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X-WR-CALDESC:DevとQAの境界線は消えるのか（AI Test Lab vol.5）
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SUMMARY:DevとQAの境界線は消えるのか（AI Test Lab vol.5）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10013
 15?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDevとQAの境
 界線は消えるのか（AI Test Lab vol.5）\n「人が作った要件
 に、人が設計・開発し、テストする」従来は当たり前
 だと思っていたことが、生成AIの登場と活用の広がり
 とともに大きく変わりつつあります。生成AIにどこま
 で置き換えられるようになるのか、要件定義や開発の
 目線では多く語られるテーマですが、本シリーズでは
 テストにフォーカスしてディスカッションを重ねてい
 ます。\n今回のテーマは、『DevとQAの境界線は消えるの
 か』\n開発者という立場で品質にこだわり続けてきた
 伊藤 淳一 氏（ソニックガーデン）と、テスト自動化
 などQAのプロフェッショナルとして知られる伊藤 由貴 
 氏（MagicPod）をお迎えし、AI時代における開発（Dev）と
 品質保証（QA）の境界線、そしてこれからの協調のあ
 り方について本音で語り合います。\nDevとQAの間には、
 役割や組織の違いから生じる「境界線」が存在すると
 言われがちです。それぞれの立ち位置から見える風景
 は異なり、独立しているからこそ担保できる品質があ
 る一方で、お互いの領域に対する分断や溝を感じる場
 面があるのかもしれません。しかし今、AIがコードも
 テストも横断して解釈できるようになり、実装の意図
 やリスクを共有しながら対話できるようになってきて
 います。この先、DevとQAの境界線は消えていくのでし
 ょうか？ それとも、あえて距離を保つべきなのでしょ
 うか？\n本イベントは、ご登録いただくことでアーカ
 イブ視聴も可能になります。ただし、リアルタイム配
 信では、アーカイブに残らないオフレコトークもござ
 いますので、ご予定の合う方はぜひリアルタイムでご
 視聴ください。\nSpeakers\n伊藤 淳一 氏\n株式会社ソニッ
 クガーデンRailsプログラマ\nRailsプログラマ、およびプ
 ログラミングスクール「フィヨルドブートキャンプ」
 のメンター。 ブログやQiitaなどでプログラミングに関
 する記事を多数公開しており、説明のわかりやすさに
 定評がある。 著書に『技術記事を書く技術（翔泳社）
 』、『プロを目指す人のためのRuby入門（技術評論社）
 』、監訳に『世界で闘う エンジニア・アウトプット力
 を鍛える本（マイナビ出版）』がある。 また、『Everyd
 ay Rails - RSpecによるRailsテスト入門（Leanpub）』の翻訳者
 でもあり、自身も日々の開発でユニットテストやE2Eテ
 ストの自動化を実践している。\n伊藤 由貴 氏\n株式会
 社MagicPodエバンジェリスト\n2012年に第三者検証会社へ
 入社。システムテスト自動化技術の普及推進チームを
 立ち上げ「テスト自動化エヴァンジェリスト」として
 活動。その後事業会社での一人目QAを経て2025年MagicPod
 入社。『ソフトウェアテスト技法練習帳』共著、JSTQB A
 L テスト自動化エンジニアシラバス翻訳メンバー。\n森
 川 知雄\n株式会社SHIFTプロダクトマネージャー／エン
 ジニアリングマネージャー\n中堅SIerにて品質管理業務
 としてテスト戦略から人材育成までを担当。テスト自
 動化技術Seleniumに出会い、E2Eツールをスクラッチ開発
 し、コストを最大40%削減。以後、テスト自動化～DevOps
 に光を感じ、2019年に新しい挑戦のできる環境を求めて
 株式会社SHIFTへジョイン。ソフトウェアテスト管理ツ
 ール「CAT」開発チームのマネジメントを手がけながらA
 Iテストエージェント「ネムラナイ」プロジェクトにも
 携わり、AIエージェントを前提とした新しい品質管理
 工程・データ活用のプラットフォームの実現を目指し
 て日々奔走している。\nSNS\nSHIFT EVOLVE公式Xでは技術に
 関する最新情報やイベント情報を発信中。DMではカジ
 ュアル面談を受け付けています！お気軽にご相談くだ
 さい。\nNotes\n当社は、connpass参加登録時及びSHIFT LIVE登
 録時にご入力いただいた個人情報を、以下の目的とし
 てSHIFTグループ企業で利用することがあります。\n\n本
 セミナーの運営\nお問合せへの対応\nSHIFTが主催する他
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 ご参照いただき、同意の上お申し込みください。\n株
 式会社SHIFTプライバシーポリシー\nSHIFT EVOLVEのイベント
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 nSHIFT EVOLVE 行動規範
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