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X-WR-CALDESC:AIエージェントに「どこまで任せるか」を社内
 ルールで決める 〜属人的な判断に頼らない、AI利用ル
 ールの設計〜
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SUMMARY:AIエージェントに「どこまで任せるか」を社内ル
 ールで決める 〜属人的な判断に頼らない、AI利用ルー
 ルの設計〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10014
 66?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n本ウェビナーでは、実際に生成AIの社内ルールを整
 備している担当者に、「仮想組織のガイドライン」を
 画面で見せていただきながら、どんな項目をなぜそう
 書いたのかを伺います。\nご参加いただいた方には、
 生成AI利用ガイドラインのサンプルをお渡しします。\n
 「現場が生成AIを使い始めているが、どこまで許容す
 るべきかわからない」「ガイドラインは作ったものの
 、誰も読んでおらず、判断は結局その都度聞かれてい
 る」\n生成AIの利用が広がる中、このような課題を感じ
 ているIT部門の方も多いのではないでしょうか。\n検索
 すればガイドラインの雛形は見つかりますが、汎用的
 に書かれているため、自社の顧客リストを入力してよ
 いのか、どこまでの作業をAIに任せてよいのか、とい
 った部分は自社で決めていく必要があります。\n今回
 のウェビナーでは、ソフトウェアエンジニアからコー
 ポレートIT・セキュリティ領域へ転向し、幅広い知見
 を持つ株式会社セキュアスカイ・テクノロジーのhaya氏
 をゲストにお迎えします。自社のガイドラインをもと
 に作成した「仮想組織のガイドライン」を実際に画面
 でお見せしながら、どんな項目を、なぜそう書いたの
 かを伺っていきます。\nウェビナーで学べること\n\nSaaS
 のルールでは足りない部分　生成AIを使うときに、新
 たに決めなければならないこと\nAIエージェント・拡張
 機能の考え方　通常の生成AI利用と分けて考えるべき
 か、その判断の軸\n決め方の切り分け　情シスの裁量
 で決めてよい範囲と、上の判断を仰ぐべき範囲\n実際
 のガイドラインの中身　仮想組織のガイドラインを見
 ながら、どんな項目をなぜそう書いたのか\n\n※上記の
 内容は変更になる可能性もあります。\nセミナー概要\n
 開催日時：2026年11月4日（水）17:00〜18:00参加費：無料
 開催場所：オンライン開催（Zoomにて配信）「TECH PLAY」
 にて直接お申し込みください。\n参加者特典\n\n生成AI
 利用ガイドラインのサンプル（情報システム・セキュ
 リティのエキスパートが監修）\n\nこんな方におすすめ
 \n\n従業員が生成AIを使い始めているが、会社としての
 ルールがない方\nガイドラインを作ったものの、読ま
 れず形骸化していると感じている方\nAIにどこまで任せ
 てよいか、判断の基準を整理したい方\n生成AIの全社展
 開を任されたが、何から着手すべきか迷っている方\n\n
 登壇者\n\nhaya（@haya）\n株式会社セキュアスカイ・テク
 ノロジー\nSE/ソフトウェアエンジニアとして10年以上従
 事した後、事業会社の情報システム部門に転向。転向
 後はゼロトラストモデルをベースとしたアーキテクチ
 ャの設計・実装などのエンジニアリングから、セキュ
 リティ戦略・ガバナンス・マネジメント、脅威分析の
 分野まで幅広く従事。2025年5月にセキュリティベンダ
 である現職に入社し、現在は自社だけでなく他社の同
 領域の課題解決にも従事している。\n社外活動として
 は、脅威モデリングのコミュニティ立ち上げに携わっ
 た他、セキュリティ初学者向けのコミュニティの運営
 、国内外のカンファレンスやコミュニティ、勉強会で
 の登壇など多数。\n\nモデレーター\n\n向井 拓真\nDXER株
 式会社代表取締役CEO\n大学で機械学習（大型トラクタ
 ーの自動駐車補助システム等）を研究する傍ら、都内
 スタートアップでのインターンをきっかけにITの道へ
 。楽天、グリー子会社リミア（現グリーライフスタイ
 ル）と日系メガベンチャー2社でビジネス経験を積み、
 当時米ユニコーン企業だったHubSpot Japanの黎明期にカス
 タマーサクセス・デジタルマーケティングを担当。日
 米の社内ITの格差を痛感し、「DXの一丁目一番地は社内
 ITにある」との確信から2020年にDXER株式会社を創業。「
 ひとりひとりのIT体験から、組織の成果を巡らせる」
 をミッションに掲げる。\n\n主催・運営\nDXER株式会社\n
 共催\nHEROZ株式会社
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