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X-WR-CALDESC:【NTTドコモ・三菱電機・パナソニックコネク
 ト登壇】AI駆動開発は、組織の壁を越えてこそ進化す
 る〜AI時代の開発組織に、インナーソースがもたらす
 もの〜
X-WR-CALNAME:【NTTドコモ・三菱電機・パナソニックコネク
 ト登壇】AI駆動開発は、組織の壁を越えてこそ進化す
 る〜AI時代の開発組織に、インナーソースがもたらす
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SUMMARY:【NTTドコモ・三菱電機・パナソニックコネクト登
 壇】AI駆動開発は、組織の壁を越えてこそ進化する〜AI
 時代の開発組織に、インナーソースがもたらすもの〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10016
 71?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 これまで、開発のボトルネックは「つくること」にあ
 りました。\nしかし、開発のスピードが大きく変わる
 なかで、課題は少しずつ別の場所に現れ始めています
 。仕様はどこにあるのか。誰が正しい情報を持ってい
 るのか。誰が意思決定するのか。部門やパートナー企
 業の間で、前提や認識はそろっているのか。\nつくる
 ことが速くなるほど、「知る・共有する・協働する」
 ことの重要性は高まります。そこで注目したいのが、O
 SSの考え方を組織の中に取り入れ、コードや知識、技
 術を開き、部門を越えて共有・協働する「インナーソ
 ース」です。\n本イベントでは、開発の変化によって
 浮かび上がった組織・プロセス・文化の課題と、これ
 からの開発組織に求められる協働のあり方について、N
 TTドコモ、三菱電機、パナソニック コネクトとともに
 考えます。3社には、成功事例だけでなく、実際に取り
 組むなかでの試行錯誤や、うまくいかなかったことま
 でお話しいただきます。\n自社では何を変え、どこか
 ら始めるのか。これからの開発組織を考えるヒントを
 持ち帰っていただく場を目指します。\n※営業・コン
 サルタントの方のご参加は原則お断りしております。
 キャンセル処理をさせていただきますので、ご了承く
 ださい。\n開催情報\n\n日時： 2026年11月10日（火）18:00
 〜21:00（17:30開場）\n\n※19:50〜21:00で懇親会をご用意し
 ております。\n\n\n費用： 完全無料（事前登録制）\n参
 加条件： AI駆動開発やインナーソースを推進する企業
 様・ご担当者のみご参加いただけます。詳細は「注意
 事項」をご参照ください。\n場所： docomo R&D OPEN LAB ODAIB
 A（東京・台場）\n\n〒135-0091 東京都港区台場2-3-2 台場
 フロンティアビル 12F\nGoogleマップ\n\n\n公式ページ：http
 s://jp.findy-team.io/events/ai-innersource-261110/\n\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n17:30〜18:00\n開場・受付\n\n\n18
 :00〜18:05\nオープニング\n\n\n18:05〜18:20\nセッション① 
 三菱電機株式会社\n\n\n18:20〜18:35\nセッション② NTTドコ
 モ\n\n\n18:35〜18:50\nセッション③ パナソニック コネク
 ト株式会社\n\n\n18:50〜19:30\nクロストーク（Q&Aを含む）\
 n\n\n19:30〜19:40\nクロージング・共催企業のご紹介\n\n\n19
 :50〜21:00\n懇親会\n\n\n\n※内容は予告なく変更になる可
 能性がございます。※質疑応答はアンケートおよび懇
 親会にて承ります。\nこのような方におすすめ\n\nAI駆
 動開発の取り組みを組織やグループ会社、パートナー
 へ広げられず、個人や一部組織の取り組みで止まって
 いる方\n実装は速くなったものの、要件定義や仕様策
 定など上流工程が変わらず、開発全体のリードタイム
 を短縮できていない方\nビジネス部門や開発主管部門
 、開発パートナー間で前提や認識がそろわず、必要な
 情報や仕様も分散している方\n既存の組織構造や業務
 プロセスがAI活用に追いつかず、人とAI、社内と外部パ
 ートナーの役割分担を見直せていない方\n開発生産性
 の向上やAI活用の成果を組織の知見として蓄積し、経
 営や事業の成果につなげられていない方\n\n登壇者\n追
 立 真吾\n三菱電機株式会社ものづくり技術本部 設計技
 術開発センター オープンソース＆インナーソース共創
 推進部 部長InnerSource Commons Foundation Member / Japan Chapter Lea
 dオープンソースおよび組込みソフトウェアの研究開発
 を経て、2025年に三菱電機株式会社のオープンソース＆
 インナーソース共創推進部（通称OSPO：Open Source Program O
 ffice）を立ち上げ、初代部長に就任。GitHub EnterpriseやGit
 Hub CopilotなどをAI駆動開発を支える全社共通基盤として
 提供・運用するとともに、法務・税務・会計・輸出管
 理などの課題に対応し、組織を越えたナレッジ共有を
 実現する仕組みづくりを推進。社内外のナレッジ循環
 と共創による新たな価値創出に取り組む。また、2026年
 9月からInnerSource CommonsのJapan Chapter Leadとして、日本に
 おけるインナーソースの普及とコミュニティ形成にも
 注力している。\n森谷 優貴\n株式会社NTTドコモサービ
 スイノベーション部 クラウドソリューション担当部長
 NTTドコモでCCoE（Cloud Center of Excellence）を立ち上げ、そ
 の際に培ったノウハウ等をドコモ・クラウドパッケー
 ジとして開発・提供。ドコモ・クラウドパッケージそ
 の後、CCoEの活動領域をSaaSやAI活用にも拡張。現在もド
 コモのCCoEを主導し、特にAI駆動開発を促進中。\n長野 
 孝亮\n株式会社NTTドコモサービスイノベーション部 ク
 ラウドソリューション担当NTTドコモ入社以来、CCoE（Clo
 ud Center of Excellence）に所属し、全社の開発者向け社内
