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X-WR-CALDESC:Claude Codeの新機能を、60分で「使える側」へ ―
  統合・新しい始め方・増えたボタンを総点検
X-WR-CALNAME:Claude Codeの新機能を、60分で「使える側」へ ―
  統合・新しい始め方・増えたボタンを総点検
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SUMMARY:Claude Codeの新機能を、60分で「使える側」へ ― 統
 合・新しい始め方・増えたボタンを総点検
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10019
 57?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介
 \nClaude Codeの最近のアップデートを、実際の画面でまと
 めて総点検。増えた機能とボタンを「何に使うか」ま
 で整理し、明日から使いこなす側に回るためのセミナ
 ーです。\nイベントについて\n本セミナーは、Claude・Cla
 ude Codeを仕事で使い始めている経営者・一人経営者の
 方を対象に、次々と届くアップデートを「追いかける
 もの」ではなく「自分の仕事に取り込むもの」として
 捉え直すための講義型セミナーです。\nここ数か月で
 、Claudeのデスクトップアプリは大きく姿を変えました
 。チャットとCoworkの統合、フォルダを決めなくても始
 められるClaude Code、CLAUDE.mdの指示で作業の名前を付け
 直せる仕組みなど、使い方そのものが変わる更新が続
 いています。その一方で、「このコンピューター」「
 クラウド」「Remote Control」といった、いつの間にか増
 えたボタンや表示の意味がわからないまま、という声
 も多く聞きます。\n新しい機能を知らないままでいる
 と、すでに解決済みの手間を毎日抱え続けることにな
 ります。逆に、すべてを追いかけようとすると、試す
 だけで時間が溶けていきます。差が開くのは、機能の
 数を知っているかどうかではなく、「自分の仕事に関
 係するものを見分けて取り込めるかどうか」です。\n
 本セミナーでは、個々の機能を順番に解説するのでは
 なく、アップデートを「使い方が変わったもの」「新
 しくできるようになったもの」「今は気にしなくてよ
 いもの」の3つに仕分ける考え方を軸に整理します。実
 際の画面で1つの業務を最初から最後まで回す実演も交
 えて、「明日からどの設定を変え、どの機能を試すか
 」が決まる状態をゴールに設計しています。\nセミナ
 ーで扱う主な内容\n\nこの数か月で、Claude・Claude Codeの
 何が変わったのか（全体の地図）\nアップデートの3つ
 の仕分け：①使い方が変わったもの　②新しくできる
 ようになったもの　③今は気にしなくてよいもの\nチ
 ャットとCoworkの統合で、「どこで何をするか」がどう
 変わったか\nClaude Codeが「フォルダを決めなくても」始
 められるようになった意味と、残したい作業の移し方\
 nCLAUDE.mdの指示で作業の名前を付け直す ― 増え続ける
 作業を見失わない工夫\n「このコンピューター」「ク
 ラウド」「Remote Control」など、いつの間にか増えたボ
 タンの正体と使いどころ\n実演：新しい機能だけで、1
 つの業務を最初から最後まで回してみる\nアップデー
 トに振り回されないための、情報の追い方と取り込み
 方\n受講後30日で試す3つの設定\n\nこのセミナーで得ら
 れること\n\nアップデートを「追いかけるもの」ではな
 く「自分の仕事に取り込むもの」として捉え直せるよ
 うになる\n3つの仕分けに沿って、新しい機能が自分に
 関係あるかどうかを判断できるようになる\n新しい機
 能が、どの業務の手間をどれだけ減らすのかを、社内
 や取引先に説明できるようになる\n増えたボタンや画
 面の表示の意味がわかり、迷わずに使い分けられるよ
 うになる\n受講後30日以内に試す3つの設定を決め、自
 分の環境に反映できるようになる\n\n対象者\n\n社員に
 もAIを使わせたいが、まず自分が最新の使い方を押さ
 えておきたい経営者・幹部\nClaude・Claude Codeを自分で使
 いこなして、業務を回している一人経営者・少人数の
 会社の代表\n以前に覚えた使い方のまま、アップデー
 トを確かめられていない方\n画面に増えたボタンや表
 示の意味がわからず、触らずに済ませている方\n新し
 い機能が出るたびに試してはみるものの、仕事に定着
 しない方\n\n第二部：AIなんでも相談会（9:00〜10:00／希
 望者のみ・無料）\n第一部（8:00〜9:00）に続いて、僕（
 嶺本）に直接なんでも質問・相談できる時間です。\n\n
 その日のセミナー内容に限らず、AI活用の悩み・ツー
 ル選び・AIコンサルのことまで、質問はなんでもOKです
 。\n「これAIでできる？」の実演リクエストも大歓迎で
 す。その場でデモします。\n入室・退室は自由です。\n
