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X-WR-CALDESC:AI Native知財 - 私たちはどう生きるか？ - 平井 
 智之（リーガルテック株式会社 代表取締役CEO）× 弁理
 士木本大介（リーガルテック株式会社アドバイザー）
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SUMMARY:AI Native知財 - 私たちはどう生きるか？ - 平井 智之
 （リーガルテック株式会社 代表取締役CEO）× 弁理士木
 本大介（リーガルテック株式会社アドバイザー）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10013
 13?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI Native知財
  - 私たちはどう生きるか？\n平井 智之（リーガルテッ
 ク株式会社 代表取締役CEO）× 木本 大介（リーガルテ
 ック株式会社 アドバイザー／弁理士）\n開催概要\n知
 財×AI リーガルテックセミナー\n\n日時： 2026年12月3日
 （木）16:00～17:00\n形式： オンライン開催（Microsoft Teams
 ）\n参加費： 無料\n登壇者：\n\n平井 智之（リーガルテ
 ック株式会社 代表取締役CEO）\n木本 大介（リーガルテ
 ック株式会社 アドバイザー／弁理士）\n\n\n\n※プログ
 ラム内容や登壇者は、予告なく変更となる場合がござ
 います。あらかじめご了承ください。\n※当日参加特
 典として、アンケート回答者限定で当日の資料を送付
 いたします。\n▶ お申し込みはこちら\n※上記からう
 まくページに遷移しない場合は、以下のURLをコピーし
 てご登録ください。\nhttps://events.teams.microsoft.com/event/7b2
 45339-0a39-421a-a3e8-564604a3d077@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d/re
 gistration\n\nセミナー詳細\n発明の発掘、先行技術調査、
 特許明細書の作成、中間対応、特許情報分析。\nこれ
 まで知財専門家が時間をかけて行ってきた業務に、生
 成AIが急速に入り始めています。\n今後、知財業務の多
 くをAIが支援する「AI Native知財」が当たり前になった
 とき、知財専門家の仕事はなくなるのでしょうか。そ
 れとも、AIを活用することで、これまで以上に重要な
 役割を担うようになるのでしょうか。\n本セミナーで
 は、リーガルテック株式会社の代表取締役CEOとして、A
 Iを活用した知財・研究開発支援を推進する平井 智之
 と、企業知財やスタートアップの知財体制構築に携わ
 ってきたアドバイザー弁理士・木本 大介が、ディスカ
 ッションを通して「AI Native知財」の現在地と未来図を
 紐解きます。\nセミナーでは、次のテーマを取り上げ
 ます。\n\nAI Native知財とは、どのような状態を指すのか
 \nAIによって知財業務はどのように変化するのか\nAIに
 任せるべき業務と、人が担うべき判断\nAI時代における
 知財部門の役割と価値の出し方\nAIを組織へ導入し、実
 務に定着させるための課題\nこれからの知財人材に求
 められる強みやスキル\n\n単なる「AIツールの使い方」
 ではなく、AIの進化によって知財業務や組織のあり方
 がどう変わるのか、知財部門が経営や事業へどのよう
 な価値を提供できるのか、今後の知財人材には何が求
 められるのかを、経営と知財実務の双方の視点から掘
 り下げます。\nAIに仕事を奪われる未来を恐れるのでは
 なく、AIを活用しながら、人にしかできない判断や、
 人にしか生み出せない価値をどのように高めていくか
 。\n知財部門だけでなく、研究開発部門や事業部門が
 、これから知財とどのように関わるべきかを考えるき
 っかけとなる内容をお届けします。\nこんな方におす
 すめ\n\n知財業務におけるAI活用を検討している方\nAIの
 導入によって知財業務がどのように変わるのか知りた
 い方\n知財部門の今後の役割や価値の出し方を考えて
 いる方\nAIを組織へ導入する際の課題や障壁に悩んでい
 る方\nAIに任せる業務と、人が担う業務を整理したい方
 \nAI時代に知財人材へ求められる能力を知りたい方\n企
 業の知財部門や特許事務所で知財実務に携わっている
 方\n研究開発部門や事業部門と知財部門の連携を改善
 したい方\n\nセミナーで得られること\n\n「AI Native知財
 」が実現した未来の知財業務のイメージ\n知財実務に
 おけるAI活用の現在地\nAIによって変化する業務と、人
 間に残る業務の考え方\nAI時代における知財部門の役割
 と価値の出し方\nAIを組織へ導入する際に想定される障
 壁\nAI時代の知財人材に求められる強みやスキル\nAIを
 活用しながら、人にしか生み出せない価値を高めるた
 めのヒント\n\n\n登壇者\n平井 智之\nリーガルテック株
 式会社 代表取締役CEO\n法務領域およびeディスカバリ事
 業を経て、同社取締役に就任。現在は代表取締役CEOと
 して、特許特化AI「MyTokkyo.Ai」をはじめ、知財・技術情
 報などの無形資産を経営に活かすための基盤を開発・
 提供。R&D・知財領域における意思決定の高度化を推進
 している。\n木本 大介 氏\nリーガルテック株式会社 ア
 ドバイザー／弁理士\n2003年、上智大学大学院電気電子
 工学専攻修了後、株式会社リコーに入社。知的財産部
 で、複写機を中心とした電気・機械分野の権利化業務
 に従事。\n2006年、弁理士登録。特許事務所にて電気・
 ソフトウェア分野を中心に出願代理業務に従事。\n2018
 年、ピクシーダストテクノロジーズ会社に知財マネー
 ジャとして参画。知的財産業務及び契約業務の実務及
 びマネジメントに従事。IP BASE AWARD 2021スタートアップ
 部門グランプリ、令和4年度「知財功労賞」の受賞に貢
 献。人事責任者・広報責任者・法務責任者も歴任。\n
 資格\n\n弁理士（付記）\n\n委員等\n\n日本弁理士会関東
 支部中小企業・ベンチャー支援委員会「ベンチャー支
 援部会」委員\n「令和6年度IPランドスケープ支援事業
 」委員\nスタートアップの課題解決のためのプロボノ
 チームに関する調査研究事業委員\n\n\n主催：リーガル
 テック株式会社\nhttps://legaltech.co.jp\n▶ お申し込みはこ
 ちら\n※上記からうまくページに遷移しない場合は、
 以下のURLをコピーしてご登録ください。\nhttps://events.te
 ams.microsoft.com/event/7b245339-0a39-421a-a3e8-564604a3d077@917afd5a-1fb
 d-453b-b9e6-18f98069de3d/registration\n\n会社概要\n\n会社名： リ
 ーガルテック株式会社\n設立： 2021年3月\n資本金： 4億9
 \,300万円（資本準備金含む）\n代表取締役社長： 平井 
 智之\n所在地： 東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F
 \nURL： https://www.legaltech.co.jp/\n事業概要： 特許調査・発
 明抽出プラットフォーム「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラ
 ットフォーム「AI IPGenius」、共同開発支援プラットフ
 ォーム「リーガルテックVDR」の開発・提供\n
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