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X-WR-CALDESC:【北海道ガス登壇！】プロジェクトマネジメ
 ント再設計 ― AI活用の前に整えたい、情報と意思決定
 の基盤 ―
X-WR-CALNAME:【北海道ガス登壇！】プロジェクトマネジメ
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SUMMARY:【北海道ガス登壇！】プロジェクトマネジメント
 再設計 ― AI活用の前に整えたい、情報と意思決定の基
 盤 ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10010
 89?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロジェク
 トマネジメント再設計ーAI活用の前に整えたい、情報
 と意思決定の基盤ー\nプロジェクトの規模が大きくな
 り、関わる部門や外部ベンダーが増えるほど、タスク
 ・仕様・依頼・意思決定といった情報は、Excelやチャ
 ット、メール、会議資料へと散らばっていきます。そ
 の結果、「あの件、いまどうなってる？」の確認に時
 間がかかり、認識のズレや手戻りが生まれてしまいま
 す。これは、多くの組織に共通する課題です。\nAI活用
 への期待が高まるいま、プロジェクトの情報を一箇所
 に集めておくことの価値は、これまで以上に大きくな
 っています。タスクや仕様、意思決定の経緯がそろっ
 ていれば、それがそのままAIに渡せる文脈になり、活
 用の幅も大きく広がっていきます。\n本セミナーでは
 、Backlogによる情報の一元化と、ツール導入で終わらせ
 ない運用設計・現場定着の進め方を、実際に取り組ま
 れている企業の事例とあわせてお伝えします。\nAI活用
 の前に整えておきたい「情報と意思決定の基盤」づく
 りのヒントを、ぜひお持ち帰りください。\n※イベン
 ト公式サイトはこちら\n\n📅 開催概要\n\n\n\n項目\n内容
 \n\n\n\n\n日時\n2026年11月11日（水）12:00〜13:00\n\n\n参加費\
 n完全無料（事前登録制）\n\n\n場所\nオンライン（ZOOMウ
 ェビナー）\n\n\n\n\n💡 このようなお悩みがある方にお
 すすめ\n\n部門や外部ベンダーをまたぐプロジェクトの
 進捗管理に課題を感じている方\nExcel、スプレッドシー
 ト、チャットツールでのプロジェクト管理に限界を感
 じている方\nプロジェクト管理ツールの新規導入・見
 直しを検討している方\nツールを導入したものの、現
 場への定着が進んでいない方\nAI活用によって仕様やテ
 ストが十分に担保できなくなっている方\n将来的なAI活
 用を見据えて、組織の情報基盤を整えたい方\n\n\n🕐 
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00〜12:05\n冒
 頭会社紹介・イベント趣旨説明\n\n\n12:05〜12:20\n登壇：
 情報を一元化するプロジェクト管理の考え方とBacklog活
 用法\n\n\n12:20〜12:35\n登壇：ツール導入を成功に導く運
 用設計と現場定着\n\n\n12:35〜12:55\n事例登壇：円滑な情
 報共有とチームワークマネジメントの実践例\n\n\n12:55
 〜13:00\n質疑応答\n\n\n\n※内容は予告なく変更となる可
 能性がございます。\n\n🎤 登壇者\n北海道ガス株式会
 社\nエンジニアリングソリューション部峠 幸寛【略歴
 】ガス会社なのに発電所設計を担い、社内有志コミュ
 ニティの立ち上げを経てDX推進へ。基幹システム刷新
 プロジェクトのリーダーとして、複数部門とベンダー
 の情報共有をBacklogに一元化。運用ルールをシンプルに
 保って現場に定着させ、週2回・各2時間だった定例会
 議を週1回1時間へ。オンライン上の情報整理こそAI時代
 の効率化につながると信じている。現在はサービスの
 内製開発に従事。\n株式会社ヌーラボ\nプロモーション
 部長嶋 奈保子【略歴】前職では営業向けSaaSのSales、カ
 スタマーサポートとして顧客の活用支援に従事。自身
 もタスク管理の課題を経験したことから、2024年12月に
 ヌーラボへジョイン。Backlogのカスタマーサクセスを経
 て2026年7月よりプロモーション部に所属。カスタマー
 サクセスとして現場でユーザーの課題に向き合った経
 験をもとに、タスク管理の「最初の一歩」でつまずか
 ないためのヒントを届けている。\nファインディ株式
 会社\nFindy Team+事業部安川 俊毅【略歴】クラウドERPベ
 ンダーでプログラマー・導入コンサルタントを経て、
 開発組織のグループ長／プロダクトマネージャーを歴
 任。2024年ファインディ入社後、「Findy Team+」のプロダ
 クト企画・プロダクトOps改善を担当。2025年7月に発足
 した伴走型AI活用支援サービスに立ち上げメンバーと
 して参画し、2026年1月よりマネージャーへ。現在は組
 織マネジメントとあわせ、コンサルタント・プリセー
 ルスとして開発生産性向上を支援。\n\n⚠️ 注意事項\n
 \n本イベントはオンライン開催となります。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合がございます。\n競合企業およびその関連会社、
 同業他社、個人、営業・コンサルタントの方からのお
 申し込みについては、ご希望に添えない場合がござい
 ますので、あらかじめご了承ください。\nお客様に入
 力して頂いた氏名・住所・電話番号・E-mailアドレス等
 の個人情報はファインディ株式会社のプライバシーポ
 リシーおよび株式会社ヌーラボのプライバシーポリシ
 ーに基づき、取り扱いいたします。\n\n\n🏢 主催\n株式
 会社ヌーラボ（英文：Nulab Inc.）\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n
 \n所在地\n福岡本社：〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神
 一丁目11番1号 ONE FUKUOKA BLDG. 7階東京事務所：〒105-0012 
 東京都港区芝大門2-1-16 ＋SHIFT SHIBADAIMON B1F\n\n\n設立\n2004
 年3月29日\n\n\nURL\nhttps://nulab.com/ja/\n\n\n\n事業内容\nヌー
 ラボは「チームで働くすべての人に」をコンセプトに
 、チームのコラボレーションを促進して、仕事が楽し
 くなるようなサービスを開発しています。\n\nプロジェ
 クト・タスク管理ツール「Backlog」\nオンラインホワイ
 トボードツール「Cacoo」\n組織の情報セキュリティ・ガ
 バナンスを強化するツール「Nulab Pass」\nワークフロー
 自動化ツール「Nulab Flowbase」\n\nファインディ株式会社
 （英文：Findy Inc.）\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n所在地\n〒14
 1-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セン
 トラルタワー 5階\n\n\n設立\n2016年7月1日\n\n\nURL\nhttps://fi
 ndy.co.jp/\n\n\n\n事業内容\n2016年に創業したファインディ
 株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラットフォー
 ムをつくる。」をビジョンに掲げたスタートアップで
 す。エンジニアスキルや生産性を可視化する独自技術
 をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Fi
 ndy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」
 、そして経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プ
 ラットフォーム「Findy Team+（チームプラス）」、事業
 開発サポートツール「Findy Insights」を展開しています
 。
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