BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:企業の生成AI活用を阻む「4つの壁」とは — 人
 材・セキュリティ・開発環境・品質をどう乗り越える
 か —
X-WR-CALNAME:企業の生成AI活用を阻む「4つの壁」とは — 人
 材・セキュリティ・開発環境・品質をどう乗り越える
 か —
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1001472@techplay.jp
SUMMARY:企業の生成AI活用を阻む「4つの壁」とは — 人材
 ・セキュリティ・開発環境・品質をどう乗り越えるか 
 —
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261022T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261022T151000
DTSTAMP:20261008T073616Z
CREATED:20261008T022125Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10014
 72?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 昨今、ソフトウェア開発の現場では生成AIの導入が急
 速に進み、各種ドキュメントの作成や、ナレッジ検索
 、コード生成やレビュー業務など、生産性の向上に大
 きな期待が寄せられています。一方で、「生成AIツー
 ルを導入したが、使い方は各社員任せ」「社内データ
 を活用したいが安全性が不安」「業務に組み込みたい
 が品質をどう担保すべきか分からない」など、導入後
 の定着や本番運用に向けた課題に直面する企業も少な
 くありません。\n本セミナーでは、松尾研発スタート
 アップとして生成AI領域に最先端の知見と実装力を兼
 ね備える株式会社Elithより、井上氏、高島氏をお招き
 し、ソフトウェア開発部門の生成AI活用を阻む要因を
 「人材・セキュリティ・開発環境・品質」の4つの壁と
 して整理し、自社の現状をどこから見直すべきかを分
 かりやすく解説します。導入直後の“使われない”状
 態から、業務への組み込み、PoCから本番移行、運用中
 の継続的な評価・改善まで、活用段階に応じた進め方
 のポイントをご紹介します。\n前半では、生成AI活用の
 現在地や具体例を踏まえながら、導入後に起きやすい
 悩みを4つの壁に照らして整理し、次に取るべき打ち手
 を明確にします。後半では、課題別にGENFLUXのソリュー
 ションを用い、定着支援から安全な利用環境整備、RAG
 ／AIエージェント活用時の品質評価の設計・運用まで
 、実務に落とし込むための考え方を共通シナリオのデ
 モとともにご紹介します。\n生成AIを効果的に活用し生
 産性向上を目指したい方や、社内データ活用や本番運
 用に向けてセキュリティ・品質評価を整えたい方は、
 ぜひご参加ください。\n🧑‍💻このような方におすす
 めのセミナーです\n\n生成AIの利用が個人任せとなり、
 標準化や定着に課題を抱える方\n社内データを活用し
 たいが、安全性やガバナンスに不安がある方\n生成AIを
 業務に組み込みたいが、品質管理や運用ルールに課題
 を感じている方\n\n🕑アジェンダ\n\n生成AI活用の現在
 地講演者：株式会社Elith　井上 顧基氏\n企業のAI活用を
 阻む「4つの壁」講演者：株式会社Elith　井上 顧基氏\n
 課題別GENFLUXソリューションのご紹介講演者：株式会社
 Elith　高島 直也氏\nユースケース・デモ講演者：株式
 会社Elith　高島 直也氏\n\n※内容は、変更する場合がご
 ざいます。あらかじめご了承ください。\n🎤登壇者\n
 井上 顧基氏株式会社Elith 代表取締役 CEO\n北陸先端科学
 技術大学院大学で、量子コンピュータを用いた材料探
 索研究により修士号を取得。会社経営と並行して、東
 北大学大学院医学系研究科博士後期課程で医学物理分
 野の医療AI研究に従事。著書に『作ってわかる大規模
 言語モデルの仕組み』『やさしく学ぶLLMエージェント
 』『実務レベルでわかる／使いこなせるようになる Git
 入門 コマンドライン演習80』など。\n高島 直也氏株式
 会社Elith CTO\n兵庫県立大学大学院へ飛び級で進学し、
 医療画像AIの研究で修士号を取得。Kaggleの医療画像コ
 ンペティション「RSNA 2024」で金メダルを獲得。株式会
 社ElithのCTO・GENFLUX開発責任者として、AI Safety / AI Securit
 yの研究・開発に取り組んでいる。共著書に『作ってわ
 かる大規模言語モデルの仕組み』（日経BP、2026年）\n
 💻会場\nZoomを利用したWEBセミナーです。自席で簡単に
 セミナーへご参加いただけます。\n🗒参加方法\n「イ
 ベントに申し込む」ボタンよりお申し込みください。
 後日、ご登録いただいたメールアドレス宛にZoom URLを
 ご案内いたします。\n※ニックネームやフリーアドレ
 スでご登録された場合は、Zoom URLをご案内することが
 できませんのでご注意ください。※ご同業の方、個人
 の方の参加はご遠慮いただいております。\n✉お問い
 合わせ\n\nテクマトリックス株式会社　ソフトウェアエ
 ンジニアリング事業部genflux-info@techmatrix.co.jp\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1001472?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
