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X-WR-CALDESC:“NPS”への疑問「聞き方の違い」による、回
 答変化とは？～実験調査の公開と解説～
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 答変化とは？～実験調査の公開と解説～
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SUMMARY:“NPS”への疑問「聞き方の違い」による、回答変
 化とは？～実験調査の公開と解説～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10019
 01?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n“NPS”への
 疑問「聞き方の違い」による、回答変化とは？～実験
 調査の公開と解説～\nアスマークのリサーチャー里村
 による、好評「実験調査」シリーズ第3弾の解説セミナ
 ーです。\n今回は、顧客ロイヤリティーを計測するた
 めの指標として利用される「NPS(他人への推奨意向)」
 と「NRS(継続利用の意向)」間にて発生する"データ差"を
 初めとし、様々な業種や商材をテーマに「聞き方の違
 い」に焦点を当て、どの程度調査結果が変容するかを
 調査しています。そもそも従来のNPSスコアの計算式は
 、疑念なくそのまま受け入れて問題ないのか？また「
 いくらなら利用したいか」ではなく「最大いくらなら
 利用したいか」と金額の妥当性について比較聴取した
 結果など、調査設計時に今すぐ使えるデータ精度アッ
 プのコツを、レポートと共に解説いたします。\n長き
 に渡る実務経験を生かし、現在ではJMRAで委員も務める
 アスマークのリサーチャー・里村が、今回も調査実務
 へすぐに活かせる「設問構成の見せ方」について考察
 をお届けいたします。\nプログラム\n\n調査結果解説①
 「NPSとNRSによる結果の比較」\n調査結果解説②「”最
 大”という言葉がつく、つかないで回答傾向が違うの
 か」\n調査結果解説③「聞き方の違いによる結果への
 影響」\n\n登壇者\n里村 雅幸\n株式会社アスマーク　リ
 サーチャー\n弘前大学大学院人文社会科学研究科社会
 心理学専攻修士。 大手チェーンストアで売場を5年経
 験後、2011年中途入社。アンケート画面作成・データチ
 ェック・集計を担当後、現在は定量調査の企画・設計
 から分析・報告書作成までを主に担当。 生のデータを
 扱ってきた経験から、調査の品質に関心を持ち、自社
 の実験調査企画や、他社との共同調査に関わる。 また
 、JMRAにおける公的統計基盤整備委員会の委員も担い、
 社内外のデータ活用にも積極的に研究を進めている。\
 n\n注意事項\n\n同業の方・同業他社の方のお申し込みは
 お控えください。\n社名・ご氏名を正しくご入力いた
 だけていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさ
 せていただきますのでご了承ください。\n
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