BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:最短で始めるオブザーバビリティ　 低コスト
 ・短期間導入を実現するIBM Instana活用法
X-WR-CALNAME:最短で始めるオブザーバビリティ　 低コスト
 ・短期間導入を実現するIBM Instana活用法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1001895@techplay.jp
SUMMARY:最短で始めるオブザーバビリティ　 低コスト・短
 期間導入を実現するIBM Instana活用法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261204T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261204T160000
DTSTAMP:20261022T081702Z
CREATED:20261021T014430Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10018
 95?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n最短で始め
 るオブザーバビリティ　低コスト・短期間導入を実現
 するIBM Instana活用法\n概要\nオブザーバビリティに興味
 はあるものの、「導入が大変そう」「費用対効果がわ
 からない」と感じている企業向けのセミナーです。Inst
 anaの自動監視機能や運用効率化の仕組みを通じて、少
 ない工数で運用改善を実現する方法や導入事例を、SRE
 エンジニアとオブザーバビリティスペシャリストから
 ご紹介いたします。\nアジェンダ・タイムスケジュー
 ル\n14:50～15:00受付\n--------------------------\n15:00～15:30オブ
 ザーバビリティの始め方利用者影響から考える、Instana
 による可視化の第一歩\nクラウドやマイクロサービス
 の普及により、従来のインフラ監視だけでは利用者へ
 の影響や問題の起点を把握することが難しくなってい
 ます。本セッションでは、従来監視とオブザーバビリ
 ティの違いを整理し、IBM Instanaを活用して重要なサー
 ビスから無理なく可視化を始める方法をご紹介します
 。短期間で導入を進めるための考え方やライセンスの
 概要についても解説します。\n―― 登壇者 ――日本ア
 イ・ビー・エム株式会社テクノロジー事業本部平岡 大
 祐氏\n--------------------------\n15:30～15:50入れたら何が見え
 る？ Instanaで体験するオブザーバビリティの実践\nInstan
 aを導入すると、実際に何が見えるようになり、日々の
 運用や障害対応にどのように活用できるのでしょうか
 。本セッションでは、Instanaによるシステムの可視化や
 問題解析のアプローチを、実際の利用イメージを交え
 ながらご紹介します。また、OpenTelemetryとの連携なども
 含め、さまざまな環境やニーズに合わせてオブザーバ
 ビリティを実践していくためのポイントをご紹介しま
 す。\n―― 登壇者 ――株式会社ジールクラウドマネー
 ジドサービスユニット上席チーフスペシャリスト森本 
 伸幸\n--------------------------\n15:50～16:00アンケート・質疑
 応答\nアンケート、個別のご相談をお受けいたします
 。\n\n参加費\n無料\nセミナー対象者\n\nパートナーおよ
 び競合企業、個人の方のお申込みはご遠慮いただいて
 おります\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1001895?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
