BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AIエージェントに「どこまで任せるか」を社内
 ルールで決める 〜「禁止」と「放置」の間に線を引く
 、生成AI利用ルールの設計〜
X-WR-CALNAME:AIエージェントに「どこまで任せるか」を社内
 ルールで決める 〜「禁止」と「放置」の間に線を引く
 、生成AI利用ルールの設計〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1001466@techplay.jp
SUMMARY:AIエージェントに「どこまで任せるか」を社内ル
 ールで決める 〜「禁止」と「放置」の間に線を引く、
 生成AI利用ルールの設計〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261104T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261104T180000
DTSTAMP:20261008T022132Z
CREATED:20261007T222337Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10014
 66?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n「現場が生成AIを使い始めているが、どこまで許容
 するべきかわからない」「ガイドラインは作ったもの
 の、誰も読んでおらず、判断は結局その都度聞かれて
 いる」生成AIの利用が広がる中、このような課題を感
 じているIT部門の方も多いのではないでしょうか。\n検
 索すればガイドラインの雛形は見つかりますが、汎用
 的に書かれているため、自社の顧客リストを入力して
 よいのか、どこまでの作業をAIに任せてよいのか、と
 いった部分は自社で決めていく必要があります。\n本
 ウェビナーでは、ソフトウェアエンジニアからコーポ
 レートIT・セキュリティ領域へ転向し、幅広い知見を
 持つ株式会社セキュアスカイ・テクノロジーのhaya氏を
 ゲストにお迎えします。自社のガイドラインをもとに
 作成した「仮想組織のガイドライン」を実際に画面で
 お見せしながら、どんな項目を、なぜそう書いたのか
 を伺っていきます。\n本ウェビナーで取り上げるのは
 、「AIに何をどこまで任せるか」を社内ルールとして
 決めるための設計の視点です。情シス部門が決めてよ
 いのはどこまでで、どこからは経営の判断を仰ぐべき
 なのか。現場のリアルな考え方を深掘りします。\nウ
 ェビナーで学べること\n\nSaaSのルールでは足りない部
 分　生成AIを使うときに、新たに決めなければならな
 いこと\nAIエージェント・拡張機能の考え方　通常の生
 成AI利用と分けて考えるべきか、その判断の軸\n決め方
 の切り分け　情シスの裁量で決めてよい範囲と、上の
 判断を仰ぐべき範囲\n実際のガイドラインの中身　仮
 想組織のガイドラインを見ながら、どんな項目をなぜ
 そう書いたのか\n\n　※上記の内容は変更になる可能性
 もあります。\nセミナー概要\n開催日時：2026年11月4日
 （水）17:00〜18:00参加費：無料開催場所：オンライン開
 催（Zoomにて配信）「TECH PLAY」にて直接お申し込みくだ
 さい。\nこんな方におすすめ\n\n従業員が生成AIを使い
 始めているが、会社としてのルールがない方\nガイド
 ラインを作ったものの、読まれず形骸化していると感
 じている方\nAIにどこまで任せてよいか、判断の基準を
 整理したい方\n生成AIの全社展開を任されたが、何から
 着手すべきか迷っている方\n\n登壇者\n\nhaya（@haya）\n株
 式会社セキュアスカイ・テクノロジー\nSE/ソフトウェ
 アエンジニアとして10年以上従事した後、事業会社の
 情報システム部門に転向。転向後はゼロトラストモデ
 ルをベースとしたアーキテクチャの設計・実装などの
 エンジニアリングから、セキュリティ戦略・ガバナン
 ス・マネジメント、脅威分析の分野まで幅広く従事。2
 025年5月にセキュリティベンダである現職に入社し、現
 在は自社だけでなく他社の同領域の課題解決にも従事
 している。\n社外活動としては、脅威モデリングのコ
 ミュニティ立ち上げに携わった他、セキュリティ初学
 者向けのコミュニティの運営、国内外のカンファレン
 スやコミュニティ、勉強会での登壇など多数。\n\nモデ
 レーター\n\n向井 拓真\nDXER株式会社代表取締役CEO\n大学
 で機械学習（大型トラクターの自動駐車補助システム
 等）を研究する傍ら、都内スタートアップでのインタ
 ーンをきっかけにITの道へ。楽天、グリー子会社リミ
 ア（現グリーライフスタイル）と日系メガベンチャー2
 社でビジネス経験を積み、当時米ユニコーン企業だっ
 たHubSpot Japanの黎明期にカスタマーサクセス・デジタル
 マーケティングを担当。日米の社内ITの格差を痛感し
 、「DXの一丁目一番地は社内ITにある」との確信から202
 0年にDXER株式会社を創業。「ひとりひとりのIT体験から
 、組織の成果を巡らせる」をミッションに掲げる。\n\n
 主催・運営\nDXER株式会社\n共催\nHEROZ株式会社
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1001466?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
