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X-WR-CALDESC:AIエージェントのトレーサビリティと権限管理
 〜Agent IDとAgent Gatewayで実現するAIセキュリティ〜
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 〜Agent IDとAgent Gatewayで実現するAIセキュリティ〜
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SUMMARY:AIエージェントのトレーサビリティと権限管理〜Ag
 ent IDとAgent Gatewayで実現するAIセキュリティ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10014
 89?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIエージェ
 ントのトレーサビリティと権限管理〜Agent IDとAgent Gatew
 ayで実現するAIセキュリティ〜\nAIエージェント活用の
 ハードルとなるのは、精度だけではありません。「誰
 の指示でAIが何をしたか追えない」「AIに過剰な権限を
 持たせてしまう」というガバナンスの壁です。この壁
 に対し、AIエージェントにIDを与えることで、「このAI
 は誰か」は答えられるようになります。また、プロン
 プトインジェクションを防ぎきれない以上、AIの判断
 力に頼るセキュリティ対策は機能しません。そのため
 、AIが実行できる操作を外側で制限し、実行した操作
 をすべて記録するAgent Gatewayの導入も欠かせません。本
 ウェビナーでは、世界的なOSSセキュリティツールのコ
 ミッタを務める天地氏を招き、Agent IDとAgent Gatewayを用
 いた3層アーキテクチャを解説します。具体的な事例や
 実務プロセスを通じ、実際の動作デモもしながら、安
 全にAIエージェントを全社展開するための処方箋をお
 伝えします。※ 本分野では動向の変化が速いため、講
 演内容は開催日までの動向を踏まえて一部変更となる
 場合があります。\n📅 開催概要\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n
 \n\n日時\n2026/11/11(水) 12:00〜13:002026/11/17(火) 12:00〜13:00(
 アーカイブ)2026/11/19(木) 12:00〜13:00(アーカイブ)\n\n\n形
 式\nオンラインウェビナー（無料）\n\n\n\n🕐タイムス
 ケジュール\n\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00〜12:05\nオープ
 ニング\n\n\n12:05〜12:45\n天地氏による講演\n\n\n12:45〜13:00
 \n質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\nこんな方におすすめ\n
 \n社内でAIエージェントの活用を進めているが、「誰の
 指示で何をしたか」を追跡できず不安を感じているDX
 推進・情報システム担当者\nプロンプトインジェクシ
 ョンのリスクを認識しつつも、有効な対策を打てずに
 いるセキュリティ担当者・CISO\nAIエージェントに過剰
 な権限を与えてしまうことに懸念があり、安全なガバ
 ナンス体制を構築したいエンジニアリングマネージャ
 ー・CTO\nAIエージェントを全社展開したいが、セキュリ
 ティ面の壁をどう突破すべきか悩んでいる経営層・事
 業責任者\n\n本ウェビナーで学べること\n\nAIエージェン
 トに「ID」を与え、「誰が」「何をしたか」を追跡可
 能にする設計思想\n\nAgent IDの導入により、人間の指示
 系統とAIの実行履歴を紐付け、説明責任を果たせる体
 制を作る方法。\n\n\nプロンプトインジェクションを前
 提とした「外側から制御する」セキュリティの考え方\
 n\nAIの判断力に依存せず、実行可能な操作そのものを
 制限するAgent Gatewayの仕組みと必要性。\n\n\nAgent IDとAgen
 t Gatewayを組み合わせた3層アーキテクチャの実装イメー
 ジ\n\n具体的な事例・実務プロセス・デモを通じた、安
 全にAIエージェントを全社展開するための実践知。\n\n\
 n\n登壇者\n\n\n天地知也\n合同会社グッドウィズ 代表。
 広島大学医学部保健学科卒業後、救急病棟勤務のかた
 わらプログラミングを学び、オンラインゲームサービ
 スの開発で起業。その後ゲーム会社（現enish）に入社
 し、エンジニアとして社内MVPを受賞、新規ゲームアプ
 リのプロダクトディレクターとして30名超の開発チー
 ムを統率。2016年7月に合同会社グッドウィズを設立。
 コンテナセキュリティリンター「Dockle」の作者であり
 、脆弱性検知ツール「Vuls」「Trivy」のコミッタも務め
 るなど、世界的なOSSセキュリティコミュニティで活動
 。CISSP、Kubernetes/AWS/Azure/OCI等の認定資格を多数保有。\n
 注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\nキャンセル
 待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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