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X-WR-CALDESC:SIerからFDEへのキャリアパス　～システムエン
 ジニアのネクストキャリア戦略会議～
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 ジニアのネクストキャリア戦略会議～
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SUMMARY:SIerからFDEへのキャリアパス　～システムエンジニ
 アのネクストキャリア戦略会議～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261027T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10012
 47?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\n日本企業でも導入が加速している、AI時代の注
 目職種「FDE（Forward Deployed Engineer）」。顧客の課題発見
 から解決までを一気通貫で担い、AI・テクノロジー実
 装のラストワンマイルを埋める存在として、様々な企
 業でニーズが高まっています。\nこのような中、「自
 分の経験やスキルはFDEでこそ活きるのではないか」「
 やりたかったことは実はFDEではないか」と感じているS
 Ier/受託企業のシステムエンジニアの方も多いのではな
 いでしょうか。「PoCや納品で終わらせず、現場に定着
 するまで責任を持ちたい」「顧客の真の課題発見から
 価値創出まで深く伴走したい」「特定の技術や手段に
 とらわれず、AI・最新技術で本質的な解決を目指した
 い」——こうした志向性を持つシステムエンジニアに
 とって、FDEはよりやりがいのあるネクストキャリアの
 選択肢となり得ます。\n本イベントは、実際にSIer/受託
 企業での経験を活かしFDEとして活躍されている方々を
 登壇者にお迎えし、「SIer/受託企業のシステムエンジ
 ニアとFDEの違い」「キャリアチェンジで感じた共通点
 とギャップ」「現場で活躍する人材の要件」まで、実
 例とよくある誤解への回答を交えお話しいただきます
 。参加者ご自身のキャリアパスを見直し、既存の枠組
 みから可能性を広げるヒントをお持ち帰りいただく機
 会を目指します。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nFDE
 （Forward Deployed Engineer）へのキャリアに関心がある、SIe
 r/受託企業に所属している方\n「自分の経験はFDEで活き
 るかもしれない」「FDEの働き方が志向性に合うかもし
 れない」と考えている方\n解くべき課題の発見から現
 場実装まで、一気通貫で責任を持つ働き方に関心があ
 る方\n課題ドリブンで技術を活かし、顧客のビジネス
 価値創出まで深く入り込む働き方をしていきたい方\n\n
 ☑️イベントのゴール\n\n各社のFDEの役割とSIerとの違
 いを理解し、「自分が活躍できそうか・活躍したいか
 」の解像度が高まった\nマネジメント路線だけではな
 いキャリアパスの具体例を知り、自身のネクストキャ
 リアを描く手がかりを得た\n同じ境遇を持つエンジニ
 アの意思決定を聞き、手を動かしつつ影響範囲を広げ
 るFDEロールの具体的なイメージを持てた\n\n🕐タイム
 テーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n\n\n\n\n19:00~19
 :02\nオープニング\n\n\n19:02~19:17\n登壇者自己紹介\n\n\n19:1
 7~19:47\nパネルディスカッション - SIer/受託企業のシス
 テムエンジニアとFDEの違い - キャリアチェンジで感じ
 た共通点とギャップ - 現場で活躍するFDEの人材像・要
 件\n\n\n19:47~19:57\nQ&A\n\n\n19:57~20:00\nクロージング\n\n\n\n
 🎤登壇者\n白井 英株式会社LayerXAi Workforce事業部 FDE部 
 部長\n2001年にSIerにて電力会社・大学などの基幹システ
 ム開発を経験後、仙台のベンチャーでモバイルコンテ
 ンツ制作に携わる。2010年よりCyberXでCTOとしてソーシャ
 ルゲーム開発を統括。2014年以降、サイバーエージェン
 トでは複数子会社のCTOを兼務し、技術組織の育成と大
 型タイトルの品質向上を牽引。2022年、ペイミーに参画
 。CTOとして、前払いサービス運用やAIを活用した新規Sa
 aS開発を推進。2025年10月、LayerXに参画。現在はAi Workforc
 e事業部FDE部の部長を務める。\n高見 英幸株式会社JDSC
 執行役員／VP of Forward Deployed Engineering\n早稲田大学卒業
 後、株式会社ワークスアプリケーションズに入社し、
 プロダクトマネージャーとして企画・開発・導入を一
 貫して担当し、プロダクトの成長を牽引。 その後、株
 式会社リヴァンプにて、SCMやデータ分析基盤のITコン
 サルティングおよびデリバリーを数多く手掛け、企業
 のDXに従事。 2024年より株式会社JDSCに参画。現在はFDE
 の統括および、AIエージェント活用を前提としたAX戦略
 の策定、業務改革とPoC、実装、定着・育成までを手掛
 けている。キャリアを通じて、ITデリバリの上流から
 下流までを一貫して推進。\n関根 佑斗Gen-AX株式会社FDE
 部 / Forward Deployed Engineer\n新卒で画像処理・AI企業に入
 社し、エンジニアとしてのキャリアをスタート。子会
 社の立ち上げに参画し、VPoEとして事業・組織の拡大を
 推進しながら、自社プロダクト開発と受託開発の両方
 に従事。その後、子会社の吸収合併を機に2026年ストッ
 クマークへ入社。現在はFDE（Forward Deployed Engineer）とし
 て、「AI-Readyプロジェクト」で企業の暗黙知を形式知
 化する挑戦に取り組んでいる。\n\n⚠️諸注意\n\nエー
 ジェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮
 ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/
 容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\n参加用リンクは開
 催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します\nイベ
 ント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱
 います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー
 \n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエン
 ジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを
 用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルな
 エンジニアと企業をマッチングする転職サービスです
 。登録エンジニアは約15万人を突破、登録企業数は約1\
 ,300社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで幅広い企業に導入していただいております
 。\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービ
 ス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジ
 ニアと企業の業務委託案件のマッチングサービスです
 。登録エンジニア数は約9万人を突破し、スタートアッ
 プ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで約2\,500社
 以上に導入いただいております。\n経営と開発現場を
 つなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」
  :開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを可
 視化。データに基づく改善で、AI駆動開発を成果につ
 なげる伴走支援を行います。2021年10月の正式リリース
 以降、約1\,400社（トライアル含む）に導入いただいて
 おります。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」
 ：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者
 の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を
 集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導
 入検討に必要な情報を提供します。\n
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