BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:auFH×KDDI×大手銀行「ハルシネーションをどう
 許容するか？」生成AI活用のリアル
X-WR-CALNAME:auFH×KDDI×大手銀行「ハルシネーションをどう
 許容するか？」生成AI活用のリアル
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1000992@techplay.jp
SUMMARY:auFH×KDDI×大手銀行「ハルシネーションをどう許容
 するか？」生成AI活用のリアル
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261006T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261031T170000
DTSTAMP:20261010T110142Z
CREATED:20260928T043933Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10009
 92?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nビジネスへ
 の生成AI活用が進む一方で、「ハルシネーション（誤
 情報）への対応」 や 「機微データのセキュリティ対
 策」 に悩まれていませんか？\n特に厳格なガバナンス
 が求められる「金融」の現場では、堅牢な守りと大胆
 な利活用の両立というジレンマが大きな課題となって
 います。\nそこで、株式会社データフォーシーズが2026
 年5月28日(木)に開催いたしました『Data Analytics Conference 
 2026』で行われた金融パネルディスカッションにおいて
 、auフィナンシャルホールディングス様、KDDI様、そし
 て、国内大手銀行様のデータ・AI領域のトップリーダ
 ーが集結したパネルディスカッションのログレポート
 を特別公開いたします。\n\nアクセスいただければ申込
 不要でそのままお読みいただけますのでお気軽にご確
 認ください。\nハルシネーションを恐れて止まるか、
 データとガバナンスを整えて攻めるか。\n金融の最前
 線が選んだ『AI前提社会』の解がここにあります。\n\n
 📝 記事掲載リンク\nhttps://data4cs.co.jp/article/detail/post-661
 8/\n\n💡 30秒でわかる本記事のポイント\n►生成AI活用
 のジレンマと「ハルシネーションの受容」\n　・人間
 が間違えるように、AIも完全ではないという前提をど
 う受け入れるか？\n　・入力データの整備とAI出力の正
 確性担保のリアルな現場感\n\n►機微データを守る「ソ
 ブリンAI / ソブリンクラウド」\n　・クラウドに出せな
 いデータを国内データセンターで安全に活用する手段
 とは？\n\n►「AIを使う」から「AI前提」への組織・人
 材シフト\n　・コード記述などの作業はAIに委ね、人間
 は「AIをマネジメント・レビューする」人材へ\n　・10
 年後ではなく「今後3年」で取り組むべき組織・ガバナ
 ンス体制\n\n►金融×ライフサイエンスがもたらすシナ
 ジー\n　・医療・ヘルスケアデータと金融の連携によ
 り、人生に寄り添う高度なライフプラン提案を目指す\
 n\n👤 パネリスト\n・山本 隆広 氏（auフィナンシャル
 ホールディングス株式会社 執行役員）\n・木村 塁 氏
 （KDDI株式会社 事業創造本部 AIプロダクト部長）\n・国
 内銀行X 氏（国内銀行 データ企画・戦略担当責任者）
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1000992?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
