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X-WR-CALDESC:【AI・DX推進担当者向け】AI導入を組織の成果
 につなげる　― 現場浸透から業務再設計まで、3STEPで
 学ぶ実践原則 ―
X-WR-CALNAME:【AI・DX推進担当者向け】AI導入を組織の成果
 につなげる　― 現場浸透から業務再設計まで、3STEPで
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SUMMARY:【AI・DX推進担当者向け】AI導入を組織の成果につ
 なげる　― 現場浸透から業務再設計まで、3STEPで学ぶ
 実践原則 ―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10012
 37?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「AIを使え
 る人」ではなく「AIで業務を変えられる人」をどう育
 てるか？TACが組織的AI活用に向けた全3回シリーズ無料
 実践講座\n【AI・DX推進担当者向け】生成AIを“一部の
 社員の利用”で終わらせない！AI導入を組織の成果に
 つなげる 3STEP\n\nAI・DX推進担当者向けのセミナーです
 。同業の方、個人の方のご参加はご遠慮いただいてお
 ります。\n\n概要\n生成AIへの期待が急速に高まり、多
 くの企業がツールの導入や実証実験を進めています。
 一方で、・一部の社員による個人的な利用にとどまっ
 ている・PoCを実施したものの、本格展開につながらな
 い・現場での具体的な活用方法が見つからない・導入
 したツールが業務成果に結びついていないといった課
 題も顕在化しています。国内を代表する先進企業にお
 いても、AI導入で最も大きな壁の一つとなっているの
 は「現場への浸透」です。AIの性能や導入計画が優れ
 ていても、現場で業務を行う人たちが「自分の仕事と
 どう関係するのか」を理解し、自分ごととして捉えな
 ければ、業務は変わりません。現場のメンバー自身が
 、自分たちの業務を言語化し、現在のやり方に潜む問
 題に気づき、「このままではいけない」「よりよい業
 務に変えていこう」という意志を持つこと。そして、D
 X推進部門が方法論とデジタル・AIの知見を持って伴走
 することが重要です。本セミナーでは、AI導入を組織
 の成果につなげるために必要な考え方を、全3回のSTEP
 形式で解説します。各回は単独でもご参加いただける
 内容ですが、3回を通して受講することで、「課題に気
 づく」「進め方を理解する」「現場から動き出す」と
 いう流れを体系的に学んでいただけます。\n※3回シリ
 ーズとなりますが、ご希望の回のみの参加も可能です
 。※お申込いただいた方は、各回のオンデマンド視聴
 ができます。\n■このような方におすすめ・AI導入を進
 めているものの、現場への浸透に課題を感じているDX
 推進部門の方・生成AIの活用がPoCや一部社員の利用に
 とどまっている方・ツール導入後の具体的な業務成果
 が見えない方・現場を巻き込みながらAI活用を進めた
 い方・生成AI研修の次に、どのような人材を育成すべ
 きか検討している人事・人材開発部門の方・AIを使え
 る人ではなく、AIを活用して業務を変えられる人材を
 育成したい方 ※ 本講座は特定AIツールの選択・操作
 方法・システム導入・プログラミングを学ぶ研修では
 ありません\n実施日程\n【第１回】10月13日（火）14:00～
 15:15　　　　　　テーマ：AI導入は、なぜ期待どおりに
 進まないのか　　　　　　　　　〜先進企業も直面す
 る「自分ごと化」の壁〜【第２回】11月10日（火）14:00
 ～15:15　　　　　テーマ：AI活用を成果につなげるため
 の基本原則　　　　　　　　　〜自分たちの業務を言
 語化し、問題に気づく力〜【第３回】11月17日（火）14:
 00～15:15　　　　　テーマ：組織としてAI導入を成功さ
 せるには　　　　　　　　　〜現場から始め、組織へ
