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X-WR-CALDESC:特許情報を、研究戦略に変える〜生成AI時代の
 IPランドスケープで探る、次の研究テーマ〜
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SUMMARY:特許情報を、研究戦略に変える〜生成AI時代のIPラ
 ンドスケープで探る、次の研究テーマ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10013
 17?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n特許情報を
 、研究戦略に変える〜生成AI時代のIPランドスケープで
 探る、次の研究テーマ〜\n開催概要\n知財×AI リーガル
 テックセミナー\n\n日時： 2026年10月28日（水）16:00～17:0
 0\n形式： オンライン開催（Microsoft Teams）\n参加費： 無
 料（事前申込制）\n登壇者：\n\n野崎 篤志 氏（株式会
 社イーパテント 代表取締役社長／知財情報コンサルタ
 ント®）\n平井 智之（リーガルテック株式会社 代表取
 締役CEO）\n\n\n\n※本セミナーでは、資料の配布および
 アーカイブ配信を予定しておりません。当日ご参加い
 ただいた方のみご視聴いただける内容となっておりま
 す。\n※プログラム内容や登壇者は、予告なく変更と
 なる場合がございます。あらかじめご了承ください。\
 n▶ お申し込みはこちら\n※上記からうまくページに遷
 移しない場合は、以下のURLをコピーしてご登録くださ
 い。\nhttps://events.teams.microsoft.com/event/68154b25-0da8-46d9-be44-
 4c9307a7d23f@917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d\n\nセミナー詳細\n
 「次に取り組む研究テーマをどう見つけるか」「競合
 と異なる強みを、どこに見いだすか」。\n研究開発の
 方向性を考える際に、技術や競合の動きを読み解く手
 がかりとなるのが、特許情報です。\n特許情報には、
 各社が取り組む技術課題や、その解決に向けた工夫が
 蓄積されています。\n市場や事業の情報と組み合わせ
 て分析することで、新たな研究テーマや自社技術の活
 用先を考えるための「地図」として役立てることがで
 きます。\n本セミナーでは、知財情報の分析を通じて
 新規事業開発や研究開発戦略の策定を支援してきた、
 株式会社イーパテントの野崎 篤志氏をお迎えし、リー
 ガルテック株式会社 代表取締役CEO 平井 智之との対談
 形式でお届けします。\n特許情報などを経営・事業の
 判断に活かす「IPランドスケープ」の基本から、技術
 動向・競合動向を読み取り、研究テーマの探索や方向
 性の検討につなげる考え方を解説します。\nさらに、
 生成AIを情報の整理・分析にどう取り入れ、人がどの
 ような視点で結果を読み解くべきかも考えます。\n特
 許情報を日々の研究や戦略づくりに活かしたい研究者
 、研究開発責任者、知財担当者に向けたセミナーです
 。\nこんな方におすすめ\n\n新たな研究テーマの探索や
 、既存テーマの方向性に課題を感じている研究者・技
 術者\n競合の動向や自社の強みを踏まえ、研究開発の
 方針を検討したい責任者・企画担当者\n特許情報や生
 成AIを活用し、研究開発部門への提案を充実させたい
 知財担当者\n\nセミナーで得られること\n\n研究開発に
 活かすIPランドスケープの基本的な考え方\n特許情報か
 ら技術・競合の動向を読み取り、研究テーマの候補や
 差別化のヒントを探る視点\n生成AIによる情報整理・分
 析と、人による解釈・判断を組み合わせる考え方\n\n\n
 登壇者\n野崎 篤志 氏\n株式会社イーパテント 代表取締
 役社長／知財情報コンサルタント®\n株式会社イーパテ
 ント 代表取締役／知財情報コンサルタント®。特許情
 報分析・IPランドスケープの専門家であり、金沢工業
 大学虎ノ門大学院および大阪工業大学 知的財産専門職
 大学院の客員教授を務めています。2018年には特許庁長
 官賞（特許情報普及功労）を受賞し、著書に『特許情
 報分析とパテントマップ作成入門 第3版』や『特許情
 報調査と検索テクニック入門 第3版』（発明推進協会
 ）、『ストーリーでわかる スタートアップの知財実務
 マニュアル』（中央経済社、共著）など多数あります
 。\n平井 智之\nリーガルテック株式会社 代表取締役CEO\
 n法務領域およびeディスカバリ事業を経て、同社取締
 役に就任。現在は代表取締役CEOとして、特許特化AI「My
 Tokkyo.Ai」をはじめ、知財・技術情報などの無形資産を
 経営に活かすための基盤を開発・提供。R&D・知財領域
 における意思決定の高度化を推進している。\n\n主催：
 リーガルテック株式会社\nhttps://legaltech.co.jp\n▶ お申し
 込みはこちら\n※上記からうまくページに遷移しない
 場合は、以下のURLをコピーしてご登録ください。\nhttps
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 917afd5a-1fbd-453b-b9e6-18f98069de3d\n\n会社概要\n\n会社名： リ
 ーガルテック株式会社\n設立： 2021年3月\n資本金： 4億9
 \,300万円（資本準備金含む）\n代表取締役社長： 平井 
 智之\n所在地： 東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F
 \nURL： https://www.legaltech.co.jp/\n事業概要： 特許調査・発
 明抽出プラットフォーム「MyTokkyo.Ai」、自社専用AIプラ
 ットフォーム「AI IPGenius」、共同開発支援プラットフ
 ォーム「リーガルテックVDR」の開発・提供\n
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