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X-WR-CALDESC:増え続けるログ、どこに置き、どこまで残す
 か 〜AI時代のObservability / Security基盤〜
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SUMMARY:増え続けるログ、どこに置き、どこまで残すか 〜
 AI時代のObservability / Security基盤〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10014
 70?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📋 概要\n
 クラウドネイティブ化やAI活用が進むなか、ログ・テ
 レメトリデータは増え続けています。一方、障害やセ
 キュリティインシデント、監査、顧客からの問い合わ
 せでは、数か月前のログが必要になることもあります
 。保存先を変えるだけでは、検索のしやすさや既存の
 運用との両立まで解決できるとは限りません。本イベ
 ントでは、「どのデータを、どこに、どれだけ残し、
 どう検索できる状態にしておくか」をテーマに、技術
 動向と現場の取り組みを共有します。ログを取得する
 目的や保持期間の判断、ストレージの使い分け、検知
 ルールや検索環境を含めた基盤の見直しを取り上げま
 す。ObservabilityとSecurityの両面から、コストと調査・監
 査要件をどう両立するかを考えます。SRE・Platform Enginee
 ring・セキュリティの現場で、ログ基盤の設計・運用を
 担うエンジニアが、自社の判断に活かせる観点を持ち
 帰る場を目指します。\n👨‍💻 こんな方におすすめ\n
 \nログが増え続けるなか、保存・検索コストと、調査
 に必要な保持期間の両立に悩んでいる方\n過去のログ
 は残しているものの、復元や検索に手間がかかり、障
 害・セキュリティ調査にすぐ使えないと感じている方\
 n既存の検知ルールや運用への影響を踏まえ、他社がロ
 グ基盤をどう選び、見直してきたのか知りたい方\n\n✅
  イベントのゴール\n\n残すログと保存先の判断軸を得
 る：利用目的・保持期間・検索性能・コストを踏まえ
 、長期保管の設計を整理する\n基盤を見直す進め方を
 知る：既存の検知ルール、ダッシュボード、ライセン
 ス体系を考慮した移行・運用の論点をつかむ\nAI時代の
 ログ活用を考える：ObservabilityとSecurityでのデータの共
 通利用や重複保存の見直しを、自社の課題に結びつけ
 る\n\n🕑 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション\n企業\
 nスピーカー\n\n\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n\n\n19:0
 5〜19:25\nセッション①：ログ調査体験から逆算するロ
 グ基盤設計\n株式会社タイミー\n徳富 博\n\n\n19:25〜19:45\
 nセッション②：「正常終了」では足りない。AIエージ
 ェントの権限と行動を記録するログ設計\n株式会社ク
 ラウドネイティブ / 文部科学省\n齊藤愼仁\n\n\n19:45〜19:
 50\n休憩\n\n\n\n\n19:50〜20:10\nセッション③：そのログ、
 何のためにとっていますか：AI前提の再設計\nSansan株式
 会社\n加賀 武久\n\n\n20:10〜20:25\nスポンサーセッション
 ：AIが変えるセキュリティ・オブザーバビリティのデ
 ータ基盤\nImply Data\, Inc.\nTschetter Eric\n\n\n20:25〜21:45\n懇
 親会\n\n\n\n\n\n※登壇順・内容は変更となる場合があり
 ます。\n🎤 登壇者\nログ調査体験から逆算するログ基
 盤設計\n徳富 博株式会社タイミープラットフォームエ
 ンジニアRailsやGoを中心にバックエンド開発に携わって
 きました。開発を進める中でインフラや運用改善にも
 関心を持ち、徐々にSRE領域へと領域を広げていき、現
 在は株式会社タイミーでプラットフォームエンジニア
 ・SREとしてオブザーバビリティ、開発者体験やセキュ
 リティの向上、インフラ整備、パフォーマンスチュー
 ニングなどに取り組んでいます。@yannKazu1\n\n「正常終
 了」では足りない。AIエージェントの権限と行動を記
 録するログ設計\n齊藤愼仁株式会社クラウドネイティ
 ブ / 文部科学省代表取締役社長 / 最高情報セキュリテ
 ィアドバイザーデータセンターや科学技術計算向けの
 サーバーハードウェア、GPUやコプロセッサを用いた高
 密度計算機などの企画・設計に参画後、国内最大級のA
 WSインテグレーターにて、情報システム、ネットワー
 ク、セキュリティの3チームを統括し、情報セキュリテ
 ィ、個人情報、PCI DSS管理責任者を兼務。2017年に、情
