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X-WR-CALDESC:【12/3 好評につき、追加開催！】自社開発コー
 ドの「4つの盲点」――AIの猛攻に耐えられますか？
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SUMMARY:【12/3 好評につき、追加開催！】自社開発コード
 の「4つの盲点」――AIの猛攻に耐えられますか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10018
 26?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【12/3開催
 】自社開発コードの「4つの盲点」――AIの猛攻に耐え
 られますか？\n2026年10月7日に開催した同セミナーでは
 、多くの情報セキュリティ責任者・開発リーダーの皆
 様にご参加いただき、高い関心とともに大変ご好評を
 いただきました。\nAIを取り巻くセキュリティ脅威が日
 々深刻化する今、これまでの対策だけでは自社システ
 ムやビジネスを守りきれない局面を迎えています。激
 変する時代に立ち向かう次世代の防衛策を手に入れる
 機会として、ぜひご参加ください。\nセミナー概要\n近
 年、生成AIや自律型エージェント（Agentic AI）の爆発的
 な普及に伴い、ビジネスの自動化と開発スピードは劇
 的に加速しました。しかし同時に、自社開発ソフトウ
 ェアを取り巻くセキュリティの前提は根本から崩壊し
 つつあります。\n2026年に入り、「一般ユーザーが使っ
 たAIアシスタントが、認可不備（IDOR）を自律的に突い
 て他人の予約をキャンセル・割り込みした事例」 や、
 フロンティアAIモデル自身が自律評価中に 「外部本番
 環境へ意図せず侵入・逸脱したインシデント」 が相次
 いで公表されました。AIは、人間の持つ「常識や倫理
 のブレーキ」を持たず、目的達成のためにミリ秒単位
 でパラメータを探索し、脆弱性を最短ルートで突いて
 きます。\n自社開発製品に対してペネトレーションテ
 ストやWAF、IDS・IPSの導入などセキュリティ対策に取り
 組まれている企業は多いかと思います。しかし、ここ
 には 「4つの盲点」 が存在します。\n1. 境界防御の盲
 点、2. 開発者想定の盲点、3. 既存ツールの盲点、4. IoT
 ・組み込みの死角の４つです。\n本セミナーでは、こ
 れらの盲点を紐解きながら、どのような対策ができる
 かを解説します。そして、これらの限界を打破し、開
 発スピードを落とさずにコード資産の安全性を根本か
 ら保証する 「ミュトス（Mythos）級LLMを使ったセキュリ
 ティ診断」 の最新アプローチを、技術的根拠と実例を
 交えて紹介します。\nアジェンダ\n\n自己紹介＆会社紹
 介\nAI時代の予期せぬセキュリティ脅威\nミュトス（Myth
 os）での脆弱性スキャン事例\nLLMを使ったセキュリティ
 診断の技術的メカニズム\n実例紹介 & CIO/CISOが今すぐ取
 るべき3つのアクション\n\nAction 1: 自社基幹Web・IoT連携A
 PIの「AI耐性クイック点検」の即時実施\nAction 2: 従来の
 ペンテスト依存から「LLMハイブリッド継続診断」への
 移行\nAction 3: 開発パイプラインへの自動修正組み込み
 による品質保証\n\n\nQ&A time\n\n開催日程\n2026年12月3日（
 木）12:00～12:45 (約45分)\n※ 予告なく時間配分・内容等
 が変更になる場合があります。ご了承ください。\n開
 催形式\nWebinar（zoom）\n登壇者\n村瀬 正名Fixstars Solutions\
 , Inc. （米国法人） CEO株式会社Fixstars Solutions CEO。北米
 市場における営業戦略の立案および事業成長を統括。2
 012年のフィックスターズ入社以来、研究活動や講演活
 動を通じてマルチコアプロセッサの普及に従事。入社
 前はIBM Researchの主任研究員として、Cell/B.E.のセキュリ
 ティおよび高性能計算分野の研究開発に携わる。慶應
 義塾大学大学院 政策・メディア研究科（サイバー情報
 学プログラム）博士課程修了。博士（政策・メディア
 ）。\n受講で得られるスキルや成果\n\n自社システムの
 「4つのセキュリティ盲点」の特定・点検力\n明日から
 着手できる「3つの防衛ロードマップ」の策定\n診断リ
 ードタイムを「数週間」から「1日」へ短縮するアジリ
 ティの獲得\n\n対象者\n\nCIO / CISO / IT・セキュリティ統
 括役員（Web/SaaS、IoT/コネクテッド機器、製造業、車載
 ・医療機器分野など）\nCTO / 開発本部長 / 組込み・Web
 テックリード / セキュリティアーキテクト\n\n参加費\n
 無料
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