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X-WR-CALDESC:プログラミングが好きな、すべてのエンジニ
 アへ（もっと良くなる日本のIT vol.4）
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 アへ（もっと良くなる日本のIT vol.4）
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SUMMARY:プログラミングが好きな、すべてのエンジニアへ
 （もっと良くなる日本のIT vol.4）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10015
 30?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプログラミ
 ングが好きな、すべてのエンジニアへ（もっと良くな
 る日本のIT vol.4）\nSHIFTの技術顧問川口耕介氏による対
 談企画。\nお相手は川口氏が自ら選出！アメリカで最
 先端の技術を開発し活躍してきた彼が思う、日本のIT
 の未来とは。\n今回は、Rubyコミッターとして世界的に
 知られるSTORES株式会社 フェローの笹田耕一氏をゲスト
 にお迎えします。Rubyの処理速度を劇的に向上させた仮
 想マシンYARVを開発し、世界中の開発者を支え続ける笹
 田氏と、継続的インテグレーションツールJenkinsを開発
 し、ソフトウェア開発の現場に革命を起こした川口耕
 介氏。\n世界のソフトウェア開発現場に絶大な影響を
 与えてきたお二人が、AI時代におけるOSSとエンジニア
 の未来について語り合います。経済合理性を超えてな
 ぜ私たちは創り続けるのか、エンジニアの本質に迫り
 ます。\n本イベントは、ご登録いただくことでアーカ
 イブ視聴も可能になります。ただし、リアルタイム配
 信では、アーカイブに残らないオフレコトークもござ
 いますので、ご予定の合う方はぜひリアルタイムでご
 視聴ください。また、会場参加者限定の懇親会には、
 お二人もご参加予定です。ご都合の合う方は、ぜひ会
 場までお越しください。\nContents\n① LT：SHIFT 奥田雅基
 ② 対談：笹田氏×川口氏③ 懇親会（会場参加者のみ）
 \nSpeakers\n笹田 耕一 氏\nSTORES株式会社 フェロー\n大学在
 学時からRuby向け仮想マシンYARVを開発し、2007年に「Ruby
 1.9」に採用される。以降、Rubyコミッターとして、言語
 処理系の高速化に従事し、\n仮想マシンやガーベージ
 コレクションの性能改善、並行並列処理機能の実装な
 どを行なう。STORES株式会社所属（2023～）。Rubyアソシ
 エーション理事（2012～）。博士（情報理工学）。\n川
 口 耕介\n株式会社SHIFT 技術顧問\nSun Microsystems在籍中にC
 Iツールの草分けJenkinsを開発米CloudBeesにてCTOとしてJenki
 nsや関連サービス・製品の発展・普及を推進SHIFTの技術
 顧問に就任（2019年）AIを使って自動テストの効果を改
 善するサービスLaunchableを米国で立ち上げ(2020年)CloudBees
 、Launchableを買収 (2024年)現在、キャリアブレイク中。
 写真や料理をしながら、自転車で日本や世界を旅して
 いる(2026年)\nLT 『開発者とAIで共に歩み育てていくOSS開
 発 ～創造しながら育てていく～』\nOSS開発の醍醐味は
 「開発したアプリケーション／ツールが多くの方に使
 ってもらい喜ばれる」ことにあると考えます。 ただし
 、アプリケーション開発を行ううえでは、セキュリテ
 ィやプログラミングへの理解など、求められることが
 多くありました。 私自身、OSS開発をしていきたい思い
 はありましたが、インフラ領域を中心に業務をしてい
 たため、 今まで触れてこなかったプログラミングへの
 理解という壁があり、OSS開発を進められていませんで
 した。 しかし、Claude Codeの登場で、OSS開発を取り巻く
 環境は大きく変化しました。 今回のLTでは、一人のイ
 ンフラエンジニアとして、AIと協働しながらOSSを育て
 る中で見つけた課題と展望についてお話しします。\n
 奥田 雅基（ペンネーム：モブエンジニア）\n株式会社S
 HIFT AI企画推進部 AI内製支援グループ\nシステム運用保
 守として2016年からIT業界でキャリアをスタート。前職
 では、通信会社にて新規ネットワークサービス立ち上
 げPJのPMO・ネットワークエンジニア、本社人事（社員
 教育担当）、社内プロダクト開発PJのシステムエンジ
 ニアの経験を積む。SHIFTではDevOpsエンジニアとしてイ
 ンフラ基盤設計・構築を担当。個人開発（スピードテ
 ストツールなど）やOSSへのコントリビュート活動（AWS 
 CDKなど）も実践。Claude Codeを通じて、「アプリ開発」
 の楽しさを見出している。\nSNS\nSHIFT EVOLVE公式Xでは技
 術に関する最新情報やイベント情報を発信中。DMでは
 カジュアル面談を受け付けています！お気軽にご相談
 ください。\nNotes\n当社は、connpass参加登録時及びSHIFT LI
 VE登録時にご入力いただいた個人情報を、以下の目的
 としてSHIFTグループ企業で利用することがあります。\n
 \n本セミナーの運営\nお問合せへの対応\nSHIFTが主催す
 る他イベント・セミナーのご案内\n採用情報のご案内\n
 \n個人情報の取り扱いについてはプライバシーポリシ
 ーをご参照いただき、同意の上お申し込みください。\
 n株式会社SHIFTプライバシーポリシー\nSHIFT EVOLVEのイベ
 ントに初めて参加される方は行動規範もご一読くださ
 い。\nSHIFT EVOLVE 行動規範
LOCATION:SHIFT本社 （麻布台ヒルズ森JPタワー32F） 東京都港
 区麻布台1-3-1
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