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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】要素技術の検証不足で数
 カ月の手戻りに！～電子機器開発、試作評価フェーズ
 の管理技術～
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 カ月の手戻りに！～電子機器開発、試作評価フェーズ
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SUMMARY:【無料ウェビナー】要素技術の検証不足で数カ月
 の手戻りに！～電子機器開発、試作評価フェーズの管
 理技術～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10012
 22?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n要素技術の
 検証不足で数カ月の手戻りに！～電子機器開発、試作
 評価フェーズの管理技術～\n-----------------------------------
 ---------------------------------要素技術の検証不足で数カ月
 の手戻りに！-------------------------------------------------------
 -------------センサをはじめとする電子機器開発では、そ
 の製品特性に起因する開発の難しさが色濃く表れます
 。超小型化という物理的な制約の中で精度確保が求め
 られるため、メカ・エレキ・ソフトの各パート内の難
 しさだけでなく、その間の連携・相互補正による精度
 達成という難しさがあるのです。 そんな中、製品に
 対する要求レベルが更に高まり、商品開発部門の各パ
 ートでは「攻めた設計」をする必要に迫られます。メ
 カは新規機構を採用し、エレキは新規ICを採用するこ
 とになります。 これにより、試作・評価段階に入っ
 てから、これまでにない「想定外」の事象に直面する
 ことになります。メカでは防水・防塵性能でNGが出た
 り、エレキでは想定以上のノイズ干渉が発生したり、
 ソフトではハード面のカバー・補正がし切れない、と
 いったことが起こります。ここから各パートでは「カ
 ットアンドトライ」が続くことになります。またこの
 過程で商品構造変更が発生した場合、把持性等の製造
 性にも影響を与えるため、生産技術側でも手戻りが生
 じます。このような一連の課題解決は3か月といったレ
 ベルで続くこともしばしばです。 --------------------------
 ------------------------------------------解決の核心：セットベ
 ースコンカレント開発-------------------------------------------
 -------------------------このような"モグラ叩き"は、従来か
 らやられているような工程表の並行化・状況共有の強
 化といった「コンカレント開発」では対応し切れませ
 ん。モグラ叩きは各部署・パート内だけでなく、部署
 ・パート間でも発生しています。 二つのモグラ叩き
 を生んでいる根本原因は、各部署・パートが「ピンポ
 イントのアイデア」で高度な仕様達成を狙っているこ
 とにあります。 このような状況の解決には、生産技
 術を含む各部署・パートが複数の代替案を持ち、それ
 らの限界を知った上で、それらの中から互いにフィッ
 トする案を組み合わせる「セットベースコンカレント
 開発」が有効です。今回のセミナーでは、電子機器開
 発現場における伴走支援の経験も踏まえた「セットベ
 ースコンカレント開発の実際」をご紹介します。 \nア
 ジェンダ\n\n電子機器業界のおかれた状況と、現場にお
 ける困難さ\nセットベースコンカレント開発 × CCPMによ
 る製品開発マネジメント\n実践事例のご紹介\n\n----------
 --------------------------------------------------------■セミナー
 開催概要※本セミナーはzoomを利用した無料オンライン
 セミナーです。 \n登壇者\n真道 久英\nゴール・システ
 ム・コンサルティング株式会社執行役員 チーフ・テク
 ニカル・オフィサー(CTO) 兼 チーフコンサルタント\n登
 壇者\n早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了。
 大日本印刷(株)において半導体関連製品分野における
 技術開発および新製品開発に従事。その後、(株)トー
 メンエレクトロニクスにて海外製半導体、特にRF-ICの
 マーケティングおよびデザイン・イン業務に従事。 200
 7年ゴールシステムコンサルティング入社。新製品開発
 、受注設計生産環境を中心に、 TOC/リーン製品開発を
 活用したプロジェクトリードタイム短縮のコンサルテ
 ィングを行っている。新製品開発プロジェクトの現場
 における問題解決に定評がある。 TOC-ICO Jonah/ TOCスペシ
 ャリスト（GSC認定コース修了） TOC-ICO認定プラクティ
 ショナー（プロジェクトマネジメント）\n\n参加対象\n\
 n電子機器製品開発プロジェクトを率いる製品開発部門
 の部長・課長クラス\n電子機器開発等、製造業製品開
 発部門のエンジニア・技術リーダー\n試作・評価フェ
 ーズでの手戻りやスケジュール遅延に課題を感じてい
 る方\nコンカレント開発を実施しているが、うまく機
 能していないと感じている方\n\n参加費\n無料\n注意事
 項\n\n申し訳ありませんが、同業の方（コンサルティン
 グやTOC手法の導入支援をされている方）、およびそれ
 に準じる方の当セミナーへのご参加はお断りしており
 ます。\n複数名で視聴される場合は、お手数ですがお
 ひとりずつお申込をお願いします。\n
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