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SUMMARY:AI時代のWord活用術（全6回）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10017
 80?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI時代のWord
 活用術（全6回）\n＞＞詳細は、当社Webサイトからご確
 認ください。\nクリーク・アンド・リバー社（C&R社）
 は、生成AIが文章書いてくれる時代だからこそ知って
 おきたい、Wordの「本来の強み」を学ぶウェビナーを開
 催します。\nChatGPTやCopilotなどの生成AIを使えば、報告
 書や提案書、マニュアルの下書きは数分で作れるよう
 になりました。しかし実際には、そのあとでWordに貼り
 付け、見出しを整え、書式を修正し、目次を作り、社
 内形式に合わせる作業に多くの時間がかかっている方
 も少なくありません。\nAIは文章を作ってくれますが、
 その文章を「業務で使える文書」に仕上げるのは人間
 の仕事です。\n実は、AIが出力する見出しや箇条書きの
 構造は、Wordの「スタイル」や「アウトライン」と非常
 に相性が良く、これらの機能を理解することでAIの下
 書きを効率よく整理・編集できます。\n本シリーズで
 は、Wordの基本操作ではなく、✓AIが作った下書きを効
 率よく活用する方法✓長文文書を構造化する方法✓自
 社書式をテンプレート化する方法✓AIとWordを組み合わ
 せた実践的なワークフローを全6回で体系的に学びます
 。\nCopilotをお持ちでない方でも、ChatGPTなどの無償で利
 用できる生成AIを使って同様に実践いただける内容で
 す。\n\n▼こんな方におすすめ\n\nAIで文書の下書きを作
 ってみたが、整えるのに時間がかかって困っている方\
 nWordを長く使っているが、スタイルやアウトラインを
 使いこなせていない方\n報告書・提案書・マニュアル
 など、長い文書を作る機会が多い方\nAIとWordをうまく
 組み合わせて、文書づくりを効率化したい方\n\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19：00～19
 ：05\nオープニング\nC&R社\n\n\n19：05～19：50\n講演\n古澤
 登志美 氏\n\n\n19：50～20：00\n質疑応答\n\n\n\n20：00～\n
 クロージング\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n古澤　登
 志美（ふるさわ・としみ）氏\n株式会社ワンズ・ワン
 代表取締役中小企業診断士／ＩＴコーディネータ\n2001
 年、パソコン出張サポート業を起ち上げ、同時にＩＴ
 系セミナー講師としても活動を開始。Excelを始めとし
 たOfficeアプリの他、ホームページ作成や画像処理など
 、初心者にもわかりやすく伝えることを得意とする。
 現在はＩＴ活用支援を中心に、中小企業向の生産性向
 上に向けたコンサルティングを行っている。2017年、中
 小企業診断士登録。2021年ＩＴコーディネータ認定。\n
 「Excelパワークエリではじめるデータ集計の自動化」
 （インプレス刊）著者。\n「Excelパワーピボットで極め
 る一歩先の集計・分析」（インプレス刊）著者。\n「
 できるDAX関数 Power BI＆Excelパワーピボット対応」（イ
 ンプレス刊）著者。\n\n「Excelパワークエリではじめる
 データ集計の自動化」（インプレス刊）「Excelパワー
 ピボットで極める一歩先の集計・分析」（インプレス
 刊）「できるDAX関数 Power BI＆Excelパワーピボット対応
 」（インプレス刊）\n参加費\n無料\nお申込み\n※各回
 毎にお申込みが必要です。\n●Vol.1：AIの下書きをWord文
 書にする：11月18日（水）19:00～20:00AIで作った文章をWor
 dで扱う際に必要な基本知識を学びます。\n\nAIの下書き
 をWordで活用する\nMarkdown形式とは\nWord文書の3階層とは\
 n\n\n●Vol.2：「スタイル」で文書を整える：11月25日（
 水）19:00～20:00文書全体を効率よく管理するためのスタ
 イル機能を学びます。\n\nスタイルとは\n見出しスタイ
 ルを活用する\nスタイルを変更して全体を一括で整え
 る\n\n\n●Vol.3：アウトラインで長文の構成を組み立て
 る：12月2日（水）19:00～20:00長文文書を効率よく設計・
 管理する方法を学びます。\n\nアウトラインで構成する
 \nAIの構成案をアウトラインに活かす\n目次を自動生成
 する\n\n\n●Vol.4：自分・自社のスタイルを設計する：12
 月9日（水）19:00～20:00組織や個人で活用できる文書設
 計の考え方を学びます。\n\n自社の書式をスタイルとし
 て設計する\nスタイルとテーマの役割を理解する\nテン
 プレート化で再利用可能にする\n\n\n●Vol.5：AI生成文を
 自分の文書にする：12月16日（水）19:00～20:00AIが作成し
 た文章を検証・修正しながら品質を高める方法を学び
 ます。\n\nAIの下書きを確認し、修正箇所等を可視化す
 る\nAIを使って修正した後の検証\n校閲機能を使ったAI
 への指示\n\n\n●Vol.6：AIとテンプレートを組み合わせた
 実践ワークフロー：12月23日（水）19:00～20:00実務で活
 用できる一連の流れを総合的に学びます。\n\n構成から
 仕上げまでの流れ\nテンプレートとクイックパーツで
 「型」にする\nAI×Wordを日常業務に組み込む\n\n\nAI時代
 に求められるのは「書く力」だけではなく「整える力
 」\nこれからはAIが文章を書くことが当たり前になりま
 す。しかし、文書を構造化し、再利用し、組織の資産
 として活用する力は、依然として人間に求められる重
 要なスキルです。\nAIに任せる部分と、自分が管理する
 部分を理解することで、Wordは単なる文書作成ソフトで
 はなく、生産性を高める強力な業務ツールになります
 。\nぜひ全6回を通じて、AI時代にふさわしいWord活用術
 を身につけてください。\n\n▼C&R社で実施しているオン
 ライン講座・ウェビナー　一覧ページhttps://www.c-place.ne
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