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X-WR-CALDESC:上司の『その事業、なぜうちがやるの？』を
 クリアする。共創初期の“事業仮説”構築法
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SUMMARY:上司の『その事業、なぜうちがやるの？』をクリ
 アする。共創初期の“事業仮説”構築法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10011
 50?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n展示会やピ
 ッチで良い出会いがあったのに、情報交換で終わって
 しまう。\n自社で詰めたはずの事業案を、上司に「な
 ぜうちがやるの？」とひっくり返される。オープンイ
 ノベーションが進まない原因の多くは、「社外との対
 話」と「社内の承認」を別々に進めてしまうことにあ
 ります。 本セミナーでは、eiiconが共創に向けたマッ
 チングを10万社以上手掛けてきたeiiconが、両方を同時
 に動かすための「事業連携仮説」の考え方と作り方を
 、実例をもとに60分で解説します。\nこんな方におすす
 め\n経営企画・新規事業担当者、オープンイノベーシ
 ョン推進担当者など・展示会やピッチイベントで他社
 と出会っても情報交換で終わり、具体的な事業が生ま
 れない・事業案を考えても上司から「で、なぜうちが
 やるの？」と突き返されてしまう・社内制度やPoC予算
 、体制が未整備なことを理由に新規事業の検討が停滞
 している\nこのセミナーで持ち帰れること\n・他社と会
 う前に、社内で合意しておくべきポイント・「で、な
 ぜうちがやるの？」に答えられる事業連携仮説の組み
 立て方・走りながら進める方法・【参加者特典：最新
 のオープンイノベーション基礎情報、業界動向、新規
 事業の実態を調査したOIレポート配布します】\n登壇者
 プロフィール\n\n株式会社eiiconConsulting事業本部 Account Ex
 ecutive / Group Leader　杉村 一織\n新卒でweb広告代理店に入
 社。金融業界を得意領域としつつ業界大手を担当し、
 各社のwebマーケティング戦略の立案から実行までを管
 轄。その後、個人事業主として独立しサービスの企画
 ・設計から販促のwebマーケティング支援を実行。手法
 にとらわれず課題解決に注力。eiiconに参画後は新規事
 業戦略の設計やオープンイノベーション支援を行う。\
 n\n■注意事項※お申し込みが定員を超えた場合にはお
 断りする場合もありますので、ご了承下さい。※参加
 を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセル
 をお願いします。※複数名でご参加される場合でも、
 お名前ごとに、それぞれご入力をお願いします。※競
 合他社のお申し込みはご遠慮いただいております。ご
 理解のほどよろしくお願いいたします。※本案件に関
 する一切の情報は、機密保持のため第三者への口外・S
 NS等への転載を固くお断りいたします。
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