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X-WR-CALDESC:自動化“見極め”入門 ― 買う前に知る、儲か
 る自動化・損する自動化
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SUMMARY:自動化“見極め”入門 ― 買う前に知る、儲かる
 自動化・損する自動化
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10011
 01?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「自動化し
 たいけど、何から始めればいい？」を解決！\n\n　「中
 小製造業のための「自動化」入門講座\n～スモールス
 タートで始める、工場自動化の考え方～\n　\n「仕事は
 あるのに、人が採れない。今の人数で稼働を守り、生
 産を伸ばしたい」\n「ロボットを導入したいけれど、
 自社に本当に必要なのか分からない」\n「専門業者に
 丸ごと任せるのではなく、自社でも自動化を進められ
 るようになりたい」　\n\nそんな方に向けた、工場自動
 化の入門講座です。\n\n自動化のゴールは"人を減らす"
 ことではなく、人が採れない中で稼働を守り、今の人
 数で生産を伸ばすこと。導入が止まる原因の多くは技
 術ではなく、「何を実現したいか」が曖昧なまま進め
 てしまうことにあります。\n　　\n本講座では、ロボッ
 トなどの自動化設備を導入することだけを目的とせず
 、「どの工程を、どのように自動化するのか」「その
 投資は自社にとって見合うものなのか」を考えるため
 の基本的な視点を学びます。\n実機のデモンストレー
 ションも交えながら、自動化の全体像や導入事例、投
 資対効果の考え方を分かりやすく解説。さらに、「な
 ぜ・何を自動化するのか」を自社で言葉にする視点を
 紹介し、「自社なら、まずどこから自動化できそうか
 」を考えるきっかけをつくります。（自社の課題を実
 際に書き出すワークは、本講座で行います）\n\n自動化
 をこれから検討したい企業の、最初の一歩におすすめ
 の講座です。\n\n　こんな方におすすめです\n\n・仕事
 はあるのに人が採れず、今の人数で稼働を維持・拡大
 したい\n・ロボットを導入したいが、何から検討すれ
 ばよいか分からない\n・自社のどの工程を自動化すべ
 きか整理したい\n・自動化にどのくらいの投資が必要
 か知りたい\n・専門業者にすべて任せるのではなく、
 社内にも自動化の知識を蓄積したい\n・ロボットを入
 れても「自分たちで運用できるか」に不安がある\n・
 まずは小さく始めて、自動化の可能性を検討したい\n
 ・今後、社内で自動化を進める担当者を育成したい\n\n
 「まだ具体的な導入計画はない」という企業の方、取
 引先から自動化の相談を受ける商社の方も歓迎します
 。\n\n　この講座で学べること\n\nなぜ今、自動化なの
 か？\n「人が採れない」時代に、なぜ自動化が必要な
 のか。製造現場における自動化の必要性や、自動化を
 進める際の基本的な考え方を学びます。また、専門業
 者に委託する方法だけでなく、社内人材を活用して自
 社で進める「内製化」についても考えます\n\n自動化の
 全体像と導入事例\n実機の実演（4軸ロボットアーム＝
 箱から出して動かすまで／6軸ロボットアーム／搬送ロ
 ボットの遠隔走行）を交えながら、自動化の全体像や
 導入事例、投資対効果の考え方を分かりやすく紹介し
 ます。「自動化を検討してから、実際に導入するまで
 」の流れも分かりやすく紹介します。※参加者による
 操作はありません。\n\n「儲かる自動化・損する自動化
 」を見極める\n自動化は、設備を導入すればよいとい
 うものではありません。QCD（品質・コスト・納期）や
 投資回収年数など、投資対効果を考えながら自動化の
 適否を判断するための視点を学びます。投資対効果は"
 人を減らして元を取る"ではなく、稼働維持・生産拡大
 の価値で見ます。\n\n自社の課題を言語化する\n自社の
