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X-WR-CALDESC:その就業規則、いつのですか？ ― AIで洗い出
 す、規程・雇用契約・社内ルールの食い違いと更新漏
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X-WR-CALNAME:その就業規則、いつのですか？ ― AIで洗い出
 す、規程・雇用契約・社内ルールの食い違いと更新漏
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SUMMARY:その就業規則、いつのですか？ ― AIで洗い出す、
 規程・雇用契約・社内ルールの食い違いと更新漏れ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10016
 82?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介
 \n就業規則・雇用契約書・社内ルールの間にある食い
 違いや更新漏れを、AIで「要確認事項の一覧」として
 洗い出し、責任者や専門家の確認につなげる方法を実
 演する60分です。\nイベントについて\n就業規則は改定
 したが、雇用契約書のひな形は古いまま。社内の申請
 ルールや手引きには、以前の運用が書かれたまま残っ
 ている。規程類は文書の数が多く、改定のたびに関係
 する文書をすべて見直すのは、担当者一人の手には負
 えません。食い違いは、社員からの問い合わせやトラ
 ブルが起きて初めて見つかることがほとんどです。\n
 文書同士を突き合わせる作業は、AIが得意とするとこ
 ろです。ただし、どちらが正しいか、法令に照らして
 どうかを決めるのはAIではありません。AIは材料をそろ
 えるだけで、判断するのは人事と社労士などの専門家
 です。この線引きを押さえれば、確認作業の手間を大
 きく減らせます。\nこのセミナーでは、架空の会社の
 就業規則・雇用契約書のひな形・社内ルールを題材に
 、AIで文書を比較して食い違いと更新漏れの候補を一
 覧にし、責任者が確認しやすい形に整えるまでを実演
 します。AIの指摘をそのまま信じず、原文に戻って確
 かめる手順もあわせてお見せします。\nプログラミン
 グや法律の専門知識は前提にしません。受講後に、自
 社で最初に突き合わせる文書の組み合わせを決め、翌
 日から確認作業に着手できる状態をゴールにしていま
 す。\n後半で開発中の業務整理ツールManualizeの紹介と
 、希望者向けの相談案内があります（本編の実演は汎
 用AIで行い、Manualizeのご紹介は終了時に数分で行いま
 す）。\nセミナーで扱う主な内容\n\n\n規程・雇用契約
 ・社内ルールの食い違いが生まれる仕組みと、放置し
 たときのリスク\n\n\nAIに任せること・人が判断するこ
 との線引き ― AIは材料をそろえ、決めるのは人事と専
 門家\n\n\nAIに渡す文書のそろえ方と、社外秘情報の扱
 い方\n\n\n実演：複数の文書を比較し、食い違いと更新
 漏れの候補を一覧にする\n\n\n実演：AIの指摘を原文に
 戻って確かめ、要確認事項として整理する\n\n\n責任者
 ・社労士への確認の進め方と、確認結果を文書に反映
 する手順\n\n\n改定のたびに見直す文書を決めておく ―
  改訂チェックリストの使い方\n\n\n終了時のご案内 ― 
 社内研修・30分相談・開発中Manualize\n\n\nこのセミナー
 で得られること\n\n\n規程類の食い違いと更新漏れを、A
 Iを使って効率よく洗い出せるようになる\n\n\nAIに任せ
 てよい作業と、人や専門家が判断すべき事項を区別し
 て進められるようになる\n\n\nそのまま使える資料比較
 プロンプトと改訂チェックリストを持ち帰り、自社の
 文書で試せるようになる\n\n\n洗い出した要確認事項を
 、責任者や専門家が判断しやすい形で渡せるようにな
 る\n\n\n自社で最初に突き合わせる文書を決め、翌日か
 ら確認作業に着手できるようになる\n\n\n対象者\n\n\n人
 事・労務・総務など、就業規則や社内規程の管理を担
 当しているご担当者\n\n\n規程の改定後、関係する文書
 の見直しが追いついていないと感じている方\n\n\n社員
 からの問い合わせで、文書ごとに書いてあることが違
 うと気づいた経験がある方\n\n\n規程類を整理したいが
 、量が多くて手を付けられずにいる方\n\n\n社労士や顧
 問の専門家に相談する前に、論点を整理しておきたい
 方\n\n\n開催概要\n\n\n日時：2026年12月2日（水）10:00〜11:0
 0（終了後、希望者向けに15分程度の質疑の時間を設け
 ます）\n\n\n形式：Zoom（オンライン）\n\n\n参加費：無料
 \n\n\n参加特典：当日に「資料比較プロンプト」「改訂
 チェックリスト」「最初に整理する1業務の記入シート
 」をお渡しします\n\n\n注意事項：本セミナーは法的な
 助言を行うものではありません。個別の規程の適法性
 は、社会保険労務士などの専門家にご確認ください\n\n
 \nシリーズ：「人事のためのAI業務整理」第5回。隔週
 水曜10時に開催しています。各回とも単独でご参加い
 ただけます\n\n\n終了時のご案内\n\n\n終了時に、①社内
 研修のご相談 ②30分の業務整理相談（無料）をご案内
 します。ご希望の方のみ、終了後のアンケートからお
 申し込みください\n\n\nあわせて、開発中の業務整理ツ
 ールManualizeを短くご紹介します。先行案内をご希望の
 方は、アンケートでその旨をお選びください\n\n\n講師\
 nデジタルレイバーズ代表　嶺本高志（みねもと たか
 し）\n大阪大学工学部機械工学科卒。2011年、DMM英会話
 の立ち上げ初期に参画し、フィリピン法人の立ち上げ
 、講師採用、教材開発、商品企画、法人営業を歴任。
 事業が年商70億円規模に成長する過程を現場で担い、
 法人営業責任者としては売上を3年間で2億円から10億円
 へ拡大した。\n2024年に独立し、デジタルレイバーズを
 設立。中小企業向けにAI研修、DXコンサルティング、業
 務自動化のシステム開発を一貫して手がける。出版社
 の翻訳・選書業務のAI自動化、不動産会社のAIチャット
 ボット構築、NPO法人のITコスト年間約145万円削減（削
 減率83%）、Google Workspaceの全社導入など、累計30件以上
 の案件で3\,000時間以上の業務時間を創出。日米に拠点
 を持つ企業のプロジェクト調整役も務める。\n2025年9月
 から毎週AIセミナーを主催し、1年で通算56回、延べ1\,35
 0名以上が参加（1回平均32名、直近3か月は平均40名。参
 加者の約半数が企業の実務担当者、4分の1が経営者・
 役員）。TECH PLAY・Peatix・connpassでAIセミナー講師として
 活動中。経営者団体での講演、地方企業での有料研修
 、不動産会社での月次AI研修（継続契約）のほか、AIコ
 ンサルタント育成講座も運営している。\nAIセミナー実
 施実績（開催中のZoomセミナー一覧）：https://www.digital-l
 abors.com/zoom-seminar
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