成し、協力し合いますが、ご参加・開発作
 業自体は個人で行っていただけます。\n大学のゼミや
 サークル単位での参加は可能？\nはい、可能です。前
 回も多くの大学からサークルやゼミ単位でご参加いた
 だきました。\n複数のプロダクトを開発しても良い？\n
 はい、全く問題ありません。前回も実際に複数プロダ
 クトを開発・発表したチームがございました。ただ、
 発表時間やデモンストレーションの時間が限られてい
 るため、１チーム１回のみの持ち時間となりますので
 、ご了承ください。\nオープンデータの活用とは？\n本
 ハッカソンイベントでは、「必ず課題のオープンデー
 タを活用すること」という制限がありますが、必ずし
 もアプリケーションの中に埋め込まれずとも、アセス
 メントや課題を発見する時点でデータを使用いただけ
 れば「活用」扱いとなります。同様にAIへの学習やチ
 ューニングに使用した場合も、「活用」扱いとなりま
 す。\nDay 1にチームの一部が参加出来ない\nチームのど
 なたか１名でもご参加いただければ、Day2にエントリー
 いただけます。
LOCATION:豊洲市場　講堂 東京都江東区豊洲六丁目6番1号
URL:https://techplay.jp/event/1000976?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