 ツールの開発・運用およびクラウドサービス・SaaSの全
 社提供と管理に従事。現在はAI駆動開発の推進に注力
 し、自らの開発実践を通じて有効性を検証したツール
 をインナーソースとして全社に展開。あわせて社内コ
 ミュニティを立ち上げ、全社への普及を進めている。\
 n千歩 野亜\n株式会社NTTドコモサービスイノベーション
 部 クラウドソリューション担当NTTドコモのCCoE（Cloud Ce
 nter of Excellence）に2024年から新卒で参画。AI駆動開発の
 基礎となるソフトウェア開発に関する研修やワークシ
 ョップの企画・実施、InnerSource文化の醸成に注力中。\n
 相原 弘一\nパナソニック コネクト株式会社クラウド開
 発推進部 プロダクトマネージャ2021年までパナソニッ
 ク コネクトにて、スマートフォンのベースバンドおよ
 び位置情報技術の研究開発に従事。2022年よりDevSecOpsツ
 ールの全社導入・活用推進を担当。現在はクラウドエ
 ンジニアリングセンターにて、Atlassian製品やGitHub Enterp
 riseの運用、インナーソース活動、生成AI活用推進を通
 じて、開発基盤の整備とソフトウェア開発組織の生産
 性向上に取り組んでいる。\n泉 昭年\nパナソニック コ
 ネクト株式会社技術研究開発本部 シニアエキスパート
 2009年、パナソニック コネクトに入社。Android端末のセ
 キュリティ、音声技術、センシング技術など、幅広い
 技術領域の研究開発に従事。2022年以降はBlue Yonderにお
 けるITプラットフォームやデータマッピングサービス
 の開発をリード。2026年度からは社内業務のAX（AIトラ
 ンスフォーメーション）推進や、パナソニックグルー
 プの法人間連携を促進するインナーソース基盤の構築
 を担当。\n注意事項\n\n本イベントはオフライン（現地
 ）限定での開催となります。オンライン配信はござい
 ません。\n本イベントは、AI駆動開発およびインナーソ
 ースの推進に関わる企業・ご担当者を対象としており
 ます。\n本イベントは事前承認制となります。お申し
 込みいただいた場合でも、参加をお断りさせていただ
 く場合がございますので、あらかじめご了承ください
 。\n競合企業およびその関連会社、同業他社、個人、
 営業・コンサルティングを目的とした方などからのお
 申し込みについては、参加をお断りさせていただく場
 合がございます。\nお申し込み後、参加可否について
 事務局よりご連絡いたします。参加確定のご連絡をも
 って、参加確定となります。\n当イベントの内容・登
 壇者・スケジュール等は、予告なく変更となる場合が
 ございます。あらかじめご了承ください。\n当日は、
 参加者同士の交流や情報交換を目的とした時間を予定
 しております。イベントの趣旨にそぐわない営業・勧
 誘等の行為はご遠慮ください。\n会場内での写真・動
 画撮影、録音等については、当日の運営スタッフの案
 内に従ってください。\nイベント参加時にご入力いた
 だいた個人情報は、以下のプライバシーポリシーに基
 づき適切に取り扱います。\n\nファインディ株式会社：
 プライバシーポリシー\n株式会社NTTドコモ：プライバ
 シーポリシー\n\n\n\n主催\n会社名ファインディ株式会社
 （Findy Inc.）所在地〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アー
 トヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階設立2016年7月1
 日事業内容2016年に創業したファインディ株式会社は、
 「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。
 」をビジョンに掲げたスタートアップです。エンジニ
 アスキルや生産性を可視化する独自技術をもとに、IT/W
 ebエンジニアのHR事業「Findy」「Findy Freelance」、開発ツ
 ール選定サポートの「Findy Tools」、そして経営と開発
 現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy
  Team+（チームプラス）」を展開しています。URLhttps://fi
 ndy.co.jp/\n共催\n会社名株式会社NTTドコモ（NTT DOCOMO\, INC.
 ）所在地〒100-6150 東京都千代田区永田町2丁目11番1号 
 山王パークタワー設立1992年7月1日URLhttps://www.docomo.ne.jp/
 corporate/\n後援・協力\nコミュニティ名InnerSource Commons概
 要InnerSource Commonsは、企業や組織の中でオープンソース
 の開発手法を活用する「InnerSource」の普及・実践を推
 進する、グローバルな非営利団体です。2015年の設立以
 来、世界中の企業、大学、政府機関などから3\,000人を
 超える実践者が参加し、事例、イベントなどを通じて
 、組織の壁を越えたオープンなコラボレーションの知
 見を共有しています。日本ではInnerSource Commons Japanとし
 て、企業や組織の枠を越えてInnerSourceの実践者がつな
 がり、経験や課題を共有するコミュニティ活動を進め
 ています。特にAI時代においては、InnerSourceの「Source」
 が「Source Code」のみでなく、知の「源」に変化してい
 ます。会社という世の中から見れば小さな枠内であっ
 ても、その知をどれだけ見える化してAIが活用できる
 かが、企業競争力の「源」であるという新時代のInnerSo
 urceを、コミュニティを通じて模索しています。本イベ
 ントはSupported by InnerSource Commonsとして開催されます。In
 nerSourceに取り組んでいる方はもちろん、「これから始
 めたい」「他社の実践事例を知りたい」という方も、
 ぜひコミュニティにご参加ください。URLhttps://innersource
 commons.org/ja/
LOCATION:docomo R&D OPEN LAB ODAIBA（東京・台場） 〒135-0091 東京
 都港区台場2-3-2 台場フロンティアビル 12F
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