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X-WR-CALDESC:AI時代の金融×開発競争力〜外部パートナーと
 の共創で、自社ならではの強みをどう築くか〜
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SUMMARY:AI時代の金融×開発競争力〜外部パートナーとの共
 創で、自社ならではの強みをどう築くか〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10016
 70?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\nA
 Iによって、ソフトウェアを「つくる速さ」は大きく変
 わり始めています。\n一方で、金融機関の開発では、
 外部パートナーとの協業を前提とした開発体制が広く
 定着しており、「内製か外注か」という二者択一だけ
 では、これからの開発競争力を捉えきれません。いま
 問われているのは、外部パートナーとの共創を続けな
 がら、自社として何を競争力として持ち、どこから変
 えていくのかということです。\n本イベントでは、「AI
 時代の金融×開発競争力」をテーマに、AI駆動開発、開
 発基盤・仕組み、組織・人材など、それぞれ異なる入
 り口から開発のあり方を変えてきた、損害保険ジャパ
 ン・三菱UFJトラストシステム・マネックス証券が登壇
 いたします。取り組みの成果だけでなく、なぜその領
 域に着目したのか、どのような意思決定を行い、どう
 組織へ広げてきたのかまで紐解きます。\n異なる企業
 の実践を通じて、自社は何を競争力として持つべきな
 のか、そしてどこから取り組むべきなのか。AI時代の
 金融機関における「開発競争力」のつくり方を考えま
 す。\n開催情報\n\n日時： 2026年11月11日（水）17:30〜20:00
 （17:00開場）\n\n※19:00〜20:00で懇親会をご用意しており
 ます。\n\n\n費用： 完全無料（事前登録制）\n参加条件
 ： 金融機関や金融業界に関わる企業様・ご担当者のみ
 ご参加いただけます。詳細は「注意事項」をご参照く
 ださい。\n場所： アートヴィレッジ大崎セントラルタ
 ワー（東京・大崎）\n\n〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 
 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階\nGoogleマッ
 プ\n\n\n公式ページ：https://jp.findy-team.io/events/finance-ai-261
 111/\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n17:00〜17:3
 0\n開場・受付\n\n\n17:30〜17:35\nオープニング\n\n\n17:35〜17
 :55\nセッション①：損害保険ジャパン株式会社（仮）AI
 時代の開発組織における『人とAI』の線引き〜損害保
 険ジャパンが実践する役割再設計と意思決定〜\n\n\n17:5
 5〜18:15\nセッション②：三菱UFJトラストシステム株式
 会社（仮）三菱UFJトラストシステムにおけるAI駆動開
 発の実践：「AIDE」導入から一気通貫開発へ至る3段階
 構想\n\n\n18:15〜18:25\n休憩\n\n\n18:25〜18:45\nセッション③
 ：マネックス証券株式会社（仮）AI時代の開発を、誰
 に任せるか。生産性を可視化し、自社とパートナーの
 最適な役割分担へ\n\n\n18:45〜19:00\nクロージング\n\n\n19:0
 0〜20:00\n懇親会\n\n\n\n※内容は予告なく変更になる可能
 性がございます。※質疑応答はアンケートおよび懇親
 会にて承ります。\nこのような方におすすめ\n\n外部パ
 ートナーとの協業を前提とする中で、「何を外部に任
 せ、何を自社に持つべきか」が明確になっておらず、
 自社として蓄積すべき開発能力を定義できていない方\
 nAIによって開発のあり方が変わる中で、これまで外部
 に依存してきた領域のうち、今後どこまでを自社の競
 争力として取り込むべきか判断できていない方\nAI駆動
 開発・開発基盤・組織や人材などの取り組みが個別施
 策にとどまり、自社の競争力につなげるための優先順
 位をつけられていない方\n新しい開発手法やAIを導入し
 ても、ツール導入で終わらせず、自社の開発能力とし
 て定着させるための組織・プロセス・人材の変え方が
 分からない方\n規制・監査・セキュリティなどの制約
 がある中で、自社で持つべき領域と外部に任せる領域
