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X-WR-CALDESC:企業成長のためのAI活用 ― 個人の効率化から
 、売上・利益・顧客価値につながる組織活用へ ―
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SUMMARY:企業成長のためのAI活用 ― 個人の効率化から、売
 上・利益・顧客価値につながる組織活用へ ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10011
 48?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIは、もう
 使っている。その活用は、会社の成長につながってい
 ますか？\n個人の効率化で終わらせず、AIを企業の成果
 につなげるための考え方を解説します。\nChatGPTなどの
 生成AIを、調べ物や文章作成、議事録、アイディア出
 しなどに活用する企業は増えています。しかし、それ
 だけでは個人の作業が速くなっただけで、必ずしも企
 業としての成果につながるとは限りません。\n組織と
 してAIを活用するために重要なのは、「AIで何ができる
 か」から考えるのではなく、「自社 → 課題 → AI」の
 順番で考えることです。\n本セミナーでは、自社のど
 の業務にAIを取り入れるべきかを整理し、売上・利益
 や顧客価値につなげていくための考え方を、具体的な
 業務例とともに解説します。\n\nこんなお悩みはありま
 せんか？\n\n社員はAIを使っているが、売上や利益にど
 うつながっているのか分からない\n議事録や文章作成
 など、個人の業務効率化から先に進めていない\nAIを活
 用したいが、自社のどの業務から取り組むべきか判断
 できない\nAI導入の効果を、どのような指標で評価すれ
 ばよいか分からない\n営業・顧客対応などに蓄積され
 た情報を、AIでもっと有効に活用したい\n\n\nセミナー
 内容\n1. 組織としてのAI活用とは\n議事録や文章作成な
 どの個人利用から、企業の成果につながるAI活用へ進
 むための考え方を整理します。\n2. 「自社 → 課題 → A
 I」で考える\n「AIで何ができるか」ではなく、自社の
 事業や課題からAIの活用テーマを見つける方法をご紹
 介します。\n3. PL・LTVの両面からAI活用の効果を考える\
 n売上・原価・販管費などの「今期の損益」と、単価・
 取引頻度・継続期間などの「将来の顧客価値」の両面
 から、AI活用の効果を整理します。\n4. AIの3つの使い方
 \nAIを「代行する」「教える・支える」「見つける」の
 3つに分け、業務への取り入れ方を具体的に考えます。
 \n5. 売上・利益・顧客価値につながる具体的なAI活用例
 \n新規顧客の獲得、既存顧客へのアプローチ、提案、
 顧客離脱の防止、引き継ぎなど、PL・LTVに直結する活
 用例をご紹介します。\n6. F-RevoCRMを使ったAI活用の実践
 例\n顧客・案件情報をもとにしたネクストアクション
 の提示、顧客状況の把握、受注・失注要因の分析など
 をご紹介します。\n\nこんな方におすすめ\n\nAIを利用し
 ているものの、売上げ・利益への効果を実感できてい
 ない経営者・役員の方\nどの業務からAI活用を始めるべ
 きか整理したい経営企画・DX／IT推進ご担当の方\n顧客
 ・案件情報を、次の提案やアクションに活かしたい営
 業・顧客対応部門の責任者の方\n個人利用から、組織
 としてのAI活用へ進めたい部門責任者・マネージャー
 の方\nCRM/SFAでのAI活用に関心のある方\n\n\n講師\nシンキ
 ングリード株式会社取締役CTO　松田 純\nCRM関連の業務
 に20年以上携わり、業務システム開発、CRM／SFA、生成AI
 の業務適用などに従事。業界を問わず、自社サービス
 「F-RevoCRM」を中心としたソリューション提案や開発、A
 Iを活用した新サービスの企画などを幅広く担当。\n\n
 開催概要\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n日時\n2026年10月15日（
 木）13:00〜14:00\n\n\n開催形式\nオンライン開催（Microsoft 
 Teams）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込締切\n2026年10月15日（
 木）11:00\n\n\n主催\nシンキングリード株式会社\n\n\n\n※
 当日の状況により、急遽配信ツールを変更する場合が
 ございます。その際は、お申し込み時のメールアドレ
 ス宛にご案内いたします。
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