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X-WR-CALDESC:AIでベンダー任せを脱却—ビジネス主導でベン
 ダーの力を活かす、これからのチーム体制
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 ダーの力を活かす、これからのチーム体制
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SUMMARY:AIでベンダー任せを脱却—ビジネス主導でベンダ
 ーの力を活かす、これからのチーム体制
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10018
 10?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIでベンダ
 ー任せを脱却—ビジネス主導でベンダーの力を活かす
 、これからのチーム体制\n仕様や技術判断を外部ベン
 ダーに委ねたままでは、事業のスピードや柔軟性を発
 揮しにくくなります。いま生成AIで、この前提が変わ
 りつつあります。既存システムのコードを読み解く。A
 Iで試作したプロトタイプをもとに詳細なRFPを書く。小
 規模な案件は社内で回す。いま必要なのは、ビジネス
 側がプロダクトオーナーシップを担い、ベンダーの専
 門性を最大限に引き出せる体制です。本ウェビナーで
 は、大手企業のDX推進や基幹システム移行の技術支援
 、新規事業の技術戦略立案を手がけてきた辻良繁氏が
 登壇。AIによる仕様書化や提案検証を通じ、ビジネス
 側が主体的に技術をコントロールするチーム体制づく
 りの実践知をお伝えします。\n📅 開催概要\n\n\n\n\n項
 目\n内容\n\n\n\n\n日時\n2026/12/1(火) 12:00~13:002026/12/3(木) 12:
 00~13:00(アーカイブ)2026/12/8(火) 12:00~13:00(アーカイブ)\n\n\
 n形式\nオンラインウェビナー（無料）\n\n\n\n🕐タイム
 スケジュール\n\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオー
 プニング\n\n\n12:05~12:45\n辻氏による講演\n\n\n12:45~13:00\n
 質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\nこんな方におすすめ\n\n
 基幹システムやレガシー資産の刷新を控えているが、
 ベンダー主導のまま進めることに不安を感じている経
 営層・情シス責任者\n新規事業の技術戦略をベンダー
 任せにせず、自社主導で進めたいDX推進担当者\nベンダ
 ーとの関係が「言われたことをやってもらうだけ」に
 なっており、専門性を引き出しきれていないと感じる
 プロダクトマネージャー・技術責任者\n\n本ウェビナー
 で学べること\n\n生成AIによって変わる、発注側(ビジネ
 ス)の役割\n\n既存システムの仕様書化、AIプロトタイプ
 を土台にしたRFP作成、小規模案件の内製化など、生成A
 Iが発注側にもたらす具体的な変化。\n\n\nベンダーに丸
 投げしない「プロダクトオーナーシップ」の持ち方\n\n
 仕様や技術判断をベンダー任せにせず、ビジネス側が
 主体的に意思決定に関わるための考え方。\n\n\nベンダ
 ーの専門性を最大限に引き出す、協働型のチーム体制
 づくり\n\nベンダーを課題の原因にするのではなく、発
 注側と協働しながら進める案件のための実践知。\n\n\n\
 n登壇者\n\n辻 良繁\n合同会社Coccole 代表。ZUUで東証マザ
 ーズ上場を経験し、開発管掌執行役員としてIT組織を
 率いた。自社CMSのSaaS外販やNTTドコモとの共同サービス
 開発で、開発組織も自ら売上を生む体制を構築。ユメ
 ノソラホールディングスでは新規事業室CTOとして、現
 在流通総額255億円規模の「Fantia」を立ち上げた。LegalOn
  Technologiesで生成AIを活用した新規事業のEM兼アーキテ
 クトを務め、現在は公共領域での生成AIの利活用をリ
 ードするほか、企業の技術戦略策定や、AIを前提とし
 た開発体制づくりを支援している。経営とITをつなぐ
 視点で、戦略から実行まで伴走する。行政書士。\n注
 意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的での
 イベント参加はお断りしております。\nキャンセル待
 ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませ
 んのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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