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X-WR-CALDESC:人を増やさず、社長の仕事を減らす生成AI活用
 セミナー
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SUMMARY:人を増やさず、社長の仕事を減らす生成AI活用セ
 ミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10012
 76?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nその仕事、
 社長が最初から最後まで抱える必要はありますか？\n
 問い合わせへの返信を考える。会議が終わったあとに
 指示をまとめる。数字や現場の報告を読み、次の打ち
 手を整理する。一つひとつは必要な仕事でも、積み重
 なると、経営者が本来向き合いたい判断や事業づくり
 の時間を圧迫します。「人を採りたいけれど、なかな
 か採れない」「社員の事務作業を減らしたいが、結局
 、自分の確認待ちになっている」「ChatGPTを契約したも
 のの、仕事が減った実感がない」こうした課題を考え
 るうえで大切なのは、今の業務を分解し、AIに任せる
 部分と人が担う部分を決めることです。本セミナーで
 は、普段の仕事を題材に生成AIで処理する流れを実演
 します。ご自身の会社で「明日、まずこの仕事から試
 そう」と決めるための考え方を持ち帰っていただきま
 す。\nこのセミナーで分かること\n\nメール、会議、報
 告、判断準備のどの部分を生成AIに任せられるか\nAIへ
 の依頼に必要な情報と、人が確認すべき箇所\n生成AI・
 プログラム・人間を、業務に応じてどう組み合わせる
 か\n自社で最初に試す仕事をどう選び、効果を確かめ
 るか\n\n身近な4つの業務を実演します\n1. メール・問い
 合わせ対応\n問い合わせ内容を読み、要点・緊急度の
 判断材料・確認事項・返信案を整理します。返信文の
 作成だけでなく、対応業務のどこまでを任せられるか
 を見ていただきます。送信と重要な約束は人が判断し
 ます。\n2. 会議・打ち合わせ後の作業\n打ち合わせ記録
 から、議事録・決定事項・担当者・次の行動・フォロ
 ーメール案を作成します。記録にない担当者や期限を
 推測で埋めず、確認が必要な点も分けて整理します。\
 n3. 資料・月次報告の作成\n売上データと現場の報告を
 もとに、前月との変化、課題候補、次月の施策案、報
 告書のたたき台を作ります。数値の集計は表計算等で
 確認し、事実と仮説を分けて扱います。\n4. 経営者自
 身の仕事\n散らばったメモや数字から課題を整理し、
 提案の選択肢や社員への指示案にまとめます。AIに判
 断の準備を任せ、社長が選ぶべきことを見える形にし
 ます。\n当日のプログラム（60分）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\
 n\n\n0～5分\n導入：AIを使っていても、仕事が減らない
 のはなぜか\n\n\n5～15分\n会社の仕事はどう変わるか：AI
 ・プログラム・人の役割\n\n\n15～40分\nメール対応／会
 議後の作業／月次報告／社長の仕事の実演\n\n\n40～50分
 \n自社への当てはめ：AIに任せる仕事と人が担う仕事の
 整理\n\n\n50～55分\n導入の進め方：業務を洗い出し、小
 さく試して効果を確認\n\n\n55～60分\nLINE登録特典と個別
 AI業務削減診断のご案内\n\n\n\n対象者・このような方に
 おすすめ\n中小企業の経営者・役員・事業責任者を対
 象としています。\n\n自分に仕事が集中し、考える時間
 を確保できていない方\n人材採用が難しく、今の人数
 で業務を回す方法を探している方\n社員のメール・議
 事録・資料作成などの負担を減らしたい方\nChatGPTなど
 を契約したものの、会社の業務に十分活用できていな
 い方\nAI導入を進めたいが、何から始めればよいか分か
 らない方AIの専門知識は不要です。ご自身の仕事を思
 い浮かべながらご参加ください。\n\n参加して持ち帰れ
 ること\n目指すのは、自社で試す業務を一つ選び、AIに
 渡す材料・任せる作業・人が確認する点を整理するこ
 とです。業務の選び方と試行の進め方が分かることで
 、ツール選びの前に、取り組む課題を具体化できます
 。\n講師・主催者紹介\n池田昇太／合同会社ISプロモー
 ティング代表生成AIセミナー講師・コンサルタントと
 して、研修の企画、業務のヒアリング、カリキュラム
 作成、研修の実施、研修後のフォロー、社内で生成AI
 を活用するための導入・伴走支援に取り組んでいます
 。生成AI教材の開発、セールスライティング、Webディ
 レクション、コンテンツマーケティング支援も行って
 います。主催：生成AI 実務活用ラボ（運営：合同会社I
 Sプロモーティング）\n開催概要\n\n開催日：2026年10月16
 日（金）・10月23日（金）・10月30日（金）\n時間：各回
 15:00〜16:00（日本時間）\n各回とも同じ内容の単独開催
 です。\n開催形式：Google Meetによるオンライン開催\n参
 加費：無料\n所要時間：60分\n対象：中小企業の経営者
 ・役員・事業責任者\n定員：各回30名（先着順）\n申込
 締切：各回当日16:00\n\n公式LINE登録特典\nセミナーの内
 容を自社に当てはめられる「経営者向けAI業務削減ス
 ターターキット」をご用意しています。\n\n自分の仕事
 を書き出す「AI業務削減診断シート」\n最初に試す仕事
 と、人の確認範囲を決める実行シート\nセミナーの4つ
 の実演に対応した業務活用例とプロンプト\n確認・修
 正の手間まで含めて振り返る試行記録セミナー終盤に
 登録方法をご案内します。「自社の場合は、どこから
 始めるべきか整理したい」という方には、個別のAI業
 務削減診断もご案内します。必要に応じて、AI研修・
 導入支援・伴走支援のご相談につながります。\n\nよく
 ある質問\nQ. AIをほとんど使ったことがなくても参加で
 きますか？A. はい。専門用語をできるだけ使わず、日
 常業務の流れに沿って説明します。Q. 有料のAIツール
 を契約する必要はありますか？A. 実演を視聴するため
 に、有料のAIツールを契約する必要はありません。自
 社で試す際は、必要な機能や社内ルールに合う利用環
 境を選びます。Q. パソコンの操作に慣れていなくても
 大丈夫ですか？A. 講師の実演を見ていただく形式です
 。資料や画面を見やすいパソコンからの参加をおすす
 めします。\n参加にあたって\n\nインターネットに接続
 できる端末と、Google Meetを利用できる環境をご準備く
 ださい。\n実演には架空・サンプルのデータを使用し
 ます。\nAIの出力は確認・修正を前提に扱います。削減
 できる時間や適用範囲は業務によって異なります。\n
 終盤に、公式LINE特典・個別診断および関連支援サービ
 スをご案内します。\n\nまずは、自社で任せられる仕事
 を一つ見つけませんか。\n人を増やす前に、今ある仕
 事の進め方を見直す。そのきっかけとなる60分です。
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