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X-WR-CALDESC:AI時代のデータガバナンス 誰を巻き込みどう
 つくる？ ～freee・LegalOn Technologiesに学ぶ  ルール・権
 限・組織づくり～
X-WR-CALNAME:AI時代のデータガバナンス 誰を巻き込みどう
 つくる？ ～freee・LegalOn Technologiesに学ぶ  ルール・権
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SUMMARY:AI時代のデータガバナンス 誰を巻き込みどうつく
 る？ ～freee・LegalOn Technologiesに学ぶ  ルール・権限・
 組織づくり～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10010
 25?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\nAI Agentや生成AIの活用が広がる中、データを安
 全に活用していくためには、アクセス権限や利用範囲
 などのルールを整備するとともに、法務・セキュリテ
 ィなど複数の部門を巻き込んだ仕組みづくりが重要に
 なっています。今回は、各社がデータガバナンスに取
 り組んだ背景から、ルールや権限管理の設計、関係部
 門との連携・組織づくりまで、実践の中で得られた知
 見をご共有いただきます。freee・LegalOn Technologiesの事例
 を通じて、「誰を巻き込み、何をルール化し、どう仕
 組みにしていくのか」を知り、自社でデータガバナン
 スに取り組むためのヒントを持ち帰れるイベントを目
 指します。ぜひ当日のご参加をお待ちしております。\
 n過去開催 Data Career Talk (DCT)シリーズイベント※アーカ
 イブ動画の閲覧にはFindyへの会員登録が必要です。ご
 了承ください。\n\n第1回 「事業成長を牽引する全社横
 断データ組織とは？～Sansan&イオンスマートテクノロジ
 ーに聞くデータエンジニアの働き方～」\n第2回 「AIエ
 ージェントを支えるデータエンジニアの仕事〜メルカ
 リ＆ZOZOの実践〜」\n第3回 「『エンジニアのための デ
 ータ分析基盤入門』著者 斎藤 友樹氏に聞く～データ
 基盤品質向上における基礎とステップアップの道のり
 ～」\n第4回 「DA・DS出身3名のキャリア変遷とその裏側
 ーAI時代に自分の価値を出すヒントを得るー」\n第5回 
 「セマンティックレイヤーをどう育て、信頼できるAI A
 gentを開発するか〜カンム＆タイミー＆メルカリの実践
 事例〜」\n第6回 「なぜフルスタックからデータエンジ
 ニアに？越境のきっかけと役割のギャップ」\n第7回 AI 
 Ready組織を見据えた データ基盤戦略とは～IVRy＆アイス
 タイルが語る リアーキテクチャのリアル～」\n第8回 
 AI Agentを加速するデータ基盤とは？Sansan&ファインディ
 の設計思想と実践知」\n第9回 第一線で活躍するデータ
 エンジニア・データ組織 AI Agent活用の裏側 Devin編 10X・
 サイバーエージェント登壇」」\n\n🕐タイムテーブル\n
 \n\n\n時間（バッファ込み）\nセッションタイトル\n\n\n\n
 \n12:00~12:02\nオープニング\n\n\n12:02~12:22\n「データマネジ
 メント × 法務で作りあげる、freeeの新しいデータガバ
 ナンスへの軌跡」freee株式会社 / 西 朋里さん\n\n\n12:22~1
 2:42\n「構造で守らせる - データ・法務・セキュリティ
 ・開発チームとつくるAI時代のデータガバナンスとデ
 ータ基盤のリアル」株式会社LegalOn Technologies / 若菜 勇
 気さん\n\n\n12:42~12:57\n質疑応答\n\n\n12:57~13:00\nクロージ
 ング\n\n\n\n🎤登壇者\n「データマネジメント × 法務で
 作りあげる、freeeの新しいデータガバナンスへの軌跡
 」\n\n西 朋里\nfreee株式会社\nCDO室 データ部 データマネ
 ジメントチーム\n2021年4月に新卒でfreeeに入社。データ
 基盤チームでデータ基盤の開発・運用を経験したのち
 、2025年からデータマネジメントチームを立ち上げ、全
 社のデータ利活用とガバナンスの促進に取り組む。\n\n
 「構造で守らせる - データ・法務・セキュリティ・開
 発チームとつくるAI時代のデータガバナンスとデータ
 基盤のリアル」\n\n若菜 勇気\nXアカウント：@wakabasan911L
 inkedinアカウント：Yuki Wakana\n株式会社LegalOn Technologies\nH
 ead of Data\n2020年にLegalOnへ中途入社し、データチームを
 立ち上げ。現在はHead of Dataとして、データアナリティ
 クス・エンジニアリング・マネジメント領域を統率す
 る。グローバルなデータガバナンス構築、GRC・AI利活
 用の統制、SOC/IR等のセキュリティ業務に幅広く従事。
 同時に別会社を経営し、他社のデータ基盤整備やガバ
 ナンス・マネジメント支援を行っている。\n\n⚠️諸注
 意\n\nエージェントの方や営業目的でのイベントの参加
 はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗
 教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが
 気持ちよく参加できるようにご協力ください\n当イベ
 ントの内容およびスケジュールは、予告なく変更とな
 る場合があります。予めご了承ください。\n参加用リ
 ンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知しま
 す\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に
 基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシー
 ポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT
 /Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴ
 リズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイ
 スキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サー
 ビスです。登録エンジニアは約15万人を突破、登録企
 業数は約1\,300社、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただい
 ております。\nハイスキルなフリーランスエンジニア
 紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサ
 ービスです。登録エンジニア数は約9万人を突破し、ス
 タートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業ま
 で約2\,500社以上に導入いただいております。\n経営と
 開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム
 「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状況、プロジェクト
 進捗などを可視化。データに基づく改善で、AI駆動開
 発を成果につなげる伴走支援を行います。2021年10月の
 正式リリース以降、約1\,400社（トライアル含む）に導
 入いただいております。\n開発ツールのレビューサイ
 ト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサイ
 トです。第三者の視点で実際にツールの選定を行った
 企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不
 安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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