BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:PM×SE Conference Night　言われたことをやる仕事か
 ら、どう抜け出すか
X-WR-CALNAME:PM×SE Conference Night　言われたことをやる仕事か
 ら、どう抜け出すか
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1001837@techplay.jp
SUMMARY:PM×SE Conference Night　言われたことをやる仕事から
 、どう抜け出すか
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261217T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261217T210000
DTSTAMP:20261025T032542Z
CREATED:20261020T055401Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10018
 37?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 のお申し込みはこちらです\n※抽選結果は当落に関わ
 らず後日ご連絡いたします※抽選スケジュール等は、
 上記のお申込みフォームをご確認ください\n✍️イベ
 ント概要\n「SIer is Dead」「受託開発 is Dead」。生成AIの
 進化を背景に、こうした強い言葉が語られるようにな
 りました。一方で、大手SIer各社は人月ビジネスからの
 脱却やFDE人材の拡充を相次いで打ち出し、業界は大き
 く動いています。\nこうした変化の根っこには、実は20
 年、30年と繰り返し語られてきた問いがあります。\n「
 言われたことをやる仕事から、どう抜け出すか」\nAIに
 よって「言われたことをやる」仕事の価値が急速に問
 い直されている今、この問いは改めて切実さを増して
 います。\n本イベントでは、同じ問いに対して、それ
 ぞれ違うやり方で向き合ってきたお二人をお招きしま
 す。\n\n【倉貫 義人氏】「納品のない受託開発」を15年
 にわたり実践し、受託開発というビジネスのあり方そ
 のものの変革に挑んできた経営者\n【市谷 聡啓氏】大
 企業を外部から支援する側と、社内に入る側の両方で
 、開発の進め方や組織のあり方の変革に向き合ってき
 た実践者\n\nそれぞれの道を選んだ理由、ぶつかった壁
 、手放したもの、そしてAIが出てきた今、その判断は
 どう見えるのか。講演ではなく対談だからこそ聞ける
 、率直なお話を伺います。\n🤝懇親会について\n対談
 後の懇親会には、12月8日(火)・9日(水)のカンファレン
 ス本編のご登壇者も参加されます。登壇者や参加者の
 皆さまとの交流もお楽しみください。\n🎙️"PM×SE Confe
 rence" とは\n「正解のない大規模案件に、AIと共にどう
 向き合うか」をテーマに、PM・SEが各社のリアルな事例
 から判断の解像度を高めるカンファレンスです。本イ
 ベントは、12月8日(火)・9日(水)開催のカンファレンス
 本編に続くオフラインのサイドイベントです。\nカン
 ファレンス本編はこちらからお申込いただけます\n💁
 こんな方におすすめ\n\nSIer・受託開発企業で働くPM・SE
 ・ITコンサルタント\n自身の役割や、顧客への提供価値
 のあり方を見つめ直したい方\nAI時代に、SIerや受託開
 発の価値がどう変わるのかを、現場で取り組んできた
 お二人の言葉で聞きたい方\n他社の実務者と、本音で
 語り合いたい方\n\n✅イベントのゴール\n\n業界で起き
 ている変化を、現場で取り組んできたお二人の言葉で
 捉え直すことができる\nビジネスのあり方を変える道
 と、組織の中から変える道、それぞれの実践、壁、ト
 レードオフを知ることができる\n自身の現場に引き寄
 せて考えるための「問い」を持ち帰り、懇親会で他の
 参加者と語り合える\n\n🕰️当日のタイムテーブル\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n\n\n17:30〜18:00\n開場・受付\n\n\n18:00〜18
 :10\nオープニング・背景説明\n\n\n18:10〜19:10\n対談「言
 われたことをやる仕事から、どう抜け出すか」倉貫 義
 人氏 × 市谷 聡啓氏\n\n\n19:10〜19:20\n会場転換\n\n\n19:20〜
 20:45\n懇親会\n\n\n20:45〜21:00\n中締め・写真撮影\n\n\n\n※
 内容や順番、タイムスケジュールは変更の可能性があ
 ります。ご了承ください。\n🎈開催概要\n📅開催日時
 ：2026年12月17日(木)18:00〜21:00（17:30〜開場）📍開催場
 所：ファインディ株式会社 イベントスペース（JR大崎
 駅 徒歩5分）👥定員：40名（抽選）本イベントのお申
 し込みはこちらです※抽選結果は当落に関わらず後日
 ご連絡いたします※抽選スケジュール等は、上記のお
 申込みフォームをご確認ください\n🗣️登壇者\n\n倉貫
  義人株式会社ソニックガーデン 代表取締役社長\n大手
 SIerで立ち上げた社内ベンチャーをMBOし、2011年にソニ
 ックガーデンを設立。\n月額定額でプログラマが顧問
 のように寄り添う「納品のない受託開発」を展開しつ
 つ、本社オフィスの撤廃、管理のない経営、若手育成
 のための徒弟制度など新しい経営と働き方を実践して
 いる。\n2018年に株式会社クラシコムの社外取締役、2024
 年から取締役CTOに就任。著書に『人が増えても速くな
 らない』『「納品」をなくせばうまくいく』など。\n
 ブログ https://kuranuki.sonicgarden.jp/blog/\n\n\n\n市谷 聡啓株
 式会社ソシオアジャイル 代表\nプログラマーとしてキ
 ャリアを始め、SIerでのマネジメントや大規模インター
 ネットサービスの運営を経て独立。\n20年以上にわたり
 現場と組織の両面からアジャイルを実践し、立場や役
 割を越えた協働を通じて「正しいものを正しくつくる
 」あり方を探究してきた。\n個人や組織の力を結び合
 わせ、変化を現実にしていく「芯」を見出すことに熱
 意を注ぎ、越境を続けている。\n訳書に「リーン開発
 の現場」、著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しい
 ものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」「作る
 、試す、正す。」がある。\n\n⚠️諸注意\n\nエージェ
 ントの方や営業目的でのイベント参加はご遠慮くださ
 い。\n悪天候等により、運営事務局の判断にてイベン
 トを中止する場合があります。\n会場内では、写真や
 動画撮影が行われる予定のため、会場内の参加者の皆
 様が映り込む場合があります。それらは、弊社媒体やS
 NSなどで掲載される場合がありますので、あらかじめ
 ご了承ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗
 教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、誰もが気
 持ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベ
 ントの内容およびスケジュールは、予告なく変更とな
 る場合があります。予めご了承ください\n本イベント
 に関するお問い合わせはこちらよりご連絡ください\n
 イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリ
 シー\n
LOCATION:ファインディ株式会社　イベントスペース 〒141-0
 032 東京都品川区大崎１丁目２−２ アートヴィレッジ
 大崎セントラルタワー 5 階
URL:https://techplay.jp/event/1001837?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