 現場で「困っていること」「自動化したいこと」を整
 理する視点を学び、「自社なら、どこから自動化を検
 討できそうか」を考えます。※課題を書き出すワーク
 は本講座で実施します。\n\nスモールスタートで進める
 \n最初から大規模な設備投資を行うのではなく、人が
 やらなくてもよい作業から小さく始め、内製で運用し
 ながら稼働を上げていく考え方や、リスクを抑えて取
 り組む方法を学びます。\n\n講座概要\n\n　日　時：令
 和８年１0月２２日（木） 15:30 ～ 17:00\n　会　場：福井
 県中小企業産業大学校（福井市下六条町16-15）\n　対象
 者：自動化を検討している県内製造業の経営者、生産
 技術担当者、現場リーダー、\n　　　　　取引先から
 自動化の相談を受ける商社の営業担当者等\n　定　員
 ：４０名\n　参加費：無料\n　主　催：公益財団法人ふ
 くい産業支援センター\n\n　講　師\n\n川崎　正哉  氏\n\
 n株式会社アフレル　Robotics事業部　兼　技術開発室　I
 nnovation Technologist\n\n受講後は、さらに実践へ\n\n入門講
 座で「自社でも自動化を進めてみたい」と感じ、自社
 の課題を言葉にできそうな方には、より具体的にロボ
 ットの操作や導入方法を学ぶ「本講座（ロボット活用
 ）」※をご用意しています。\n本講座では、実機を使
 った操作体験に加え、入門で紹介した検討シートに自
 社の課題を実際に書き出すワークなど、より実践的な
 内容を扱います。\nさらに、本講座の受講企業のうち
 希望する企業の中から、内容に応じて現地訪問または
 実機貸出による個別フォロー（数社程度）を実施しま
 す。\n「知る」だけで終わらず、自社の現場で「やっ
 てみる」までを段階的にサポートします。\n\n※本講座
 （ロボット活用）は12/4(金)13時ー17時の開催予定です\n\
 n　自動化の第一歩を、ここから。\n\n「ロボットを入
 れれば自動化できる」という単純な話ではありません
 。\n大切なのは、自社の現場にどんな課題があり、ど
 こからなら無理なく始められるのか、そしてそれを自
 分たちで運用できるのかを見極めること。\nまずは入
 門講座で、自社の自動化について考えてみませんか？\
 n\n参加無料です。ぜひお気軽にご参加ください。※本
 講座の位置付け\n入門講座\n自動化の基本を知る・自社
 の課題を整理する\n　↓\n本講座（ロボット活用）\n実
 機でロボット操作を体験し、自社の課題を書き出す\n
 　↓\n個別フォロー\n自社の現場で自動化の可能性を検
 証する\n\n　お申込みについて\n\n本講座（研修・実地
 検証）へのお申込みは、本システム上からお願いしま
 す。\n\n　キャンセルについて\n\nキャンセルされる場
 合は、システム上からお手続きをお願いします。主催
 者へのご連絡は不要です。\nキャンセルする場合はお
 早めのお手続きをお願いします。定員に限りがありま
 すので、なるべく多くの方が参加できるようご協力を
 お願いします。\n\n　その他\n\n当日までの間に、主催
 者から本講座についてメールをお送りする場合があり
 ます。当日の予定の変更など重要なお知らせをする場
 合がありますので、必ずご確認のうえご一読ください
 。\n参加者の皆さまへのご連絡は、電子メールで行い
 ます。\nオンライン参加用のZoom URLは、開催日の前日ま
 でに、申込時にご登録いただいたメールアドレス宛に
 お送りします。\n登録内容などに変更があった場合は
 、システム上でご自身で変更をお願いします。主催者
 では対応しておりませんのでご了承ください。\n終了
 時間が若干延長となる場合があります。\n本講座の内
 容は都合により変更される場合があります。\n\n　主催
 \n\n　主　催：公益財団法人ふくい産業支援センター（
 TEL：0776-67-7411）\n
LOCATION:福井県中小企業産業大学校　特別教室 918-8135 　
 福井県福井市下六条町16-15
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