 広げるための実践ポイント〜\n※各回セミナー60分＋質
 疑応答、研修紹介15分※3回シリーズとなりますが、ご
 希望の回のみの参加も可能です。※お申込いただいた
 方は、各回のオンデマンド視聴ができます。\n プログ
 ラム\n\n\n\n日程\nテーマ\n\n\n\n\n【第１回】10月13日（火
 ）\nAI導入は、なぜ期待どおりに進まないのか〜先進企
 業も直面する「自分ごと化」の壁〜生成AIの導入が進
 む一方で、実際の活用は一部の社員や個人業務にとど
 まり、組織全体の成果につながっていない企業も少な
 くありません。なぜ、期待されているAIがPoCや個人利
 用で止まってしまうのでしょうか。 第1回では、AI活用
 をめぐる最新の変化と、先進企業でも直面している「
 現場浸透の壁」を取り上げます。AI導入を目的にして
 しまったときに起こる失敗や、現場が自分ごととして
 捉えられない構造を、現場の実例を交えながら解説し
 ます。\n\n\n【第２回】　11月10日（火）\nAI活用を成果
 につなげるための基本原則〜自分たちの業務を言語化
 し、問題に気づく力 〜AIに「何をさせるか」を考える
 前に、自分たちが現在どのような業務を行い、どこに
 問題を抱えているのかを理解する必要があります。 第
 2回では、AI活用を業務成果につなげるために、押さえ
 ておきたい基本原則を解説します。現場のメンバー自
 身が業務を言語化し、業務全体と個々の作業を構造的
 に捉えることにより、ムダや分断、属人化などの問題
 が見えてきます。そのうえで、人が担うべき判断とAI
 に任せられる処理を見極めることが、AIを前提とした
 業務再設計の出発点となります。\n\n\n【第３回】11月17
 日（火）\n組織としてAI導入を成功させるには〜現場か
 ら始め、組織へ広げるための実践ポイント〜個人によ
 るAI活用を、どのように組織の成果へ広げていけばよ
 いのでしょうか。 第3回では、業務全体の目的と前後
 のつながりを押さえ、関係者と目指す成果を共有した
 うえで、現場の具体的な業務から小さく実践を始める
 ための準備と進め方を解説します。現場が主体となっ
 て業務の問題を捉え、DX推進部門が方法論とAIの知見を
 持って伴走することで、納得感のある改革案が生まれ
 ます。さらに、業務全体への効果を確かめ、他部門と
 の共通点や条件の違いを踏まえて展開することが、組
 織としてAI活用を定着させる力になります。\n\n\n\n登壇
 者\n\n久木田 浩一　講師\n株式会社IMゼロワンサポート 
 代表取締役公益社団法人企業情報化協会　デジタル業
 務改革　Evangelist総務省認定地方公共団体DXアドバイザ
 ー\n●プロフィール\n長年にわたり、企業や地方公共団
 体の業務プロセス改革、DX推進および人材育成を支援
 。\n現場のメンバー自身が業務を言語化し、現在の業
 務に潜む問題を発見したうえで、実行可能な改革案を
 つくり組織として動ける「現場主体の業務改革」を専
 門としている。\n企業・自治体を対象に、実際の業務
 を題材とした「デジタル業務改革実践ワークショップ
 」を数多く実施。業務を熟知する現場と、改革の方法
 論やデジタル技術の知見を持つDX推進部門が協働する
 ことで、改革を構想だけで終わらせず、実行と定着に
 つなげる支援を行っている。\n現在は、これまで培っ
 てきた業務改革の方法論にAIの視点を組み込み、「AIを
 使える人」から「AIを活用して業務を変えられる人」
 への人材育成に取り組んでいる。\n\n参加費\n無料\n注
 意事項\n※Web会議システム「Zoom」のウェビナー形式を
 使用いたします。視聴用URLは、お申込 み後にお届けす
 る自動送信メールにてお送りします。※URLが記載され
 たメールが届かない場合は、セミナー前日までにお問
 い合わせください。セミナー当日はご対応できかねま
 すのでご了承ください。※当日のセミナーの録音や撮
 影につきましてはご遠慮ください。※同業の方、個人
 の方のご参加はご遠慮いただいております。
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