BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Python環境構築を、 もう一度考える~uvに任せて
 いいのはどこまで？~
X-WR-CALNAME:Python環境構築を、 もう一度考える~uvに任せて
 いいのはどこまで？~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1001664@techplay.jp
SUMMARY:Python環境構築を、 もう一度考える~uvに任せていい
 のはどこまで？~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261104T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261104T130000
DTSTAMP:20261016T014056Z
CREATED:20261014T095206Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10016
 64?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\nPythonの環境構築、今も”venv”を作って”pip ins
 tall”していますか？\nPythonの開発環境を取り巻くツー
 ルはこの10年で大きく変わり、”uv”を使えばPythonのイ
 ンストールからパッケージ管理、仮想環境まで、これ
 まで別々に扱っていたことをまとめて管理できるよう
 になっています。\n「今までのやり方で動いているけ
 ど、これってもっとシンプルにできない？」「uvが便
 利なのは分かるけど、結局どこまで任せていいの？」\
 nそんな疑問を持つ方に向けて、PyCon JP 2026で「Pythonチ
 ュートリアル、venvを作ってpip installと2026年も教え続け
 ますか？」を発表したにっきーさんと、Pythonの環境構
 築・パッケージ管理について改めて考えます。\nなぜ
 これまでvenvやpipが必要だったのかを振り返りながら、
 uvによって何が変わったのか、さらにコーディングエ
 ージェントやセキュリティの観点まで掘り下げます。\
 n「とりあえず今までのやり方」を続けるのか、それと
 も別のやり方を選ぶのか。\n今のPython開発環境を、一
 度立ち止まって見直してみませんか？\n🧑‍💻こんな
 方におすすめ\n\nuvを使ってみたいと思っているが、ど
 うやるべきか迷っている方\nPythonで開発しており、venv
 やpipを使った環境構築に慣れている方\nただ、環境構
 築やパッケージ管理のために複数のツールを使い分け
 ることに、少し面倒さを感じている方\nuvが便利なのは
 知っているが、「今のやり方でも困っていないし、わ
 ざわざ変えるほどなのか？」と感じている方\n\n☑️イ
 ベントのゴール\n\nPythonの環境構築を始めてみよう思う
 \n「自分も一度、Pythonの環境構築を見直してみようか
 な」と思ってもらう\n「今までこうしてきたから」で
 はなく、今のPython開発に合った環境構築・パッケージ
 管理の方法を考えられるようになる\n\n🕐タイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n12:
 00-12:05\nオープニング\nFindy運営\n\n\n12:05-12:45\nにっきー
 さんセッション\n\n\n\n12:45~12:50\nQ＆A\n\n\n\n12:50~13:00\nク
 ロージング\nFindy運営\n\n\n※セッション内容は変更の可
 能性があります、ご了承ください。\n\n\n\n\n\n🎤登壇者
 \nnikkie (にっきー)(@ftnext)\n\n株式会社ユーザベース機械
 学習エンジニア株式会社ユーザベースの機械学習エン
 ジニア。直近はSpeeda AI Agent 開発に携わる。Pythonで作っ
 た小さなソフトウェアをいくつか公開。Codex Ambassador・
 Devin Ambassador技術記事を中心にブログを毎日書いて1400
 日経過\n\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営業目的
 でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/
 障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関
 わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力
 ください\n当イベントの内容およびスケジュールは、
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以
 下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバ
 シーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社
 \n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のア
 ルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、
 ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職
 サービスです。登録エンジニアは13万人を突破、登録
 企業数は約1\,200社、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただ
 いております\nハイスキルなフリーランスエンジニア
 紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサ
 ービスです。登録エンジニア数は9万人を突破し、スタ
 ートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで2\
 ,300社以上に導入いただいております。\nエンジニア組
 織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取
 得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、
 Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標や
 フレームワークに基づき、開発のアクティビティ・効
 率・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可
 視化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポ
 ートしています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy
  Tools」：開発ツールに特化したレビューサイトです。
 第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生
 の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消
 し、導入検討に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1001664?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
