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X-WR-CALDESC:AI駆動開発の最前線：FDE型で顧客の課題発掘か
 ら実装までやり切るTech Talk
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SUMMARY:AI駆動開発の最前線：FDE型で顧客の課題発掘から
 実装までやり切るTech Talk
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10015
 74?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nRed Hat
  Japan主催のTech Talkイベントです。\n顧客の課題特定か
 ら実装までを担うFDE型のプロジェクト事例や、大企業
 の開発プロセスをAI前提で組み直す泥臭いリアル等、AI
 駆動開発の最前線の知見をRed Hatオフィス＠恵比寿現地
 開催のLT形式で共有します。\n※本イベントは、複数Pla
 tformで同時に参加者を募集しています（10/15 9:00時点：
 計37名）\nタイムテーブル（予定）\n\n\n\n時間\n内容\nス
 ピーカー\n\n\n\n\n18:30\n開場・受付\n-\n\n\n19:00–19:05\nOpeni
 ng Talk\n-\n\n\n19:05–19:15\nTech Talk #1:レガシーシステムをAI
 駆動開発でモダナイズする\n齋藤 一鳳(Agile Development Coa
 ch)\n\n\n19:15–19:25\nTech Talk #2:FDE x Architect - AI駆動開発を
 組織に展開する\n金山 史彰(Associate Principal Consultant)\n\n\
 n19:25–19:35\nTech Talk #3:組織学習とAI (仮)\n河野 彰範(Assoc
 iate Principal Architect)\n\n\n19:35–19:50\nPanel Discussion:FDE型の
 働き方・AI駆動開発のリアル\n齋藤 一鳳金山 史彰河野 
 彰範\n\n\n19:50–20:00\nQ&A Session\n-\n\n\n20:00–21:00\nNetworking 
 Party（軽食・飲料あり、入退室自由）\n-\n\n\n21:30\n閉場\
 n-\n\n\n\nこのイベントでお話しすること\nTech Talk #1: レ
 ガシーシステムをAI駆動開発でモダナイズする\n大企業
 で割とよく目にする「レガシーシステム」：古いアー
 キにツギハギ改修を重ねて技術的負債を多く抱え込む
 も、10年単位で稼働し続けており、AIを使ったとて安易
 にはモダナイズできない、、、。\nそんな高難易度の
 システムに対して、Software EngineeringとAI駆動開発を駆使
 して泥臭く立ち向かう実践知を紹介します。\nTech Talk #
 2: FDE x Architect - AI駆動開発を組織に展開する\nお客様先
 でFDE型のプロジェクトをやるとよくお声がけ頂くのが
 、「そのやり方、うちの開発者にも広めてよ」。\n開
 発者のスキルアップ、開発プロセスの改善、Red Hatメン
 バーの手法のAgent Harnessへの落とし込み等を組み合わせ
 て、プロジェクト後も残り続ける仕組みを作るFDE x Arch
 itectの働き方の実践知を紹介します。\nこんな方におす
 すめ\n\nSoftware Engineerとして経験を積み、この先のキャ
 リアを考えている\nTech Lead / Architect / Engineering Managerと
 は少し違ったキャリアにも興味がある\n顧客と直接対
 話し、曖昧な課題からプロダクトを作る仕事に興味が
 ある\n自分一人の生産性だけでなく、チームや組織の
 開発能力を高めることに興味がある\n\n現在Red Hatへの
 転職を具体的に考えている必要はありません。\n「Softw
 are Engineerの次に、こんな仕事もあるのか」と知ってい
 ただくための、カジュアルなイベントです。\nRed Hatで
 は、実際にこんな仕事をしています\nRed HatというとLinu
 x、OpenShift、Ansibleなどのソフトウェア製品をイメージ
 する方が多いかもしれませんが、\n実は日本のRed Hatで
 は大企業のアジャイル\, DevOps導入や開発組織変革を支
 援しており[1-3]、現在はそこにAI駆動開発を組み合わせ
 たEngineering/Consulting支援にも取り組んでいます。\n本イ
 ベントでは製品ではなく、現場メンバーの働き方にフ
 ォーカスします。\nReferences\n\n[1] ふくおかフィナンシ
 ャルグループ、デジタル変革の実現にRed Hat Open Innovatio
 n LabsとRed Hat OpenShiftを採用\, 2018-10-16\, https://www.redhat.com
 /ja/about/press-releases/rhjapan-ffg-participates-in-red-hat-open-innovat
 ion-labs-and-adopts-red-hat-open-shift-to-realize-digital-transformation\
 n[2] Red Hat APAC Innovation Awards 2024 オープンソースの成果
 が認められた日本の受賞企業は、三菱UFJインフォメー
 ションテクノロジー、KDDI、オプテージ、楽天カード\, 
 2024-10-17\,https://www.redhat.com/ja/about/press-releases/winners-red-ha
 t-apac-innovation-awards-2024-japan\n[3] 三菱UFJ銀行、三菱UFJイ
 ンフォメーションテクノロジー、レッドハット、日本I
 BM の4社、AI 駆動型開発による金融システム変革に向け
 た戦略的パートナーシップを締結\, 2026-07-06\, https://www.
 redhat.com/ja/about/press-releases/MUFGBank-MUIT-RH-IBMJapan-Strategic-Co
 llaboration\n\nKeywords\nソフトウェアエンジニア\, ITエンジ
 ニア\, Tech Lead\, テックリード\, スタッフエンジニア\, S
 taff Engineer\, Solution Architect\, Solutions Architect\, ソリュー
 ションアーキテクト\, Applied AI\, Forward Deployed Engineer\, 
 コンサルタント\n生成AI\, Claude\, Claude Code\, ClaudeCode\, Cod
 ex\, Cursor\, GitHub Copilot\, Kiro\, Devin\, ChatGPT\, Gemini\, OpenCode
 \, AI Agent\, エージェント\, LLM\nPrompt Engineering\, プロンプ
 ト\, Context Engineering\, コンテキスト\, Loop Engineering\, MCP\n
 Spec Driven Development\, SDD\, 仕様駆動開発\, cc-sdd\, Spec Kit\, 
 SpecKit\, AI-DLC\, AIDLC\, AI-Driven Development\, AI-Assisted Developmen
 t\n開発プロセス\, Legacy Modernization\, レガシーモダナイ
 ゼーション\, 開発生産性\, AX\, AI Transformation\, AIトラン
 スフォーメーション\, CI/CD\, Agile\, Scrum\, スクラム\n現
 地開催\, オフライン
LOCATION:レッドハット株式会社 本社 〒150-0013 東京都渋谷
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