 \n★ セミナーにご参加の方には、ご希望に応じて第二
 部まで含めたアーカイブ動画を無料でお送りします（
 参加者限定）。当日お時間がない方・途中退出の方も
 、あとからじっくり見返せます。\n参加者の声\n\n前半
 ・中盤・後半すべてよかったのですが、NotionとClaude Cod
 eをつなげるという考え方が特に役立ちました。後半の
 デモで具体的なところを見せていただけたのもよかっ
 たです。\n『指示書を作る指示書』を作るという考え
 方を持っていなかったので、ハッとさせられました。\
 n概念的には知っていても、実際に自分で動かそうと思
 うと心理的な障壁がありできていませんでした。実際
 に動かしている画面を見せてもらうことで、そのハー
 ドルが大きく下がるのでありがたいです。\nちょっと
 した作業の面倒くささを何も意識せずこなしていまし
 たが、お話を聞いて省けるものだと気づかされました
 。学ぶ時間・成長する時間を確保するために、よりAI
 に任せていきたいと思いました。\nやはり具体的なプ
 ロンプトや作業手順、考え方が具体的にわかるので大
 変参考になりました。取扱説明書をきちんと作るとこ
 ろなど参考になりました。\n実際に作るところ・動く
 ところが見れるのが、何より参考になります。\nいつ
 も具体的に話を進めて下さるので、どのセミナーより
 も分かりやすいです。\nAIエージェントについて、使い
 分けが必要とは思っていたものの、判断軸を持ってい
 ませんでした。今回のセミナーによって、現時点での
 判断軸がはっきりしました。\n後半の質疑応答の部分
 がとてもよかったです。今回のテーマだけでなく、AI
 全般に真摯に答えてくださることに、とても好感をも
 てます。\nMCPに憧れはありつつも、さすがに非エンジ
 ニアにはハードルが高いかなと腰が引けていたのです
 が、簡単にできそうで夢が広がりました。\nClaudeのCLAUD
 E.mdとスキルの違いがよく分かっていなかったので参考
 になりました。また、Claude ホームとClaude Code のスキル
 の置き場が異なるのは全く知らなかったです。\nスキ
 ルの考え方も分かりやすかったですが、実際の事例や
 、Claude Codeの定義の他のPCでの共有方法などもご紹介い
 ただき、より具体的に理解を深めることができました
 。\n技術だけではない姿勢について、実体験をご紹介
 いただけるのが毎回とても参考になります。参加者か
 らのQ&Aへのご回答が、さらに具体的でよかったです。\
 nプロジェクト単位でAIに仕事を任せるために、「案件
 を渡す3条件（目的・情報、判断基準、完了の定義）」
 をCLAUDE.mdにまとめる、という部分。是非実行したいと
 思います。\nClaude CodeとCodexそれぞれの得意分野が理解
 できた点です。設計はClaude Codeで行い、spec.mdを渡してC
 odexで実装させる、という本日推奨されていた流れを是
 非実践してみたいと思います。\nNotionにAI指示書やナレ
 ッジを蓄積し、ClaudeやCodexなどのAIエージェントに必要
 に応じて読み込ませて業務を実行する仕組みが非常に
 参考になりました。\nskillを知っており使ったこともあ
 るのですが、AIがどう参照しているかまで知らなかっ
 たので知れてよかったです。また、手順はスキルに書
 かない点についてとても納得感がありました。\nClaude C
 oworkとClaude Codeのスキルは同じ管理（ローカル管理）だ
 と勘違いしていました。Claude Coworkはクラウド管理、Cla
 ude Codeはローカル管理ということなんですね。だからCl
 audeのデスクトップアプリでも、「チャット・Cowork」と
 「Code」で分かれているのか、と腑に落ちました。\nス
 キルは聞いたことはあったが作成や管理方法を知らな
 かったので参考になりました。自分の作業に合わせて
 作ってみたいです。\nいきなりやり方ではなく、なぜ
 やるのか、なぜNotionを使うのかを最初に聞けるのはあ
 りがたいです。\nAI同士でクロスレビューをさせるイメ
 ージが付きやすく分かりやすかったです。\nデモと後
 半の質疑応答が他のAIのリモートセミナーにないやり
 方で好感が持てますね。\n自分用のソフトウェア開発
 程度ですが、実装とレビューの段階でPCの操作を奪わ
 れたりしたので、夜間実行と週次制限残量のリミッタ
 ーで制御するのは良い方法ですね！\n定時実行の具体
 的な使い方がPC画面でわかって実践的だった点。\nクラ
 ウド実行であればPCを閉じていても実行できるという
 点です。\nAIは本を読み漁るよりも、実践あるのみとつ
 くづく感じます。その意味でも、生で見せていただい
 たデモはとても貴重です。\nAPI、MCP、コネクタの違い
 をなんとなくでしか理解せずに使ってました。とても
 ためになりました。\nAPIはあるがMCPがない場合の対応
 の考え方や、ローカル側でもMCPサーバーを作れること
 を知ることができて、とても勉強になりました。\n
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