 報システムコンサルティングを主な事業とする株式会
 社クラウドネイティブを創業。ゼロトラスト・SaaSセキ
 ュリティを専門とするITコンサルティングを展開。経
 産省ゼロトラストタスクフォースメンバー。2022年7月
 より文科省の最高情報セキュリティアドバイザーに就
 任。著書『ITセキュリティ・ゼロトラスト概論』技術
 評論社。connpass ／ @CloudNative_inc ／ @sudachikawaii\n\nそのロ
 グ、何のためにとっていますか：AI前提の再設計\n加賀
  武久Sansan株式会社情報セキュリティ部副部長Sansan株式
 会社 情報セキュリティ部 副部長。20年以上IT/セキュリ
 ティ領域でマネジメントに従事し、2025年10月にSansanへ
 入社。現在はガバナンス領域をマネジメントしつつ、A
 I前提でのログ基盤再構築のプロジェクトをリード。「
 AIによる無人化・仕組み化」をテーマに、セキュリテ
 ィ運用全般の変革を推進中。@halford_san\n\nAIが変えるセ
 キュリティ・オブザーバビリティのデータ基盤\nTschette
 r EricImply Data\, Inc.Chief Officer-Emerging Solutions※本セッショ
 ンは日本語で行われます。Apache Druid®️の初期開発者
 の一人で、SplunkのFellow、Yahoo Inc.のDistinguished Engineer、Ti
 depoolの創業チームメンバーを歴任。現在はImplyのChief Ar
 chitectとして、Observability Warehouse「Imply Lumi」を牽引。大
 量のデータを低コストで検索可能にし、調査・分析を
 迅速化するデータ基盤の開発に取り組む。\n⚠️ 諸注
 意\n\n参加用リンクは開催前日までに、参加確定者へTEC
 H PLAY経由でご案内します\n本イベントは運営により録
 画します。アーカイブの公開方法は確定後に本ページ
 でご案内します\nエージェントの方や営業目的でのイ
 ベント参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有
 無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく
 、誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください\
 n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください\nイベ
 ント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱
 います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー
 \n\n📣 主催・運営\n主催・運営：ファインディ株式会
 社\nファインディ株式会社 ／ Findy Tools\nスポンサー：Im
 ply Data\nImply本イベントはImply Dataのスポンサーにより開
 催します。\n個人情報の取扱について\n本イベントへの
 参加に当たり、ご本人の氏名、勤務先メールアドレス
 、所属企業名、肩書などの個人を識別できる情報を取
 得します。取得の目的は、次のとおりとし、それ以外
 の目的で利用しません。①本件個人情報は、以下の目
 的で利用します。 本イベントに関する事項のご連絡の
 ため。 本イベントの効果測定、改善のために行うアン
 ケート送付のため。 主催企業及び、本イベントスポン
 サー企業の採用活動、最新トレンドのご連絡、商品・
 サービス・イベント等のマーケティング活動に関する
 ご連絡のため。 いただいたお問い合わせへ回答するた
 め。 本イベントの運営管理、次回開催のご案内のため
  主催企業によるご案内のため②個人情報は、メールま
 たはビジネスチャットツール等の安全な手段により、
 必要な範囲で共有いたします。③当社のプライバシー
 ポリシーはこちらになります。④協賛（スポンサー）
 企業各社へ以下の情報を提供します。 【提供する情報
 の項目】 氏名、所属企業、メールアドレス、職種、役
 職 【協賛企業】 本イベントに現時点で協賛いただい
 ている企業はImply Data\, Inc.です。 今後追加・更新が生
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 込み情報変更ページを随時更新いたします。 （重要な
 変更がある場合は、申込時にご登録あるいは、ご入力
 いただいたメールアドレス宛に通知いたします。）お
 問い合わせは、本イベントページの「イベントへのお
 問い合わせ」からお願いします。
LOCATION:ファインディ イベントスペース 東京都品川区大
 崎1-2-2（アートヴィレッジ大崎セントラルタワー5階）
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