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SUMMARY:シリコンバレー最前線｜FDEという新しいキャリア
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10012
 40?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nシリコンバ
 レー最前線｜FDEという新しいキャリアを深掘りする\n
 概要📣\n本イベントについて\nシリコンバレー在住の J
 unify CTO・浜田卓氏をお招きし、「FDE（Forward Deployed Engin
 eer）」という新しいキャリアの可能性を深掘りするパ
 ネルディスカッションを開催します。\nAIの進化により
 、現場に入り込み顧客と伴走しながら価値を生み出す
 「FDE」という働き方が改めて注目を集めています。技
 術力だけでなく、顧客理解や対話力が問われるこの仕
 事のリアルを、シリコンバレー最前線の視点と、現役F
 DEとしての具体的なエピソードを交えた対談形式でお
 届けします。\nFDEというキャリアに興味がある方はも
 ちろん、「顧客折衝型のエンジニアリングに興味があ
 る」「技術力を活かして事業インパクトを出したい」
 という方のご参加をお待ちしております。※オンライ
 ン限定のイベントです。\nパネルディスカッションの
 テーマ📕\n- シリコンバレーの現場では、今どんなエ
 ンジニアリングが生まれているのか？- 技術力だけで
 はなく「顧客の課題を理解する力」がなぜ重要になる
 のか- シリコンバレーでは、FDEという働き方をどのよ
 うに捉えているのか？- シリコンバレーと日本では、AI
 ・エンジニアリングにどんな違いがあるのか- これか
 らのスタートアップにおいて、エンジニアはどこまで
 ビジネスや顧客に入り込むべきなのか？\nこんな方に
 オススメ🗣️\n- AIによってエンジニアの仕事がどう変
 わるのか知りたい方- シリコンバレーの最新のエンジ
 ニアリング事情に興味がある方- FDEというキャリアに
 ついて知りたい方- 技術だけでなく、顧客・ビジネス
 にも深く関わる仕事がしたい方- スタートアップでよ
 り広い裁量を持って働きたいエンジニア- AI時代の新し
 いエンジニアキャリアを考えている方- 日本と海外の
 エンジニアリングの違いに興味がある方\n開催概要✏
 ️\n【開催形式】オンライン開催【日時】2026年10月23日
 (金) 12:00〜13:00お昼ご飯を食べながら、お気軽にご参加
 ください！\n株式会社Kivaについて⚔️\n株式会社Kivaは
 、「世の中の情報と知恵の参謀となり、世界中の選択
 の支えになる。」というPurposeを掲げています。現在は
 、AI Agent 「SamuraiAX」を中心に、企業のAX（AI Transformation
 ）を推進しています。\n生成AIやAIエージェントの進化
 によって、企業におけるAI活用は「AIを使って業務を効
 率化する」段階から、「AIを組み込むことで、企業そ
 のものの仕事の進め方を変える」段階へと進みつつあ
 ります。しかし、AIを導入するだけでは企業変革は実
 現できません。\n企業ごとに異なる経営課題、業務プ
 ロセス、組織、既存システムを理解し、「どこから変
 えるべきか」「AIをどこに組み込むべきか」「どのよ
 うに現場へ定着させるか」を構想し、実行までつなげ
 る存在が必要です。\nKivaでは、AIを単なるツールとし
 て導入するのではなく、AIを企業の経営・業務に溶け
 込ませ、本質的なビジネス価値を生み出すことを目指
 しています。https://samuraix.ai/\n　　　\n\n登壇者👦\n【
 登壇者】Junify CTO 浜田 卓\n東京大学大学院 情報理工学
 系研究科でコンピューターサイエンスを専攻。Indeedに
 日本人初の新卒エンジニアとして入社し、主にバック
 エンドのソフトウェアエンジニアを担当。その後Brandin
 g EngineerにCTOとして参画し、エンジニア向けのリクルー
 ティング関連プロダクトを開発。Junifyを共同創業し、
 シリコンバレーにてCo-Founder / CTOとしてエンジニアリン
 グ・プロダクト開発をリードしている。\n\n【登壇者】
 株式会社Kiva FDE部長 吉野 瑞己\n株式会社Kivaにて、FDE部
 長を担当。顧客との対話を通じて業務課題を理解し、
 技術チームと連携しながら、実際の現場にAI・テクノ
 ロジーを実装していくFDEの仕事について、現場での具
 体的なエピソードを交えてお話しします。「実際のFDE
 って、毎日何をしているの？」「Kivaでは顧客とのコミ
 ュニケーションってどのくらいあるの？」「技術とビ
 ジネス、どちらの知識が必要？」など、リアルな疑問
 にも迫ります。\n\n【登壇者】株式会社Kiva テックリー
 ド兼FDE 竹内 英生\n株式会社Kivaにて、テックリードを
 しながらFDEも担当。技術を使って顧客の課題を解決す
 るためには、技術・顧客理解・コミュニケーション・
 課題発見力など、さまざまな能力が求められます。エ
 ンジニアリングの知識をベースに、顧客との対話や課
 題整理、実装まで幅広く携わっている竹内だからこそ
 話せる、リアルな経験をお届けします。\n\n【モデレー
 ター】株式会社Kiva 執行役員 営業部長 兼 SamuraiAX事業
 責任者 大野輝史\n神田外国語大学を卒業。ニューヨー
 クでの滞在経験を持ち、約6カ国語を操るマルチリンガ
 ル。新卒では株式会社ニトリに入社し、店舗運営やマ
 ネジメントを経験。その後、株式会社Kivaに入社し、現
 在はAXコンサルタントとして、顧客の本質的な課題に
 向き合い、AIを活用した業務変革の支援に携わってい
 る。現場で培った顧客理解と、多言語・多文化の環境
 で培った柔軟なコミュニケーション力を活かし、企業
 のAX推進に取り組んでいる。\n\n参加費💰\n無料\n注意
 事項⚠️\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\nキャンセル
 待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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