 の境界をどう定めるべきか悩んでいる方\n他の金融機
 関が何を競争力と捉え、どこに投資し、外部パートナ
 ーとの関係をどう変えているのか知りたい方\n\n登壇者
 \n鈴木 裕一\n損害保険ジャパン株式会社アジャイル内
 製開発チーム エンジニアリングマネージャー損害保険
 ジャパン／SOMPOホールディングス アジャイル内製開発
 チーム エンジニアリングマネージャー。日本IBMで自然
 言語処理・AIプロダクトの開発に携わった後、現職で
 グループの内製開発をリード。エンジニア組織の拡大
 と、AI駆動開発を軸としたプロセス改善を進める。ビ
 ジネス部門や外部パートナーとの協働を通じて、金融
 機関に求められる品質と開発スピードを両立し、事業
 価値を生み出す体制づくりに取り組む。\n分目 竜太郎\
 n三菱UFJトラストシステム株式会社デジタル推進部 次
 長1997年MUSK入社。2017年からCCoEとして全社的なAWS活用を
 推進。現在はバイモーダルIT室にて、AI活用開発支援ツ
 ール「AIDE Cowork」およびAI駆動開発基盤「AIDE Frontier」
 の開発をリード。\n葛 磊\nマネックス証券株式会社開
 発本部 システム開発一部長SIer企業にて約10年間、シス
 テム開発を中心とした業務に従事。2014年にマネックス
 証券へ入社後、一貫してシステム部門に所属。次世代
 証券基幹システムの立ち上げ当初から中核メンバーと
 して参画し、構想・開発からローンチまで一貫して携
 わるとともに、移行統括を担当。現在はシステム開発
 一部長として証券システムの開発を担い、AIをはじめ
 とする先進技術を積極的に活用しながら、自社サービ
 スのさらなる高度化・価値向上に取り組んでいる。\n
 注意事項\n\n本イベントはオフライン（現地）限定での
 開催となります。オンライン配信はございません。\n
 本イベントは、金融機関および内製開発に関わる企業
 ・ご担当者を対象としております。\n本イベントは事
 前承認制となります。お申し込みいただいた場合でも
 、参加をお断りさせていただく場合がございますので
 、あらかじめご了承ください。\n競合企業およびその
 関連会社、同業他社、個人、営業・コンサルティング
 を目的とした方などからのお申し込みについては、参
 加をお断りさせていただく場合がございます。\nお申
 し込み後、参加可否について事務局よりご連絡いたし
 ます。参加確定のご連絡をもって、参加確定となりま
 す。\n当イベントの内容・登壇者・スケジュール等は
 、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめ
 ご了承ください。\n当日は、参加者同士の交流や情報
 交換を目的とした時間を予定しております。イベント
 の趣旨にそぐわない営業・勧誘等の行為はご遠慮くだ
 さい。\n会場内での写真・動画撮影、録音等について
 は、当日の運営スタッフの案内に従ってください。\n
 イベント参加時にご入力いただいた個人情報は、以下
 のプライバシーポリシーに基づき適切に取り扱います
 。\n\nファインディ株式会社：プライバシーポリシー\n\
 n\n\n主催\n\n\n\n-\n概要\n\n\n\n\n会社名\nファインディ株式
 会社（Findy Inc.）\n\n\n所在地\n〒141-0032 東京都品川区大
 崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階\n\n\
 n設立\n2016年7月1日\n\n\n事業内容\n2016年に創業したファ
 インディ株式会社は、「挑戦するエンジニアのプラッ
 トフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタート
 アップです。エンジニアスキルや生産性の可視化する
 独自技術をもとに、IT/WebエンジニアのHR事業「Findy」「
 Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools
 」、そして経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本
 プラットフォーム「Findy Team+（チームプラス）」を展
 開しています。\n\n\nURL\nhttps://findy.co.jp/\n\n\n
LOCATION:アートヴィレッジ大崎セントラルタワー（東京・
 大崎） 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セ
 ントラルタワー 5階
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