BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:マーケティングリサーチ基礎講座～マーケテ
 ィングリサーチを設計してみよう～
X-WR-CALNAME:マーケティングリサーチ基礎講座～マーケテ
 ィングリサーチを設計してみよう～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1001899@techplay.jp
SUMMARY:マーケティングリサーチ基礎講座～マーケティン
 グリサーチを設計してみよう～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261112T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261112T230000
DTSTAMP:20261021T045545Z
CREATED:20261021T022137Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10018
 99?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマーケティ
 ングリサーチ基礎講座～マーケティングリサーチを設
 計してみよう～\n企業が商品開発やマーケティング戦
 略を検討する際に、生活者のことを知ることはとても
 重要です。この生活者のことを知るために実施するの
 がマーケティングリサーチです。\n生活者の声を聞き
 、それを分析し、生活者のニーズとして、商品開発や
 プロモーション活動を検討する前に把握しておくこと
 で、生活者に受け入れられる可能性がより高い商品・
 サービスを開発することができ、より受け入れられや
 すい方法で販売することもできます。\nリサーチの「
 設計」に取り掛かる前に、最も重要なのは「リサーチ
 の結果を踏まえて何がしたいのか」という具体的な活
 用イメージをあらかじめ描いておくことです。ここを
 明確にすることで、より有意義に調査データを活用す
 ることが可能になります。リサーチ設計を迷走させず
 、確かな成果に繋げるためには、まず土台となる「仮
 説」を立てることが不可欠です。\nこれまで数多くの
 リサーチ課題を解決に導いてきたアスマークが、マー
 ケティングリサーチの基礎を3つのステップ（マーケテ
 ィングプロセスと仮説設計編・リサーチ設計編・調査
 票作成編）に分けてレクチャー。 リサーチ設計編とな
 る本セミナーでは、その成否を分ける「仮説の立て方
 」に加え、目的や課題を整理し、適切な仮説をどう描
 くべきかについて解説します。各回で完結する独立し
 た内容ですので、他の回を受講していない方でも本セ
 ミナーのみをピンポイントで学ぶことが可能です。ど
 うぞお気軽にご参加ください。\nプログラム\n\nリサー
 チの背景・調査目的・調査課題を整理する\n仮説を立
 てる（現状仮説と戦略仮説）\nどのような仮説を立て
 れば良いのか\n\n登壇者\n伊東 美玲\n株式会社アスマー
 ク　営業部\nリサーチ事業の営業として、日用品・食
 品メーカーなどの事業会社をはじめ、広告代理店や調
 査会社など、多岐にわたる業界のクライアントを担当
 。学術調査チームの主力メンバーとして研究支援に携
 わる傍ら、2025年12月からはデータ分析事業の営業チー
 ムにも参画。現在はリサーチとデータ分析の両面から
 、実務に即した多角的な課題解決支援に取り組んでい
 る。\n\n注意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し
 込みはお控えください。\n社名・ご氏名を正しくご入
 力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案内を
 控えさせていただきますのでご了承ください。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1001899?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
