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X-WR-CALDESC:ビッグファイブ理論、設問形式の違いで性格
 評価の結果が変わる？～実験調査の公開と解説～
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 評価の結果が変わる？～実験調査の公開と解説～
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SUMMARY:ビッグファイブ理論、設問形式の違いで性格評価
 の結果が変わる？～実験調査の公開と解説～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10018
 97?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nビッグファ
 イブ理論、設問形式の違いで性格評価の結果が変わる
 ？～実験調査の公開と解説～\nアスマークのリサーチ
 ャーによる、好評「実験調査」シリーズの解説セミナ
 ーです。\n今回のテーマは、人間の性格を5つの因子で
 説明する「ビッグファイブ理論」です。性格類型（パ
 ーソナリティ類型）に関する設問で、設問形式の違い
 が回答にどのような影響を与えるのかを検証していま
 す。\n過去の調査で、意識や価値観を問うマトリクス
 設問を利用した際、データにばらつきが出づらい傾向
 が見られました。 今回はこの課題に着目し、“マトリ
 クス形式”と、心理学研究で広く使われる“数値入力
 形式”を比較検証。設問の形式が性格評価の結果にど
 のような差をもたらすのかを、調査データをもとに解
 説いたします。\n本セミナーでは、調査設計時にすぐ
 活かせるデータ精度アップのポイントを、レポートと
 共にご紹介。実務経験が豊富なリサーチャーによる、
 “設問形式”が回答に与える影響についての考察をお
 届けします。\nプログラム\n\n実験調査とは\n調査概要\n
 なぜ性格類型(パーソナリティ類型)を検証するのか？\n
 調査結果から見えた、設問形式が与える影響\n調査結
 果詳細\n\n登壇者\n戸川 岳信（とがわ　たけみち）\n株
 式会社アスマーク\n2019年に入社後、実査担当としてネ
 ットリサーチやホームユーステスト（HUT）など数多く
 の調査案件に従事。その後、HUTを中心とするチームの
 立ち上げに主要メンバーとして参画し、実務に加え、
 新人のOJTや教育、研修も担当。リサーチャーへ転身後
 は、実査担当の経験を活かしながら、調査の企画設計
 から分析、報告書作成まで幅広く携わってきた。\n\n注
 意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控
 えください。\n社名・ご氏名を正しくご入力いただけ
 ていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせて
 いただきますのでご了承ください。\n
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