BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:生成AI×営業DX入門｜Googleスプレッドシート・GA
 Sで考える問い合わせ管理と顧客フォロー
X-WR-CALNAME:生成AI×営業DX入門｜Googleスプレッドシート・GA
 Sで考える問い合わせ管理と顧客フォロー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1001621@techplay.jp
SUMMARY:生成AI×営業DX入門｜Googleスプレッドシート・GASで
 考える問い合わせ管理と顧客フォロー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261030T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261030T150000
DTSTAMP:20261016T084709Z
CREATED:20261013T105815Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10016
 21?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIを単
 発の文章作成から、営業の業務フローへ。問い合わせ
 を整理し、顧客情報を管理し、フォロー文を準備する
 流れを、Googleスプレッドシート・GASとの役割分担から
 考える営業DX入門です。\nこんな課題はありませんか？
 \n広告やSNS投稿の文章を考える時間が取れない。営業
 メールの作成に手間がかかる。問い合わせへの返信が
 後回しになる。見込み客へのフォローが担当者の記憶
 頼みになっている。顧客情報がメールや表に散らばっ
 ている。本セミナーは、こうした営業・集客の仕事を
 、文章作成だけで終わらせず、一連の流れとして整理
 する60分です。\n具体的に扱う業務\n1．広告文・SNS投稿
 ・営業メール\n商品やサービスの特徴、想定顧客、伝
 えたい内容を材料として、生成AIに広告文やSNS投稿、
 営業メールのたたき台を作らせる考え方を紹介します
 。相手に応じた訴求、事実確認、表現の調整までを、
 人の確認と組み合わせます。\n2．問い合わせ対応\n問
 い合わせを要約し、確認事項と返信案を整理する流れ
 を解説します。返信文の生成と送信は分け、価格・納
 期などの約束は担当者が確認します。実際の顧客情報
 を提出する必要はありません。\n3．顧客情報の整理と
 追客\n顧客情報・問い合わせ履歴を、対応状況、次の
 連絡、担当者などの項目に整理します。生成AIでフォ
 ロー文の案を作り、連絡漏れを減らすために何を記録
 するかを考えます。見込み客への無差別な自動送信を
 勧める内容ではありません。\n4．スプレッドシート・G
 ASとの役割分担\nGoogleスプレッドシートで情報を管理し
 、GASなどのプログラムで転記や通知等の定型処理、生
 成AIで要約や文案、人が送信・判断を担う業務フロー
 を紹介します。すべてをChatGPTだけで自動化するのでは
 なく、手作業を残す場面や、小さく試す順序も整理し
 ます。\n持ち帰れること\n・営業・集客業務のどの作業
 を生成AIに任せられるか・文案作成に必要な材料と、
 人が確認すべき点・問い合わせ・顧客フォローを継続
 するための管理項目・生成AI、表計算、プログラム、
 人の役割分担・自社で最初に試す仕事と、効果を確認
 する進め方問い合わせ数・売上の増加や特定の時短効
 果を保証するセミナーではありません。\n当日のプロ
 グラム（共通60分）\n14:00〜14:05　営業・集客業務を分
 解する14:05〜14:20　広告文・SNS投稿・営業メールの作成
 14:20〜14:30　問い合わせの整理と返信案14:30〜14:45　顧
 客管理・追客とスプレッドシート／GASの役割14:45〜14:50
 　自社で小さく試す進め方14:50〜15:00　質疑応答\n対象
 者\n中小企業経営者、個人事業主、事業責任者。営業
 ・集客の実務を担う方、AIを業務に取り入れたい方に
 も適した入門講座です。AIやプログラミングの専門知
 識は前提としません。\n講師\n池田昇太／合同会社ISプ
 ロモーティング代表生成AIセミナー講師・コンサルタ
 ントとして、研修企画、業務のヒアリング、カリキュ
 ラム作成、研修実施、研修後のフォロー、生成AI導入
 の伴走支援に取り組んでいます。生成AI教材の開発、
 セールスライティング、Webディレクション、コンテン
 ツマーケティング支援も行っています。業務の流れと
 伝える内容の両面から、営業・集客への取り入れ方を
 説明します。\n開催概要\n開催日：2026年10月23日（金）
 ・10月30日（金）。各回同じ内容の単独開催です。時間
 ：各回14:00〜15:00（日本時間）参加費：無料／定員：各
 回30名形式：Google Meetによるオンライン開催主催：合同
 会社ISプロモーティング（生成AI 実務活用ラボ）参加UR
 Lはお申し込み後、各媒体の参加案内からご確認いただ
 けます。3媒体で同じ日時に開催するため、いずれか1
 媒体からお申し込みください。\nよくある質問\nQ．AI初
 心者でも参加できますか？A．はい。営業・集客の身近
 な仕事から説明します。Q．GASのコードを書ける必要が
 ありますか？A．不要です。役割分担と業務フローの理
 解を中心に説明します。その場で自社の仕組みを完成
 させる実装講座ではありません。Q．有料AIツールの契
 約や顧客資料の準備は必要ですか？A．受講のための有
 料契約は不要です。顧客名簿・問い合わせ履歴・機密
 資料の提出も不要です。\n参加にあたって\nインターネ
 ット接続とGoogle Meetを利用できる端末をご準備くださ
 い。画面を見やすいパソコンでの参加をおすすめしま
 す。質問に顧客名や機密情報を含めないでください。A
 Iの出力は人の確認・修正を前提に扱います。自社で導
 入する場合は、情報の取扱い、送信先、権限、社内ル
 ールも確認します。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1001621?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
